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幸せへの一筋
涼RIN/著

総文字数/4,260

恋愛(純愛)1ページ

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初恋の人
松栗音/著

総文字数/1,909

恋愛(実話)2ページ

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私・・・松下奈未(まつしたなみ)は、同い年の幼馴染み唐須秀人(からすひでと)の、4年生から6年生にかけての実話、恋愛物語
ヤンデレ乙女ゲームから出られなくなりました

総文字数/771

ミステリー・サスペンス1ページ

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ヤンデレ乙女ゲームをプレイしていたら、いつの間にか画面の中にログインしてました。 別に美少女ヒロインになり替わったとか、そんなチートな設定じゃない。 二十三歳彼氏なしの私のスペックそのまま、ゲームの舞台である魔界の学園に降り立ったのだ。 周りはヒロイン以外全員人外。 しかも攻略対象全員ヤンデレバッドエンド持ちの、超ナイトメアモードだ。 ……その上十八禁。 疲れたolの癒しタイムがどうしてこうなった。 え?ヒロインが特定のエンディングを迎えれば元の世界に帰れる? ちょ、学園全滅エンドがゴロゴロ転がってるんですが!! 手には魔法書に擬態したゲームの攻略本が一冊。 これでヒロインを大団円エンドに導けば良い様だが、この世界はまごうことなき「現実」だった。
Kanade
Eire/著

総文字数/871

青春・友情1ページ

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青春の音がした
凛音天祥

総文字数/794

恋愛(純愛)1ページ

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タイトル募集中

総文字数/1,142

ファンタジー1ページ

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姫はいつからか笑う事を忘れたかのように笑わなくなった。 なぜ笑わなくなったのかは思い出せない 。・:+°*°.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*..。・:+°*° 「姫って、...いつから笑わなくなったんだろ......?」 「白雪...忘れたの?姫が笑わなくなった時のこと。」 「えっ?」
夢見る世界

総文字数/1,549

青春・友情1ページ

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予知夢を見ることが当たり前になった世界。 17歳になるまで予知夢を見ることができないと一生見ることができないという。 17歳の誕生日を明日に控えたミキ。 彼女は予知夢を見ることができるのか。 そんな彼女に不吉な予知が襲いかかる。
恋と魔法と異世界と

総文字数/1,347

恋愛(純愛)1ページ

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アホと天才とホワホワと
もちS/著

総文字数/1,535

コメディ1ページ

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「こいつらと一緒にしないでくださいますか?!アタシは天才なので!!」 「どの口が言ってんだよこのアホ!」 「奏ちゃんが天才とかありえないかな~」 「酷いっ!」 アホ3人組が織り成すドタバタコメディ、ここに開幕! ――――― 文才皆無ですが楽しんでいただけたら幸いです!
今日はバレンタイン
とうや/著

総文字数/3,276

恋愛(その他)2ページ

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今日は2月14日バレンタイン。 彼氏はいません。 渡したい相手なんぞいません。 しかし知人たちは、バイト仲間のイケメン君に作るんだろうなあ、と思っていたら。 偶然、そのイケメン君に会いました。
堕ちていく星屑。
micoka/著

総文字数/752

恋愛(純愛)1ページ

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"いらない" と言われるまで
最後のデート

総文字数/1,707

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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いつだって君はそばにいた だから、ありがとう H27.12.03 完結・公開 「最後の日」スピンオフ “オフィスの擬人化★Prince”参加作品 H27.12.24 入賞作品に選んで頂きました! 本当にありがとうございます。
オレに命令させてやる

総文字数/788

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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魔法のようだとオレを見て目を丸くしたおまえ。 その魔法を操るおまえの指先で、オレを自在に動かしてみせろ。 ほら、命令させてやるよ。どうしてほしい? オフィスラブ(?)なんですかね?
ラブログ!【本サイト限定】

総文字数/3,740

恋愛(純愛)1ページ

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 入社7年目。仕事はできる。  それはそれでいいことのはずなのに、 やっぱり何かが満たされない。  渇いた日々に、変化がほしい。  今まで無視してきた出会い系サイトに、 思い切ってアクセスしようとしたらーー? 2015.12.01 完結・公開 短編コンテスト オフィスの擬人化★Prince 参加作品
真夜中のお届け物【ぎじプリ】

総文字数/2,587

恋愛(オフィスラブ)3ページ

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  僕を待つ、君のもとへ 息を切らせて 走っていくから もう少しだけ 待っていて .。.:*・゜゚・*:.。. 真夜中のお届け物 ゚・*:.。. .。.:*・゜ : + : ・ ・ ・ 【オフィスの擬人化★Prince】
もっとそばにいたいの 【ぎじプリ企画】

総文字数/3,763

恋愛(オフィスラブ)3ページ

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今日もまた残業。 遅くまでオフィスに残るのは、もっとあなたのそばにいたいから。 でもあなたにはまた怒られてしまうけど・・・。  ☆★☆【ぎじプリ企画参加作品】☆★☆
高校教師
めちる/著

総文字数/1,551

恋愛(純愛)1ページ

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高校教師と生徒の禁断の恋ー 恋愛経験ほぼ皆無の数学教師・不和慎 複雑な思いを抱きながら高校生活を送っていた三年生・藍川涼華 初めは教師と生徒の関係だったが、 次第に、互いを意識し始めるようになり…
ひととき  「恋心の行方」

総文字数/2,396

恋愛(純愛)1ページ

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恋をして、結婚して10年。 夫との関係は良好だけれど、 恋や愛というよりも一番近い親友・戦友という言葉がしっくりくる日々。 会社の後輩が恋に右往左往しているのをみて、葉子は夫にあるイタズラを仕掛けてみるが…?
追いかけっこ
midnight/著

総文字数/1,478

恋愛(純愛)2ページ

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ヤンデレではないけれどストーカー女の話。 純愛×ホラー要素があるので気をつけてください‼︎
天使の恋
そあた/著

総文字数/1,001

恋愛(純愛)1ページ

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0 死ぬと人は天国に行くという。 いや、地獄。という選択しもあるだろう。しかし、大抵の人間は天国に行くものである。そして、僕は確か幼い頃白い羽をまとった天使を見ているのである。燃えるビルの中で僕は羽を生やした人型の光る塊をみていた。僕は忘れないだろう。人に寄っていき次々に何かを、そう。魂を抜き取っていく天使が、僕には悪魔にしか見えなかった。 1 僕は高校生になっていた。両親もぼくも火傷と軽い怪我でなんとか火事から助けられもう、10年くらいの月日が立っていた。 「おっはよー、くぅ!」 朝、僕に話しかけてくるのは幼馴染みの空野翼。 確か、幼稚園からの付き合いである。そこはあやふやである。セミロングの明るめの髪色。僕と慎重は同じ、家は近くの女子である。そして、無視である。 「スルー!?ちょっと、最近スルー多くない!?」 こいつを無視し出したのは今年当たりからである。 勉強もスポーツも何もかもだめなのに、モテるのだ。この女は。 そして告白されるたびに、「ごめんなさい!」それだけでケロッと帰ってくるので男子からは『氷の女王』。と呼ばれている。まったくどこかの『ありの~♪』とか歌う女王様だってのか。 なので、僕が他のやつから冷たい目で見られているのは言うまでもない。まさに氷の女王である。 さらに、同じ背丈なのも気にくわない!なので、無視である。隣で騒ぐな!うるさい!と思った僕はいつもの手を使うのである。 「な、つばさ。」 「え……なに!?」 翼が黙ってこっちを見る。 その瞬間、僕は足を踏み出し地面を蹴って飛び出したのである。 「……あっ、ちょっと!?」 空野翼。50メートル走タイム。15秒。6歳、小学1年生の女子平均タイムより4秒も遅い彼女は僕に追いつけはしないのだった。 「くぅー。くうやー」 後ろから泣き声のような叫び声が聞こえたが、僕は無視した。 2 天使とは、まさにそのようなことだろう。走る僕の目が鉄橋の手すりを使ってまるでさながら、お姫様見たいに降りてくる女子高生がいたのである。その美しい光景に目を止め、僕は立止まった。よく見ると彼女の制服は僕の学校のものだった。 『羽……?』 彼女が太陽の光に照らされて、そしてゆっくりと綺麗な長い黒髪を揺らして降りてくる景色の後ろに舞う、羽が見えた気がした。 それが彼女、日和凉芽との出会いだった。
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