「フェチ」の作品一覧・人気順

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フェチ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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触れる指、乱される心

総文字数/1,164

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早く、触れて。 もっと、触れて。 「密フェチ」参加作品
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笑顔【密フェチ】

総文字数/1,154

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「……ねぇ、わたしのこと好き??」 「ああ」 「じゃあ、愛してる??」 「…………」 わたしはあなたを愛してる。 だけど彼は、わたしをきっと愛してない。 だけどわたしの彼への気持ちは、これからもきっと変わらない。 たとえ彼がわたしを愛してなくても……。 だからね、お願い。 本命じゃなくてもいい。何番目でも構わない。 愛してなくてもいい。 ウソでもいいから、わたしに愛してるって言って?? 「……愛してる」 そう言ってはにかむ笑顔をはじめて見せたあなたを、わたしはもっと好きになる。 密フェチSS大賞、第二段。 2012/05/29
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【フェチSS】

総文字数/2,174

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密フェチ企画に参加した2つのSSを1冊にまとめました。
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ささやいて

総文字数/1,127

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私の好きな声。
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掻き鳴らす、危険な指先

総文字数/1,109

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ギターの、ネックの上を滑る指 その指に、触れられたいと思うの──。 2012.5.22.
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【密フェチ】伝票に、恋と君の笑顔と…

総文字数/1,006

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扉を開けば、 いつもある君の笑顔。 白い肌を滑らせる細い指、 丸みのある文字をなぞっては 疼くカラダを赦してください 【密フェチ】企画応募作品 2012.5.22
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ぷりけつヒーロー 尻は地球を救う 第2話
赤鈴/著

総文字数/18,934

ファンタジー6ページ

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 怪人ボインを見事倒した品川 凛太郎はいつもと同じ朝を迎えていた。 いつもと違うことがあるとすれば、それは凛太郎自身の心境だった。 怪人ボインとの一戦は当然の如く大々的にマスメディアでも連日取り上げられ、学校でその話題になる可能性は非常に高かった。  案の定、教室内で友人である杉本 武史にお台場で起こった変なヒーローと女の怪人の話題を振られ冷や汗をかく凛太郎。 そこに担任である佐々木 幸一が入ってきて転校生を紹介する。その転校生とは研究所の辻 照子だった。 驚いた凛太郎は昼休みに屋上へ照子を呼び出し、問いただす。 そこで照子の口から語られた理由に凛太郎は改めて自分が関わったことに対する重大さを思い知らされる。  放課後。凛太郎の幼馴染・神田 由美が下駄箱で一人靴を履き替えている凛太郎を見かけ、声をかけようとする。そこに照子が現れ、由美よりも先に凛太郎に声をかける。「帰りに研究所に寄るなら一緒に帰ろう」と誘う照子。それを複雑な想いで見つめる由美。 由美は自身に気合を入れてから二人に声をかける。 二人の仲の良さを知った照子は気を遣って一人で帰ると凛太郎に告げ、去っていく。 夕陽でオレンジ色に染まった道を肩を並べて歩いていく二人。 そこで由美は凛太郎に告白することを決意するのだが……。  一度帰宅して着替えた後に研究所へ向かう凛太郎。 目的は学校に照子を差し向けた理由を丸田 晋助の口から直接聞くためだった。  研究所に着いた凛太郎は晋助を問いただす。 その最中、怪人出現を告げる警報音が鳴り響いた。 モニターに映し出された怪人は体操服にブルマ姿で童顔のお尻のデカい女の怪人だった。胸も怪人ボインほどではないが大きい。 晋助の指示で早速出動する凛太郎。  凛太郎が転送された先はとある公園だった。そこで変身し、怪人の元へと急ぐ凛太郎。 怪人の名は"デカシリ" 凛太郎渾身の"ヒップアタック"が炸裂する。吹き飛ぶ怪人デカシリ。 これを好機と見た凛太郎は必殺"ぷりけつビーム"を放つ。 ぷりけつビームは直撃したかに見えた。 しかし、煙が晴れた先には左手に盾を構えた、無傷の怪人デカシリの姿があった。 動揺する凛太郎。ぷりけつビームは一度撃つと15分間は撃つことができない。 残された必殺技はヒップアタックのみ。それも「見切った」と断言する怪人デカシリ。
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もう少し、このままで。
izuru/著

総文字数/1,843

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冷たいなぁ! …なにがって、雨が。 (密フェチSS大賞参加作品) .
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髪フェチ男子

総文字数/1,813

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入学したとき、突然男子が呟いた言葉。 ある女子は意味が分からず、普通に学校生活を送っていたのだが・・・
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背徳の夜

総文字数/456

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好きだよ、とか 愛してる、とか 離さない、とか。 そんな甘い言葉は望んでない。 ただ、その一声が好きなの。
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私の媚薬

総文字数/1,257

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「だめ……限界……」 あなたを求めだしたらきりがないの……。 彼女のフェチ、あなたの心にはどう移りますか……? ****柚木奏足初投稿**** ☆。BeeTV共同企画。☆ 【密フェチ】コンテスト参加作品 背中:「一期一会の甘美」 執筆完了!
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  • 作家名
耳元でセメル

総文字数/1,106

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*:・゜♂*:・゜*~☆・:.,;**:;,。・★ ~*~☆・:.,;**:;,。・★ ~*~☆・:.,;* あなたは、何フェチ? 私は、、、 好きな男(ヒト)なら、どんな仕草もスタイルも好き。 本当にそれだけ?  隠してるんじゃない? カクシテル?  私だけのフェチ。。。 BeeTV 「密フェチSS大賞」 エントリー作品 そう、たった一つだけ誰にも邪魔されたくないフェチがある。 それは愛しいあの人が、 私にだけ囁く優しい声・・・。 ううん違う! あの人が、私の 「耳元でセメル」 あの声がたまらなく好き。 どうにかなりそうで、 どうにかして欲しくて、 今夜もあの人の声を強請りに意地悪な罠をし掛けてしまう私・・・。 *~☆・:.,;**:;,。・★ ~*~☆・:.,;**:;,。・★ ~。:~~・*♀。:~~*~☆・:.,;*
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想いを伝えたい
秋姫♪/著

総文字数/891

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はじめからあきらめないで 好きなら こわいけれど伝えたい この想いを
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その眼で溶かして

総文字数/932

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その眼で見つめないで――溶けてしまうから…
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  • 作家名
優しい獣

総文字数/982

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彼はいわゆる、草食系。 優しいのはいいんだけど でも、それじゃ物足りない。 目にした彼の意外な一面。 にわかには信じられなくて……。 肉食系女子 玲花(レイカ) × 草食系男子 亮(リョウ) 『密フェチ』応募作品②です。
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疑惑
李染/著

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人のものだから 欲しくなるの……?
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親指の虜
―The Thumb Addict―
織蕗/著

総文字数/1,516

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これは最早、職業病 2012/06/05 END ※スマホ用に改行し直しました
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僕の匂いが好きらしい

総文字数/2,466

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  • 作家名
オカズ視線
諄々/著

総文字数/1,497

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君の視線は あたしのオカズ、なの
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魔法少女戦闘記
麟道/著

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気がつけば私は真っ黒な殺風景の場所に居た。 「ここはどこ…?」 どうしてここにいるのか、ここがどこなのか、どうやって来たのか何も分からなかった。 私は学校の制服を着ていて、足元はなぜか裸足だった。 学校の帰りに何かあった…? だめだ。全く思い出せない。 聞こえる音は私のペタペタという足音だけ。 「どうやったらここから出られるんだろう…」 「知りたいですか?」 私の声じゃない声が初めて聞こえて顔を上げた。そこには 綺麗な金色の髪をした女神様のような人が立っていた。 「貴方は!?ここはどこ!?どうやったら出れるの!?」 「まぁ慌てないで、まずはこれを見てください「 そう言って女神様は大きなスクリーンのような物を反映させた。そこには私も見たことがある日本の夕方のニュース番組が放送されていた。 「今日の夜7時ごろ、学校の帰宅途中の女子高生がトラックに轢かれ死亡しました」 リポーターがいる事故現場は私の通学路だった。そして、 「死亡したのは17歳の花宮香奈はなみやかなさんです」 死亡と表記された被害者の名前、そして顔写真、それは私だった。 「わかりましたか?貴方は死んでしまったのです。普段ならこのまま天国に行くか、地獄に行くか私が決まるのですが、貴方は若いのである事を条件に現世へ生き返らせてあげましょう」 確かに私はまだやり残した事は沢山あるし、ましてや死んだなんて信じられなかった。でも… 「女神様、私は本当に死んだのでしょうか?トラックに轢かれたときなんて全く思い出せないですし」 「あら、信じてないみたいですね。それではこの写真を見たら信じてくれますか?」 そう言って女神様は指をパチンと鳴らしてスクリーンに写真を映し出した。その写真は私だった。いや、正確に言えば私の死体だった。 全身が赤い血で染まっており、手と足は曲がってはいけない方に曲がっている。お腹からは内臓が飛び出していた。 「っ…。オェェ」 私は私の死体を見て嘔吐してしまった。 これが私?嘘? 「あら、少し刺激が強すぎたようですね。しかし残念ながらこれは真実なのです。どうしますか?生き返るための条件受けますか?」 「わかりました。受けます」
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