「を」の作品一覧・人気順

条件
を | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
18,219
ほんとの君を知りたい。
しほ/著

総文字数/3,355

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校内の人気者 松田駆(まつだかける) × 友達ゼロの女の子 山下由愛(やましたゆあ) 正反対だと思っていた2人は、あることをきっかけに、お互いの意外な一面を知るー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
旅先で枕を変えたら

総文字数/2,432

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眠りの女神は誰に微笑む?  女子高生のバカンス・ナイト!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「一人だけど、独りじゃない」 孤独なランチタイムがつないだ、 小さな奇跡の恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋をかなえて!小さなふたり

総文字数/5,265

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然、俺の目の前に映った、親指サイズの小さなリナとコーヘイ。 そんなふたりと、俺は自分の恋を叶えるため協力し合う。 クラスメートで想い人の月霜眞子(つきしもまこ)さんに、届けこの想い___。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。 結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。 20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。 もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。 「いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか」 https://www.berrys-cafe.jp/book/n1768875 つづきはいずれ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
声を失った私と、音を失ったキミ

総文字数/6,495

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――その日、私は自分の「声」を失った。 中学3年生の香澄美雨は、姉の舞衣も通っていた県内でもトップレベルの進学校に合格するために勉強を頑張っていた。 しかし、いくら頑張っても上がらない成績、両親や学校の先生たちからの過度なプレッシャーに押しつぶされそうになる日々。 そんな時、美雨は突然声が出なくなり、医者からは精神的なストレスからくるものだと言われてしまう。 そして、声を失ったその日から彼女の世界は一変した。 友達とのコミュニケーションも取りづらいし、授業中も筆談で答えないといけない。 今まで当たり前だったことが当たり前じゃなくなった美雨は、学校にも行きづらさを感じていた。 そんな美雨を心配した姉の舞衣に誘われてやって来たのは、舞衣の大学のオープンキャンパス。 そこで美雨はストレスから音が聞こえにくくなってしまった同い年の結城天祢と出会う。 「声」と「音」 失ったものは違うけれど似たような境遇の天祢が気になり始める美雨。 そんな時、天祢は美雨をとあるチャットグループに誘ってきて――。 \**「第2回1話だけ大賞」野いちご会場参加作品**/
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 仕事も恋もどん底の社畜女子が出会ったのは、 夢を食べる獏と、愛を食べる美少女サキュバス!? 「あなたの悪夢、食べてあげる。その代わり……」 提示されたのは、夜ごとの「愛の補給」契約。 奇妙な同居生活の中で、コハルはサキュバスのリリンに全肯定され、 枯渇していた心を満たしていく。 笑って泣けて、少しエッチで心が温まる、 究極の「メラコメ(メランコリック・コメディ)」ファンタジー!   ……と思いきや、第2話からは魔界の俺様王子が「軽トラ」に乗って襲来!? 勘違いから始まる溺愛トライアングルも勃発し、癒やしの毎日はまさかの波乱へ! 崖っぷち会社員・コハルが最後に選ぶ「本当の幸せ」とは? 読めば必ず元気になれる、愛と再生の物語です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
記憶は通貨。 少年は、自分を買い戻す。 すべてを忘れることで、少年は“知ってしまう側”から逃げた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋の終わらせ方を、私はまだ知らない。
杏柚/著

総文字数/2,608

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「電車、止まっちゃいましたね」 それが、いつも同じ時間、同じ場所にいるだけの 名前も知らない私たちの初めての会話だった…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
終電を逃したくて……
神楽堂/著

総文字数/6,445

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 深夜二時、終電を逃した篠原灯は、ショットバー〈Yours〉で同じく終電を逃した片岡亮と出会う。  互いに「逃すように歩いていた」と語る二人は、昼間の喧騒から逃れた静かな夜の時間に心を開き、名前だけを交換して別れる。  数日後、灯は偶然を期待して再び終電を逃し、同じ店で亮と再会する。  しかし亮の「連絡先も知らないからこそ話せる」という言葉に、灯は「便利な距離」を感じて失望し、店を後にする。  それでも灯は三度目の夜、意図的に終電を逃して店を訪れる。そこには亮がいた……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
確変令嬢は幸運ルートを確定させる
泉紫織/著

総文字数/10,171

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場に参加させていただく作品です。 破滅エンドを回避してやる! この「確率変動カード」で――。 乙女ゲーム世界で好感度も運命も操作する。悪役令嬢の確変による痛快な大逆転ファンタジー!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
運命を変えた誤解
pappajime/著

総文字数/3,236

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『運命を変えた誤解』は、ほんの一分間の錯覚が人生を揺さぶり、真実の愛へと導いていく物語です。舞台は何気ない午後のカフェ。主人公は隣席から聞こえた「愛している」という言葉を、自分に向けられたものだと誤解します。すぐに電話の相手への言葉だと気づくものの、その一分間の幻想は心に深く刻まれ、孤独を抱えていた主人公の心を温め続けます。 誤解は通常なら障害やすれ違いを生みます。しかし本作では、その誤解こそが主人公を未来へと導く契機となります。心に残った余韻はやがて偶然の再会を呼び込み、誠実な会話を通じて真実の絆へと変わっていきます。そしてクライマックスでは、主人公が勇気を出して告白することで、誤解が真実の愛の言葉へと昇華されます。最後に響く「愛している」は、もはや誤解ではなく確かな光として主人公の人生を照らすのです。 短編賞のテーマ「運命を変えた●分間」に対し、本作は「誤解の一分」を切り取ることで、偶然と必然の交差を鮮烈に描きました。誰もが経験し得る「聞き間違い」「誤解」を、恋の始まりに昇華させることで、読者に強い共感と余韻を残します。カフェの静けさ、言葉の響き、再会の場面は映画的なイメージを喚起し、短編でありながら心に残る物語となるでしょう。 「誤解が真実を呼び込む」――その逆転の構造こそが本作の核です。偶然の一分間が永遠の光へと変わる瞬間を、ぜひ味わっていただきたいと思います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの冬の約束、嘘つきな君と恋をした

総文字数/6,807

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年の冬、雪の降る駅のホームで、千春と遥翔は3年後も一緒にいると約束を交わした。 互いに初恋で、互いに本気だった。 だけどその冬を最後に、遥翔は突然千春の前から姿を消す。 連絡は取れず、理由も告げられず、 千春の手元に残されたのは、ひとつのペンダントだけ。 それから10年後。 大人になった千春は、バイト先のカフェで再会する。 そこに現れたのは、まるで何事もなかったかのように笑うあの嘘つきな君。 混乱、怒り、悲しみ……それでも、心はまた彼に惹かれてしまう。 「どうして、あの時いなくなったの?」 「君は、今も私を好きだと言えるの?」 消えた真実と、再燃する想い。 過去の嘘と向き合いながら、本当の恋を見つける冬のラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼なじみは好きを伝えたい!
四条葵/著

総文字数/4,706

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✿第2回1話だけ大賞 男性主人公OK!日常ラブコメ部門 に参加しています  主人公の咲弥は、幼なじみの女子、桜に片想いをしていた。  桜に振り向いてもらいたい咲弥は、桜がドキドキするようなシチュエーションで猛アタック。  しかし、当の桜はまったくドキドキしていないような無表情で……。 ♡- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -ഒ˖°  幼なじみに片想中 猛アタックをしかけるも撃沈続きの残念イケメン  佐久間 咲弥 (さくま さくや) ×  無表情クールガール 実は幼なじみにドキドキしっぱなし!?  佐倉川 桜 (さくらがわ さくら)  実は両片想いな幼なじみの、擦れ違いラブコメ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
与えられた運命を、私は選ばない。 転生した先は、小説で読んだ破滅の道を歩んでしまった悪役令嬢。 だけど今の私は違う。 決められた未来を変えることができる。 小説で歩んだ破滅の道の過去を変えて自分の手で新しい人生を切り開くため、私は立ち上がる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
笑 っ て み せ る の は 簡 単 だ 。 だ け ど 、 本 当 は 泣 き た い 。 もう、もう、無理なんだよ。 誰も助けてくれなくても、私は君の未来を作る⋯⋯から。 えっ?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕はまた、君に恋をしていた。

総文字数/2,215

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生のユウは、ある日事故に遭い、意識を取り戻すと時間を一日だけ巻き戻す不思議な力を手に入れていた。 しかし、その力には代償があった。 巻き戻すたびに、大切な人との記憶が一つだけ消えていく。 恋人のミオとの日々。出会い、喧嘩、笑顔、雨の中のキス。何度も運命から彼女を救うために時間を巻き戻したユウは、やがて、ミオの名前すら思い出せなくなっていく。 それでも彼は、彼女を守り続けた。 そして迎えた最後の一日。 もう、彼女の顔も声も思い出せない。けれど、なぜか涙が止まらない。 「……君に、また別れを告げるんだね」 たとえすべてを忘れても、僕はきっとまた、君を好きになるから⋯⋯。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
日向(ひなた)こよみ、中学1年生。 もうすぐ新しい年になるからって来年のカレンダーを出したら大変! 12月しかないんだけど、どうして!? そこに現れたのは、 キラッと光る銀色の肩までかかる髪の毛をハーフアップにまとめた 背の高い真っ白のお坊さんのような服を着た… とにかくカッコいい男の子!? 極月(ごくつき) 12月のカレンダー 自分大好きのナルシスト 「こよみ、君に頼みがある」 わたしに頼みって何? 「今、暦の世界では大変なことになってるんだ」 暦の世界なんて聞いたことない! 「こよみは暦の世界のお姫様だから!」 そんなわけないよ、ただの中学生だよ! おばあちゃんと2人暮らしの中学生だよ!? 突然助けてほしいと言われて、 1月から11月までなくなったカレンダーを取り戻すことに! 睦月(むつき) 1月のカレンダー 明るくて元気なお祭り男 …のはずが、だるそうで元気がない! そんなのどうしたらいいの???
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
アリシア王国。長い歴史を誇るこの国の王族は、古の武士の家柄に支配され、栄光の時代を築き上げてきた。しかし、その運命は、双子の姉妹であるアリスとエリスによって大きく揺らぐことになる。 古の言い伝えにより、「不吉」とされて育てられたアリスとエリス。王宮で育つことなく、アリスは辺境の村でひっそりと育ち、王族としての自覚を持つことなく過ごしていた。しかし、運命はその静かな生活を突如として奪う。王宮を揺るがす陰謀が渦巻き、王国は裏切り者たちの手によって滅ぼされる。アリスの家族は命を落とし、アリス自身もまた、無実の罪で処刑されることとなった。 だが、その死の瞬間、アリスは異世界のような感覚に包まれ、目を覚ますとそこはまだ、処刑の1ヶ月前。すべてが始まる前の、過去の時間に戻されていた。 過去に戻り、運命を変えるチャンスを得たアリスは、何度も命を失いながらも、何が彼女を死へと追いやったのか、王国を滅ぼした裏切り者は誰なのか、そして失われた家族や絆を取り戻すために、再び戦う決意を固める。 だが、運命を変えるためには、ただの裏切り者ではない、時の流れに逆らい、命を懸けた覚悟を持った者たちが立ち塞がる。果たしてアリスは、死を超えて王国を取り戻し、失われたすべてを取り戻すことができるのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋を知らないふりする君へ

総文字数/3,117

恋愛(学園)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋なんてしたくない」 いつも言ってるのに、なんでだろう。 「・・・なんでそんなに可愛いの?」 こっちを見る目に熱が籠り始めたのは。 でもね、私は恋なんてしたくない──。 「離れたくないんだよね」 こちらを見つめるその瞳には、抗えない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop