「青春・友情」の作品一覧・人気順

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青春・友情

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12,672
S物語
老衰者/著

総文字数/3,069

青春・友情21ページ

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超一途な熱狂的な女島谷と 冴えない男子高校生岩田の 爆笑短編ラブコメ!!! 更新頻度が非常に ローペースですが… まだまだ続く予定です(^O^) 感想、レビュー等頂けると 今後の励みになります!!
カカオ1000%

総文字数/4,392

青春・友情17ページ

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みなさんの前に恋人(いいひと)が あらわれることを願って… By Myuuuuru ★浅海 翔琉 (Asami Kakeru) ★桜空 恋澄 (Ouzora Kosumi) ★翼木 空輝 (Tsubaki Takaki) ★海月 千花 (Umizuki Chika) ★黒瀬 豹 (Kurose Hyo) 苦くて甘い…? いや、苦すぎるくらいの恋 "いい恋愛をしようとか 一ミリも思ったことねぇから" "お前さえ居れば他は何も望まない" "好きで恋してる訳じゃないんだって" 誰と誰が最終ペアに…? すれ違う恋愛感情に涙…
そして、彼は彼らを振り回す。
陽埜/著

総文字数/6,858

青春・友情36ページ

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『オレは自分のしたいよーに生きるよ』 人を惹きつけるツムギは一体何者?? のらりくらりなツムギに周りは振り回されてばかり。 少しスリリングな青春ラブストーリー。 ※完璧なフィクションです。 ※二章から大幅に改造いたしました。誠に申し訳ありません!
海で出会った彼に
星座猫/著

総文字数/18,356

青春・友情43ページ

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「あなたに会えて良かった」 「君に会えて良かった」 生きる意味を失った私に、生きる意味を教えてくれたのは…海で出会った彼だった… 世界の見方を変えてくれた彼に惹かれていくけど…彼には秘密があった。 彼の秘密は私にとって酷なものだけど、それは私に「生きる」ことの素晴らしさを感じさせてくれた。
短編集「見かけ倒し。」

総文字数/17,712

青春・友情75ページ

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みじめしか感じられないとき、神にもっとも愛されている
EACH WOUND
anoko/著

総文字数/18,552

青春・友情75ページ

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傷ついて 嘆いて 苦しんで 少しずつ 大人になる
小学6年生の日常 Ⅰ
my A.K/著

総文字数/42,421

青春・友情219ページ

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小学6年生 水野 麗 (ミズノウララ) 運動…× 音楽…× 数学…× 図工…○ 理科…× 英語…× 家庭科…○ そーんなごくごく普通の 女の子のお話を 覗いて見ませんか? ほんっの少しだけ実話 いれてます!!! 読んでくれてる方々! ほんっとに感謝してます! 面白くないかも!とか 思ってる方! ごめんなさい! 出来れば見てくれれば嬉しいです! 小学6年生の日常 Ⅱ を公開しましたぁ♪ できればそれも見てください!! でゎでゎー♪ どうぞ! クリックしちゃってください!! ↓
何を信じればⅡ
no))))a/著

総文字数/8,297

青春・友情76ページ

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過去を忘れられず 人を信じれない少女 『私は誰も信じない。もう…二度と…』 田中 梨乃 (たなかりの) そんな少女を救おうとする少女 「必ず救ってみせるわ。」 神崎 美麗(かんざきみれい) 二人の運命わ…………………………。 ちょっと実話です!続編です!
親友以上☆恋人未満2。

総文字数/1,319

青春・友情15ページ

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誰だって 『ハッピーエンド』 で終わりたいでしょ!? 前作 親友以上†恋人未満。 とは"別世界"の新シリーズ! 今度は明るく楽しい 青春コメディ?ww 親友って思って たのは俺だけじゃ なかったんだね 新たな欠片が紡ぐ 幸せの噺
だから私は空を見る。

総文字数/119

青春・友情1ページ

愛の花

総文字数/135

青春・友情1ページ

恋は料理
/著

総文字数/130

青春・友情1ページ

青春の学園

総文字数/106

青春・友情1ページ

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この世は強さこそ正義 女は守ってもらうのが当たり前?? そんなダサいセリフ言いたくたい 女こそ強く生きるものだろ?
君にバイバイ

総文字数/144

青春・友情1ページ

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この恋は涙が消えない
カラテカ

総文字数/116

青春・友情1ページ

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僕はその日学校に遅れそうになって慌てて電車に飛び乗った。僕はぎりぎりで間に合って良かったと胸を撫でおろしながら席についた。そこで「うわっ、ヤバい。」と思った。前の席にいじめっ子の早乙女がいたからだ。「おやおや、これは木村君ではないですか、社長出勤とは良いご身分ですねぇ~。」と言いながら僕の額をペチペチと叩いた。僕は「自分だって遅刻ギリギリのくせに、何言ってやがると思いながらも、もちろんそのことは口に出して言えなかった。奴は「あのさあ、今日遅刻しそうで、母親に昼ごはん代もらい損ねたんだよね。~、と言いながら頬のあたりをポリポリとかいた。僕は内心「そんなこと僕の知ったことかよ!!」と思ったが、もちろんそのことは、口に出して言えなかった。すると早乙女は案の定「悪いけどお前、少し都合してくんない?」と言ってきた。僕が「いくらくらい?」と尋ねると、早乙女は指を立てながら、」「そうだなぁー、2000円もあれば今日一日はしのげると思うんだけれど。」と言った。僕は財布の中からなけなしの2000円を取り出して、奴に渡した。奴は「いや~、いつもいつもお前が居て本当に助かるはぁ。」と言ったが、僕は内心「そんなこと知るか!っ」と思ったが、早乙女の前では「ああ、そうなの。」とひきつった笑いを浮かべた。奴は、口では「いや~、毎度毎度すまんなぁ。」と言いながらも悪びれるようすはまったくなく、その2000円を胸のポケットにしまった。僕はいつもこんな調子で、早乙女から金を巻き上げられている。4月にクラスが始まってからこの一カ月間毎日のようにたかられるので、僕はそのうち破産するのではないかと自分の身の上がとても心配だった。僕は学校につくと席についたが、皮肉なことに僕の席は、早乙女の前の席だった。僕はせっかく高校に合格できたというのに、これではお先真っ暗だと思った。1時限目の国語の時間に早乙女が、後ろの席からシャーペンの先で、僕を突いてきやがった。どうやら僕が痛がって悶絶する様が面白いらしかった。奴はしょっちゅう授業中にシャーペンの先でこずいて来る。僕は「いい加減やめてくれよっ!!」と言いたくて仕方がなかったが、もちろん言えるはずもなく、その日も痛さのあまり、悶絶した。休憩時間に。奴は、「退屈だなぁ~、なんか面白いことやってくれよ。」と言って、無茶なことを要求してきた。
私とあの子の話

総文字数/138

青春・友情1ページ

わたしらしく

総文字数/128

青春・友情1ページ

誰もいない

総文字数/105

青春・友情1ページ

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聞こえる?"助けて"
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