「第9回ベリーズカフェ短編小説コンテスト「溺愛を超えた執着愛」」エントリー作品一覧・人気順

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「第9回ベリーズカフェ短編小説コンテスト「溺愛を超えた執着愛」」

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「つぐみさんがどう思っているかわからないけど、俺は……もう二度とつぐみさんを離してあげないから」 共通の趣味は読書 新任教師と生徒だった二人 読んだ本について語り合ったり 本の貸し借りをするのが日常 それだけの関係ーーのはずだった 卒業式が間近に迫ったある日 「先生は付き合ってる人っている?」 いないのに、いると嘘ついたーー それが後悔の始まり それから六年後ーー 別れ話をするために訪れたバーで 運命的な再会をする 中野 つぐみ(29) 教師 × 籠原 翼久(24) 検察官 「俺の部屋においでよ。 めいっぱいリラックスさせてあげる」 恋人と別れたばかりのつぐみは 彼の優しさにに縋りたいと思った 「俺以外の男なんか見られないくらい、 つぐみさんの全てを 俺でいっぱいにするから」 翼久の愛情に包まれ 自分がひた隠してきた 本当の気持ちに気付くーー *エブリスタでも公開しています。 *表紙はガーリードロップ様にお借りしています。
友達が結構重たいやつだった
ノプ/著

総文字数/31,691

恋愛(その他)30ページ

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読んで頂きありがとうございます。 今回のヒーローはもの凄く不器用なこっそり拗らせ系です。イケメンだけどギリアウト、をイメージしてかきました。あまりうまくいかなかったかもしれません。しょうがないので最後にラッシュをかけました。 とにかくヒロインが大好き!ヒロインのことで頭いっぱい!な感じは貫けたと思います。 楽しんでもらえたら嬉しいです。
笑顔の眩しい腹黒王子は、固い扉を蹴り破る
小桜/著

総文字数/6,670

ファンタジー11ページ

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「なぜ、ローレンス殿下までこんなところに……?」 皇太子ローレンスのお妃選びを翌日に控えた夜、侍女であるモニカは物置部屋に閉じ込められてしまった。 何故かそこには、明日の主役である皇太子ローレンスまで一緒に閉じ込められてしまっていて……  真面目な侍女モニカと、お妃選びを控えた皇太子ローレンスが、密室に一晩閉じ込められてしまうお話。
慈愛のケモノ
鯵哉/著

総文字数/17,615

恋愛(純愛)67ページ

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彼の口が徐に開いた。 「俺、執念深い奴だから」 「え?」 「逃げたら、追いかけるよ」 嫌いに理由がなくて良いなら 好きに理由がなくても良いですか? 20200411~20200414 さぷりん88さん レビューありがとうございます!
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貴女を他の誰かに取られるくらいなら。 貴女さえ居れば他に何も要らない。
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相馬紗智(そうまさち)は 柚城一途(ゆずしろかずみち)と つきあっていた。 ある日、彼から大事な話があると言われるのだが 彼に会う前に驚くべき事実を知る。 彼はどうやら御曹司であり、 婚約者は妊娠している。 自分も妊娠しているのに、 いったいどうしたらいいのだろう。 ショックを受けて自宅に帰ると 幽霊になった彼氏がいた。 困っているとイケメン上司に心配されて……。 御曹司が幽霊になって憑きまとってきて困る話。 読んで下さった皆様、ありがとうございます。 完結しました。
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「廉さんかっこいいーー!!」 高浜廉(たかはま れん) 鳴門高校という名門サッカー部の主将をする高校3年生。 イケメンで優しいが、サッカーにはストイック。男女から人気者。 山本咲(やまもと さき) 鳴門高校の1年生。 昔のある事件のせいで夜道にトラウマがある。普段は眼鏡をかけて、地味な印象だが、元は美人。 「咲、なんで避けるんだよ。」 「話しかけないでください。」 「咲、今度こそ俺が守るから。」 2024/3/28完結
まさかの婚活

総文字数/24,885

恋愛(ラブコメ)11ページ

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出版社で働く 牧 碧( まき みどり )27歳 カリスマ美容師 江崎 蓮( えざき れん )28歳 なぜか不思議な同居生活が始まっていた。 二人のこれからは……?  どうなる……? ?
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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 直接目と目が合うと、 誰でも何を考えているかわかっちゃう。 バケモノだって言われてから、 ベールを被って生きてきたの。 𓂃꙳⋆ そんなわたしも、 初めて憧れの人に出逢いました。 だけど、そのひとは とんでもない素顔を隠していたのです。 •*¨*•.¸¸☆*・゚ (合言葉はエイミー・イズ・ゴッド! この世は皆エイミーのものである!) ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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「エリス・ブラットレイ! 今夜をもって、お前と婚約破棄をする!」 婚約者から、いきなり婚約破棄された。 思いもよらぬその事態。 そして、牢屋に連れて行かれるその時、 腕を取っていた衛兵がこう言った。 「私たちがお助けします。 どうかこのまま、 今は何も言わずに従ってください」 彼らに連れていかれたその先では、 思いもよらぬことが待っていて?!
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あなたと百年、二百年。 結ばれなかった想いは三度目に。 純愛は少しずつ歪んで狂っていく。 この想いは「愛」か「執着」か。 愛に飢えた牡丹の花を咲かせましょう。
私は甘すぎる溺愛から逃れる方法を知らない
海咲雪/著

総文字数/14,369

恋愛(その他)42ページ

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【この作品は、第9回ベリーズカフェ短編小説コンテスト『溺愛を超えた執着愛』応募作品です】 幼少期の入院生活の記憶で薬が苦手な玲乃は、頭痛がひどいのに薬が飲めないでいる時にある男性に出会う。 「……薬が苦手なんです、とっても。幼少期の記憶を思い出してしまうんです……今も頭痛がひどいのに、薬を飲めなくて」 震えた声でそう言葉を溢してしまえば…… 「俺は、高瀬亮弥《たかせりょうや》。26歳。趣味は映画鑑賞とお菓子作り。お菓子作りはちょっと可愛い感じがするけど、結構毎週のように作ってるかな。あとは……」 「あの……!急にどうしたんですか!?」 「俺たち、今から付き合おうと思って」 意味が分からない申し出、でもそれは溺愛という名の執着の始まり。 「なんで、そんなに私に執着するんですかっ……!?」 「君が好きだから。大好きだから。それだけじゃダメ?」 この甘い執着愛から逃れる方法を私は知らない。 [登場人物] 上村 玲乃[うえむら れの]・・・25歳。幼少期の思い出で薬が苦手。  × 高瀬 亮弥[たかせ りょうや]・・・26歳。スラっとしたスタイルと整った顔で、女性から人気。玲乃が好き。でも、玲乃に言っていない思い出がある……?
婚約解消直前の哀しい令嬢は、開かずの小箱を手に入れた
小桜/著

総文字数/9,316

ファンタジー13ページ

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侯爵令嬢エレオノーラは、屋敷の宝物庫で謎の小箱を見つけた。 しかしこの小箱、いくら開けようとして試みても開いてくれない。 何としてでも箱の中身が知りたいエレオノーラは、解錠のスペシャリスト・魔術師セルギウスに相談する。 「これは……魔術で封印されておりますね」 彼から返ってきたのは予想外の答えであった。 しかも箱の持ち主は、婚約解消間近と噂されている婚約者ルドヴィックかもしれなくて…… 寂しさを募らせる令嬢エレオノーラと、ワケあり王子ルドヴィックのお話。
あなたを抱きしめる、唯一の

総文字数/30,630

恋愛(純愛)67ページ

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穏やかで優しいお客様だと思っていた 故郷を捨てた私でも、幸せになれるかもしれないと思っていた だけど、過去は私を追いかけてきた 私はすっかり蝕まれてしまった それに気づいたときは、もう手遅れだった 「全部捨てられますか?」 「地位も肩書きも、何もかも」 無理ならば、どうか静かに それがあなたを抱きしめる、唯一の── *::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚ デパ地下のワケあり販売員 棚島 和音 × デパートの専務にして常連客 笹栗 泰明 *::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚*::;;;;::*゚
扉を壊して、閉じ込めて

総文字数/6,876

ファンタジー10ページ

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その婚約破棄、巻き込まないでください

総文字数/17,663

恋愛(ラブコメ)8ページ

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公爵令嬢の婚約者である王子に、あのセリフを言われたら詰み。 絶対に巻き込まれたくない男爵令嬢の戦いがそこにある―― このところ、貧乏貴族の娘であるミントは、公爵令嬢からはきつく当たられ、その婚約者である王子にはなぜかつきまとわられている。 このままでは、「貧乏娘が身の程もわきまえず婚約者のいる王子に言い寄った」という状況が出来上がってしまい、二人の婚約破棄騒動に巻き込まれてしまうのでは……!? どうにかしたい、とミントが相談したのは怪しい毒草マニアのお師匠様。 彼らに飲ませてしまえと取り出してきた薬は…… ※作中の薬の効用はフィクションです。 ※他サイトにも公開しています。
イヴの鳥籠~エリート貴公子の甘い執着愛

総文字数/31,723

ファンタジー57ページ

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第9回ベリーズカフェ短編小説コンテストにて最優秀賞をいただきました! ありがとうございました!! 「アンゼリカ……やっと見つけた」 アンゼリカ・ヴラディカ(18) 元男爵令嬢。 闇オークションで売られたところを テオドールによって助けられる形で買われる。 心因性の記憶喪失で子どもの頃の記憶がない。 テオドール・ルブランシュ(22) スーデリア国バロンフォード公爵。 絶大なる地位と権力を持つ三大公爵家の当主。 8年前に偶然出会ったアンゼリカに一目ぼれして以来、 その行方をずっと探していた。 ******* 「愛してるよアンゼリカ。もう二度とこの手を離したりしないからね」 そう言って私の手を恭しく持ち上げた。 そして手のひらにそっと口づけを落とされると、 触れられた場所は途端に熱を持ち私の体は甘く震えた。 もう、この愛からは逃げられない―――
令嬢ヴィタの魂に甘い誘惑を

総文字数/20,396

ファンタジー33ページ

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その存在、甘く誘惑するもの。 古から続く執着愛に、気高き魂は引きずり込まれる。 《この背徳の沼からは逃げられない》 ※この物語には2つの結末があります。 片方だけでも、両方でも、お好みでお楽しみください。 「ハッピー」or「メリーバッド」?
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