「ワクワクする」の作品一覧・人気順

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限定作品『魅惑の月夜』

総文字数/4,600

恋愛(純愛)9ページ

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パスワードを利用したく こちらのサイトをお借りしています NHK文化センター京都教室に 参加してくださった方への 特別読みきりです ※大人の表現アリ
檸檬の約束

総文字数/4,620

恋愛(純愛)9ページ

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戸嶋莢、22歳×鏑木綾人、35歳 お互いを好きにならない約束を交わした同居生活の行方は…?! 遅ればせながら2017七夕に寄せて。
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二宮希望さま主催の【希望*雨企画】に参加させていただきました
【さみ短2】M色マジック
響紀/著

総文字数/4,645

ファンタジー9ページ

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あるひ、あらわれた ちいさなおんなのこ。 なまえは『シャロン』 まほうつかい。
俺はこわくない!!
quack/著

総文字数/6,292

ファンタジー17ページ

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『あたしは美味しくない!!』番外編 ダネル視点のHalloween *本編のネタバレ注意* *この作品だけでも楽しめると思います* ‘特別なキャンディーを見つけた者の願いを、なんでも叶えてもらえる’ 果たして、ダネルの願いとは? そして、ダネルの願いは叶うのか? トリック・オア・トリート!!
私をブー子と呼ばないで

総文字数/10,682

恋愛(純愛)29ページ

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15歳のときのあだ名は “ブー子” 29歳になった今もあだ名は やっぱり“ブー子” もう私をブー子と呼ばないで!
3組のかいくんと7組のゆいちゃん

総文字数/20,957

恋愛(純愛)95ページ

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友達のゆいちゃんが好きな子は 3組のかいくん。 ゆいちゃんのためにかいくん情報を ゲットするためにいざ3組へ。 初めて見たかいくんはキラキラしてた。 心強い味方に協力してもらいつつ かいくん情報をゲットしていくうちに 私、かいくんのことが 気になり始めた。 ところがかいくんは前からゆいちゃんが 好きだった。 更には佑衣ちゃんの好きなかいくんは なんと別の人。 だから、私7組のゆいちゃんに なることに決めたんだ。
ホラーパーティーへ・・・
天理/著

総文字数/1,951

ホラー・オカルト7ページ

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     10作品目ですね。 あらすじ・・・ 木ノ下礼二(きのしたれいじ)は、高校1年生。礼二は、かなりのホラー好き。幼なじみの波多野芽梨(はたのめり)とある日、ゲーム屋さんに行くと礼二は「ホラーパーティー」というソフトゲームを見つけて購入する。そして、ゲームを始めてからしばらく経ったある日のこと・・・礼二と芽梨はゲームの中に吸い込まれてしまう。ホラーパーティーから脱出するには、ホラーパーティーをクリアしなければならなく・・・。 (登場人物) 木ノ下礼二(きのしたれいじ)・・・ホラー好きの高校1年生。 波多野芽梨(はたのめり)・・・ホラーが苦手で怖がりな幼なじみ。
結婚らいふ!?
MeI/著

総文字数/26,975

恋愛(その他)93ページ

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愛華と廉がついに結婚!? 同棲生活が始まった2人っきりの生活♪ 続!!超甘甘ラブストーリー☆ 男子校らいふ!?の後編です\(^0^)/ よかったら読んでください♪
六角関係
Morning/著

総文字数/55,778

恋愛(学園)346ページ

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中二 青春の真っ最中 その中で 六人の少年少女が出会うと...? [岡崎未来] 桜ヶ丘中学校の中学二年生 手芸部所属 [菊地竜太郎] 桜ヶ丘中学校の中学二年生 サッカー部のエース [合月沙由里] 桜ヶ丘中学校の中学二年生 奇跡の美少女 [東野隼人] 桜ヶ丘中学校の中学二年生 サッカー部所属 [竹内りえ] 桜ヶ丘中学校の中学二年生 手芸部所属 未来の親友 [泉聖亜] 桜ヶ丘中学校の中学二年生 自然保護部所属 校内のモテ男
訳あって仲いい双子です!
りー/著

総文字数/1,630

恋愛(純愛)5ページ

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はじめまして。りーです! 第1作目ですごく緊張しています。 友達にはすごくいいと思うと言われて、 思い切って書いてみました。 ある特別な事を抱えた双子の話です。 最初は恋愛じゃないかもしれませんが、 中盤からガツンと恋愛になります。 この双子の物語を温かい目で見守ってほしいです。 これからよろしくお願いします‼︎
好きは月曜日に

総文字数/1,693

恋愛(オフィスラブ)5ページ

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同じ職場の後輩である持田くんは 最近よくご飯に誘ってくれるんだけど。 「あ、の。 星川さん、す、」 「す?」 「…水曜日も会えませんか?」 もう、一ヶ月。 月曜日にご飯に行っては、水曜日も誘われる。 ねえ、持田くん。 本当に伝えたい言葉、言ってくれませんか。
放課後の魔法使い

総文字数/1,719

恋愛(学園)5ページ

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魔法をかけてあげましょう。 とっても素敵な魔法を...... 放課後、君に......... だから、私は学校に行く。
★俺様彼氏×天然彼女★
紗歌/著

総文字数/19,535

恋愛(その他)117ページ

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あたしが入学した高校は 芸能人も通う有名な高校 そこで出会った超有名人の大翔。 なのにあたしは知らなくて_____!? 超有名モデル・俺様    桜庭大翔 「お前、俺のこと知らないわけ??」      × 美少女・天然    神条七海 「会ったことないもん..。」 そんな俺様に気に入られちゃった!? 「モデルなんて無理だよぉー!!」 距離が縮まる2人__ でも2人には共通点があって___!!?? 「ごめんね....、政略結婚なの。」 「俺も.....。」 2人は一緒になることができる__!!?? パスはずしましたw ぽちっとな♪ ↓
いちばん星と御曹司

総文字数/24,529

恋愛(ラブコメ)17ページ

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本作は「恋と、餃子と、年下男子」の続編になっておりますが、 本作だけでもお楽しみいただけるかと思います。 でも、両方読んでいただけたら尚嬉しいです♡
双子の被検体に依存されています。

総文字数/4,939

ミステリー・サスペンス7ページ

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双子が捨てられていた。 体はボロボロで、衰弱している。 ダンボールに入れられて2人で身を寄せ合いながら、雨に打たれふるふる震えていた。 「拾ったら捕まるよなぁ…」 救済を求める双子が、頬に雨なのか涙なのか分からない水が伝う。 片割れがこちらをじっと見つめて、片割れは目を閉じて片割れの肩にもたれかかっている。 ーーーこういう時は、彼らに聞いてみるしかない。 天使と悪魔。私の脳内にはよく彼らが存在する。自分の考えを、性格にまとめてくれる存在だ。誰もが一度は見たことがある存在であろう。 天使が右耳からこう囁く。 『ここにずっといたら、凍えて死んでしまう!君が保護しなきゃ!』 悪魔が左耳から囁く。 『なんかテレビで見たことある。ここで家に連れ込むと、誘拐犯になり得るんじゃね?』 「じゃあ、どうすればいいの…?」 『保護一択だよぉ!』 『見捨てておけ、身のためだ』 天使と悪魔が同時に意見を述べた。結局決めるのは私になるのだ。 『それに、ここで拾わなくて死んじゃったら、呪われそうじゃない?』 天使のくせに、悪魔っぽいことを囁く天使。確かに呪われるのは嫌なので、その意見に乗ることにした。 「き、君ら、家に来る?」 傘を差しのべながら、私は手を差出した。返事は、彼らの体温で感じとった。
女神に頼まれましたけど

総文字数/9,831

ファンタジー7ページ

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雷が光る中、催される、卒業パーティー。 その主役の一人である王太子が、肩までのストレートの金髪をかきあげながら、鼻を鳴らして見下ろす。 「リザベーテ、貴様との婚約を破棄すっ……!?」 ドンガラガッシャーン! 「ひぃぃっ!?」 情けない叫びとともに、婚約破棄劇場は始まった。 ※王道の『婚約破棄』モノが書きたかった…… ※ざまぁ要素は後日談にする予定 ※アルファポリスにも掲載中
魔法少女戦闘記
麟道/著

総文字数/5,925

ファンタジー7ページ

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気がつけば私は真っ黒な殺風景の場所に居た。 「ここはどこ…?」 どうしてここにいるのか、ここがどこなのか、どうやって来たのか何も分からなかった。 私は学校の制服を着ていて、足元はなぜか裸足だった。 学校の帰りに何かあった…? だめだ。全く思い出せない。 聞こえる音は私のペタペタという足音だけ。 「どうやったらここから出られるんだろう…」 「知りたいですか?」 私の声じゃない声が初めて聞こえて顔を上げた。そこには 綺麗な金色の髪をした女神様のような人が立っていた。 「貴方は!?ここはどこ!?どうやったら出れるの!?」 「まぁ慌てないで、まずはこれを見てください「 そう言って女神様は大きなスクリーンのような物を反映させた。そこには私も見たことがある日本の夕方のニュース番組が放送されていた。 「今日の夜7時ごろ、学校の帰宅途中の女子高生がトラックに轢かれ死亡しました」 リポーターがいる事故現場は私の通学路だった。そして、 「死亡したのは17歳の花宮香奈はなみやかなさんです」 死亡と表記された被害者の名前、そして顔写真、それは私だった。 「わかりましたか?貴方は死んでしまったのです。普段ならこのまま天国に行くか、地獄に行くか私が決まるのですが、貴方は若いのである事を条件に現世へ生き返らせてあげましょう」 確かに私はまだやり残した事は沢山あるし、ましてや死んだなんて信じられなかった。でも… 「女神様、私は本当に死んだのでしょうか?トラックに轢かれたときなんて全く思い出せないですし」 「あら、信じてないみたいですね。それではこの写真を見たら信じてくれますか?」 そう言って女神様は指をパチンと鳴らしてスクリーンに写真を映し出した。その写真は私だった。いや、正確に言えば私の死体だった。 全身が赤い血で染まっており、手と足は曲がってはいけない方に曲がっている。お腹からは内臓が飛び出していた。 「っ…。オェェ」 私は私の死体を見て嘔吐してしまった。 これが私?嘘? 「あら、少し刺激が強すぎたようですね。しかし残念ながらこれは真実なのです。どうしますか?生き返るための条件受けますか?」 「わかりました。受けます」
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