「切」の作品一覧・人気順

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切 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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cafe au lait

総文字数/2,148

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

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特別なことは何も望んでない。 彼女じゃなくていい 二番目でいい だから 「お願い、捨てないで」 この恋を諦める方法が分からないの。 「俺のそばにいればいいよ」 私を想ってくれる甘い彼と 「今から会いたい」 決して私のものにはならないほろ苦い彼 どちらも手放せないなら、 いっそ混ざってしまえばいいのに。 since:2017.10.14~
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きんもくせい。

総文字数/1,927

恋愛(純愛)2ページ

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「あのとき あなたに出会っていなければ 今の私はいないと思うの」 私があなたにそういうと あなたはきっと笑って こういうだろう 「そんなことないだろう だって、お前はもともと そういうやつなんだから」 と_____。 人生の中で 出会える人の数は限られていて そのなかで 人は生きていく そんな限られた数の中に あなたがいたこと それは 奇跡ともいい そして運命ともいう
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さよならの後で

総文字数/3,404

恋愛(ラブコメ)1ページ

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「あの、前…いいですか?」 通学路の途中にあるレトロなカフェ。いつも何処か近寄りがたくて、見るだけだったそのカフェに、思わず目を吸い込まれるような、儚い雰囲気を持つ彼女がいて…。
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月と男と泡沫と

総文字数/1,482

恋愛(純愛)1ページ

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海には、金色の光を放つ満月の月明かりのみが差していた。細かで真っ白な、誰もいない砂浜に一歩踏み出せば、ぼふっとなんとも気の抜けた音を出す。それがなんだかおかしく、男は微笑みを浮かべ、片手で少し砂を掬う。さらさらと手から零れ落ちてゆく砂は、昼間の太陽の熱がまだ覚めておらず、心地の良い温もりを孕んでいた。 ざざあん....ざ、 ざざあん.... 波の音は、途絶えること無くなり続ける。 男は、海にはそれ以上近づこうともせず、真っ白い砂浜に座り込むと、とても穏やかな笑顔を浮かべ、そこには誰もいないと言うのに、まるで誰かに語りかけるように口を開いた。 『こんばんは、聞こえるかい?人魚さん。』 誰もいない砂浜。当然返事があるはずもなく、シンとした静かな時が流れる。しばし波の音を聞いていた男は、何を思ったのか満足そうに頷く。 『今日は、そんなに長くはいられないんだけど、ほら、折角綺麗な満月だから。人魚さんと一緒にみたくてさあ。』 やはり、返事はない。男の目線はすっと上がり大きな満月を向く。そこに【人魚さん】の姿は見受けられないが、それでも男に言わせれば【人魚さん】は確かにそこに存在した。 男が言うに、【人魚さん】には足がない。【人魚さん】には声がない。【人魚さん】には姿がない。だか、それでも存在した。いいや、存在している。 さあ、今語ろう。この男と【人魚さん】のお話。海へ溶け、語られなかった物語を。
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風花が舞う
月希子/著

総文字数/1,563

恋愛(実話)1ページ

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……いつもと変わらない日々。 「あんたってほんとにクズでバカだよね」 (お前って指1本ないからそれパーにならないから鬼な!!) ……毎日やってくる色のない日常。 「この親不孝者が!!!」 (こいつの頭にガムつけてやろうぜ!!) もう……死にたい…… 私なんて……。 俺なんて……。 「「死んじゃえばいいのにな」」
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  • 作家名
また君と!

総文字数/765

恋愛(純愛)1ページ

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この世には、偶然の出会いと必然の出会いがあると言われている。 また、その出会いには永遠と終わりがあると...! なら、私たちの出会いは偶然? それとも必然? そしてその関係は永遠? それとも終わり。
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嘘と愛
八田/著

総文字数/953

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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未編集
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海の花
紫をん/著

総文字数/399

恋愛(学園)2ページ

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主人公の女の子が一生懸命、自分を変えようとする物語です。 多くの人に共感してもらえたらそれ以上の喜びは無いですし、たくさんの女の子に勇気を与えられたら嬉しいです。
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宝石箱

総文字数/7,234

恋愛(純愛)3ページ

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. わたしがあなたから奪った ささやかで、ちっぽけで、つまらなくて でも、とても美しく 愛しいいろいろなものに、出会いに行きましょう。 彼の両親が 残した言葉 果たせなかった、言葉のひとつ。 私が 受け継ごうと思う。 とてもきれいで、ささやかで、重たい。 あなたが死ぬまでの10日間。 まだ知らない、いろいろなものに 出逢いに行こう。 そしてちっぽけな、私たちだけの思い出をたくさんつくろう。 これは その思い出、お話をつめこんだ、とても綺麗なおはなし箱。 とってもきれいな、宝石箱。 .
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ツンデレ幼なじみ恋愛
milkimo/著

総文字数/2,476

恋愛(純愛)2ページ

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近くて遠い幼なじみの純粋片思いラブストーリー
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紅茶にスプーン1杯の愛を   Ⅰ

総文字数/1,120

恋愛(純愛)1ページ

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1日のちょっとした幸せを描く ほんわかラブコメディ(?)です! 時々、涙あり・・・?
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午前8時35分

総文字数/1,315

恋愛(学園)1ページ

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高校生活に期待なんてしてなかった。 光の速さで過ぎてくものだと思ってた。 それなのに、自分でもわからなくなるくらい濃い時間を過ごした3年間。 大嫌い? いや 好きなのかも。 嫌いだけど好きになるって... 淡くて儚い恋を私はまだ忘れられずにいる。 矛盾した気持ちに振り回された私の青春。 午前8時35分。 誰かさんが登校してくる時間。 チャイムはなり始める。
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あの日の後悔は…
ソムリ/著

総文字数/1,056

青春・友情1ページ

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大切な人を亡くしたら あなたならどうしますか?
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真っ赤なグロスは血の象徴

総文字数/3,103

ミステリー・サスペンス1ページ

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グロスの話
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Between The World

総文字数/1,516

ホラー・オカルト1ページ

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!閲覧注意! 絶望に飢えてて病んでる方どうぞ グロが苦手な方見ないで下さい 短編読み切りです
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にばんめ

総文字数/812

恋愛(学園)1ページ

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彼女に浮気された佐良と、好きな人と友達が付き合い失恋した私。 誰かの大切な1番目にはなれなかった私たち。 じゃあ私たち、付き合おうーー。 もがいて、悪あがきしながらも、ただひたすらに誰かを想っている、まっすぐな二人の物語。
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墓場まで持っていくために

総文字数/748

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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知られてはいけないの。 他サイト企画 お題:墓場まで持っていく秘密 参加作品
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1回だけの恋
イチ./著

総文字数/911

恋愛(純愛)1ページ

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何度だって僕が君を
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届かない場所

総文字数/911

恋愛(学園)1ページ

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「…ねえ、14106の意味、知ってる?」 「ええ、知らないよ」 「14106っていうのは、____」 ___ああ、君を好きだと気付いたのはいつからだっけ  幼いころからずっと一緒だった、俗に言う、幼馴染。 近かったからこそもう今更「好き」だなんて怖くて言えなくなっていた。 ねえ、我儘は言わないから、もう少し、もう少しだけ       この曖昧な関係を続けさせて ______________________ 無口クール系男子×泣き虫不器用女子 ________________________
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死ぬ君とは恋はしたくない

総文字数/1,562

恋愛(純愛)1ページ

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「初めまして、付き合って!」 とあるヤンキー男子の前に現れた少女は、いきなり彼に告白をした。 「私余命半年なんだよねぇ〜」 ケタケタと笑う少女は、まるで彼女の言っている通りに見えなかった。
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