作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
229,691件
この先17以上の溺愛に要注意です!!
千花⚘/著

総文字数/12,176

恋愛(逆ハー)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「え、はぁぁぁぁぁ!?」 突然転校することになった、主人公 彩李。 さらっと特別生徒になった彩李は、同じ特別生徒とのルームシェアのことを知ってしまい⋯ 「特別生徒って⋯みんな私以外男子なんですけど!?」 気づかずモテている鈍感美少女✕イケメン天才ルームメイト✕他の科の王子様 いつのまにか学校のお姫様になった彩李を、男子たちは手に入れることができるのか!? ドタバタ胸キュン逆ハーラブコメディ、開幕!! 呼んだら感想よろしくお願いします!(#^.^#) 良かったとこ、悪かったとこ、どんどん書いてください!! 本棚inは嬉しすぎます!! してくれたひと、ありがとうございます(^O^)
スノードロップ

総文字数/20,054

恋愛(ラブコメ)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
虐待少女ーステラ × 辛い過去を背負ってるうい が織り成すラブストーリー。辛い運命に流されながらも必死に動いていく二人の愛の行方はーー。
私とキミたちとの調和

総文字数/68,834

青春・友情10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私とキミとの調和を読んで頂き 誠にありがとうございます! 4人の高校生の奏でる青春を見届けてみませんか? もし気に入って頂けたら ぜひ、コメントなどをして頂けると 嬉しいです!
君のもう一度を 僕が叶える

総文字数/10,693

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その出会いは、僕の人生のすべてを変えた。 机上の数字と完璧な答えだけが、僕の世界だった。感情なんて、邪魔なノイズでしかなかった僕の前に、君は現れた。病院の屋上で夕陽を眺める、儚くも美しい少女。 「私の名前ね、音々(ねね)っていうんだ」 屈託のない笑顔で自己紹介した君は、僕とは真逆の存在だった。君が話す、病室から見える空の色、限られた時間の中で感じた小さな感動。それは、僕が知らなかった、色鮮やかな世界だった。 だけど、君の世界は、ゆっくりと、音もなく壊れていく。 未知の脳神経疾患。 記憶が欠落し、身体の自由も失われていく。 そして、君に残された時間は、わずかだった。 「もっと、生きたい」 そう言って涙を流した君の言葉は、僕の心を激しく揺さぶった。 人生で初めて、僕は自分の意志で夢を抱いた。 「君の病気を治す脳科学者になる」と。 優等生として生きてきた僕の人生は、君という希望を見つけたことで、一変した。 君との甘く切ない日々。 そして、病と闘う君の姿は、僕に生きる意味を教えてくれた。 でも、君の病状は、確実に進行していく。 記憶が抜け落ち、僕の名前さえ呼べない日が増えていく。 その度に、君は寂しそうな顔をして、僕に言った。 「怜君との思い出まで、消えてしまうのかな」 僕は、君を忘れない。 君との思い出を、絶対に消させない。 だから、僕は誓ったんだ。 「君のもう一度を、僕が叶える」と。 これは、たった一人の少女を救うために、未来を掴もうと奮闘する少年の、愛と希望の物語。 きっと、何度読み返しても、涙が止まらない。
リアル人狼ゲーム
りいあ/著

総文字数/24,200

ホラー・オカルト10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
だれもが一度はやったことがあるであろう「人狼ゲーム」。 騙し合いや裏切り合いが魅力のこのゲームだが… 〜もし、この人狼ゲームがリアルだったら?〜 人狼役がほんとうに市民役を殺せたら? これはただの人狼ゲームではない。 2025年3月25日 完結 追記 ホラー・オカルトランキング48位ありがとうございます! 追記2pixivでも掲載することになりました。 内容は野いちご版に挿絵をまあ入れたものになります。
表紙を見る 表紙を閉じる
河田俊(かわだしゅん) 高校2年生 サッカー部のキャプテンで人気者 × 塚本琴菜(つかもとことな) 同じく高校2年生 サッカー部のマネージャー 2人は同じマンションの隣の家 小さい頃からいつも一緒に遊んでいた幼なじみ 気づいた時には付き合っていて とてもラブラブ でも俊はいつもみんなの中心にいて男女を問わず人気者 愛されてるのはわかっているのに ヤキモチ妬いちゃうの… 表紙は漫画家の子葉さんに書いていただきました。 小説は高校から専門学校までの お話でしたがマンガシナリオが 高校生ヒロインの作品となってますので若干修正となっております。 第7回noicomiマンガシナリオに エントリーしています テーマ『幼なじみ』 よろしくお願いいたします。
【マンガシナリオ】秘密の幼なじみはおひとり様を彼女にしたくて
  • コミックあり
表紙を見る 表紙を閉じる
🌸第7回noicomiマンガシナリオ大賞にて 入賞を受賞いたしました🌸 本当に本当にありがとうございます!!!! 🌟『隣のカレが、私を家にあげる理由』に改題し、連載スタートいたしました🌟 作画を担当してくださるのは、野木のい先生です🙌 原作からガラリとブラッシュアップして、キュン増し増しな内容となっております💕 たくさんの読者様に知っていただきたいので拡散のほど何卒よろしくお願いします🙏 野木先生が描く空子と琥珀をぜひぜひ楽しんでいただけますようにー!!✨✨ 何の接点もない者同士。 廊下ですれ違っても挨拶なし。 互いを認識せず通り過ぎる関係。 そう思われていた男女のお話。 ***** 青宮空子、高校二年生。 学校では必要最低限の 会話や交流だけで充分、 おひとり様思考の女子高生。 波風立てずに穏やかに――。 常に凪のような学校生活を送りたい。 * 佐々木琥珀、高校二年生。 昔から人気者で友達も多く、 いつも輪の中心にいる 文武両道の陽気なモテ男。 その正体は、 幼なじみの前だけ甘えたがりで 意地悪で不器用な拗らせ男子。 ***** 琥珀には、 幼なじみの空子を 無視しなければならない 理由があった。 「俺……いつまで空子を無視しないといけないの?」 今、二人の秘密の関係が動き出す――⁉︎ ※ こちらはマンガシナリオになります。 ※
とおくてブルー

総文字数/11,385

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっといっしょだよ。 そう思ってた。 久しぶりに再会した彼は、私の知らないところで活躍していて……。 なんだかとおくへ行ってしまったような──。 ୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧ 子供の頃はおてんば少女 今は普通の女子中学生 長森咲麻(ながもりえま) × 子供の頃は泣き虫いじめられっ子 今はサッカー部エースで生徒会長 青山流星(あおやまりゅうせい) ୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧ 離れ離れになっていた二人の想いのゆくえは……。 ♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎*♬⑅︎* 第8回noichigoマンスリーチャレンジ 『小さな名店で働く、私イチオシの彼』にエントリーしています 10/1 主人公の名前の誤字を修正しました。読みづらくてすみませんでした。
この愛には気づけない

総文字数/9,992

恋愛(オフィスラブ)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「モテるんだから、彼女を作ればいいのに」 「お前以外、興味ねぇんだよ」 「……それって、どういう意味?」 幼い頃、両親の再婚で姉と弟になった、同い年の二人。 ありすだけを想い続ける哲平と、それに気づかないありす。 そんな二人は恋よりも会社でのトラブル回避に忙しくて……!
少し愛重めな橘くんは溺愛症候群
想愛/著

総文字数/25,388

恋愛(キケン・ダーク)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命だと思った。 「これ、落としましたよ」 控えめで可愛すぎる愛おしい先輩。 絶対、俺だけのものだから。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 橘蓮 × 花江日和 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「今日から日和先輩は俺だけのものなんで。他の男とは話さないでくださいね」 「え、ええっ……?」 恋愛経験ゼロだという先輩の一つ一つの反応が可愛いくて。 「蓮くん、ありがとう……」 先輩の笑顔を守りたくなって。 なのに。 「さっき男と話してましたよね?」 「先輩、俺だけを見てください」 一途すぎる独占欲は時に暴走してしまう。 「私も蓮くんのことは大好きだよ??」 愛が少し重たいイケメン後輩×恋愛経験無しの普通女子 正反対な2人の恋の結末は……!? ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※第5回noicomi漫画シナリオ大賞応募作品です
クールな生徒会長は独占欲がありすぎる

総文字数/10,484

恋愛(純愛)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「誰だって、独占したいものはある。 俺は、お前がいい...」 ファン限定公開です!
表紙を見る 表紙を閉じる
魔法使いの血統である伯爵家の令嬢ローズメイは、魔法嫌いで有名な侯爵家の次期当主イオネスと政略結婚した。 侯爵家は呪われていて、イオネスは病床の身だ。 「妻としての仕事はないが、好きなことをして過ごしてほしい」 「お言葉に甘えて好きにさせていただきます」 イオネス様は私が長生きさせてみせる! ローズメイは使い魔の白猫コットンと一緒に侯爵家を救う決意をする。 「若奥様がスコップをお持ちになられたぞ!?」 これは、魔女ローズメイが薄幸の夫を守護対象と決めて、好きなことをしながら嫁ぎ先の家を救うお話。
Music is lovers.

総文字数/19,466

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シンイチは、40代の会社員の男性。しかし、後輩が会社の上司になり、恋人が、他の男性と結婚したシンイチは、もう人生に希望が見出せなかった。そんな中、会社のカラオケ大会があったのだが。シンイチは、音楽が好きな彼に、未来はあるのか?不器用だが、それでも、カラオケ大会で、これから、どんな生き方になるのか?
表紙を見る 表紙を閉じる
~こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。~ 絵を描くのが大好き。 できることなら、絵を描いて生きていたかった。 でもそんな未来を阻んだのは、「貧乏」…。 心身共にバランスの崩しやすい母親と、まだ幼い弟。 家族を守るために、私、桜庭咲良はバイトに明け暮れる毎日。 そんな私の前にやってきたのは、大っ嫌いだったあいつ。 宝山財閥の御曹司、宝山游。 昔通っていた絵画教室では、トップを争うライバル関係。 というか、犬猿の仲…! それなのに…… 「俺がお前と、結婚してやる」 ……は!? 何、その上から目線!? 「俺はただ、お前との勝負に決着をつけられていないことが気に食わない」 「それだけだ」 勝負をつけるために結婚なんて、どんだけ道楽お坊ちゃんなの! 結婚は好きな人としたいのに…… 「だったら俺が、好きにさせてみせる」 なんなの……こいつ? だけど―― こいつと接するほどに。 胸がときめくのは、どうして……?
私だけ特別?
Izumi/著

総文字数/9,883

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ドキドキする作品を作れたらなって思ってます〜 是非、♡をお願いしま〜す! ポチッとな👉♡
住めば都の最下層 ~彩花荘の人々~

総文字数/115,639

青春・友情15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『私は強い子、元気な子』 三島響子は寝る前、いつも自分におまじないをかけていた。 そうしないと、自分の心が折れてしまいそうだったから――。 彼女には、ひとの心の色が見えるという特性があった。 嘘も愛想笑いも全部透けて見えてしまう。 そんな境遇で自分を保つためのおまじない。 しかし、ある日父親が失業し酒浸りになり、響子に暴力を振るう。 限界に達した響子は絶望したまま家を出る。 そして、裏御神楽町という絶望を抱えたひとしか辿り着けない町に来る。 そこで出会った彩花荘の住人、秀男と蓮人。 荒っぽいが感情豊かで誰よりも優しい秀男。 そっけないが心の機微を感じ取れれる蓮人。 彼らとの出会いや町での日々が、少しずつ響子を変えていく。 一年中祭りが絶えない奇妙な町で過ごす日々。 祭りに盆踊り、神輿担ぎに風鈴市、打ち上げ花火や手持ち花火。 響子はこの町の生活を堪能しながらその住人達に触れ、次第に成長していく。 秀男に『この町はゴールだ』と告げられた響子。 自分はまだゴールしていないのではないか、その葛藤は決心に変わり元の世界に戻ることを心に決める。これはひとりの少女の青春と成長の物語。 
恋をした相手は世界で一番嫌いな奴

総文字数/12,482

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたの生きる理由って何ですか...? 人間は何の目的をもってこの世で生きているのでしょうか。 皆さんの『生きがい』ってなんですか?
私だけはあなたが好きだから大丈夫
horibe/著

総文字数/23,004

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
テーマは「新しい時代のシンデレラストーリー」 「こんな顔じゃなければ、私は幸せになれるのに・・」 博士は鏡の前で今日もため息をつく。 「けれど、鏡を見て落ち込むのも今日で終わりよ。過去に戻り、この顔を治して、必ず本当の自分を取り戻してみせる」 博士は強い決意を胸に、鏡に映る自分に語りかけた。 博士の顔にはとても大きな傷跡がある。子供の頃に交通事故で負ったものだ。 「気持ち悪い」、「かわいそう」、「私の顔は普通で良かった」 これまでに多くの人に蔑まれ、同情され、他人を肯定する道具にされた。好きになった人が自分を好きになってくれることもなかった。おとぎ話のように、王子様が迎えに来ることを期待するのも、早い時期にあきらめた。 傷は深く、病院で治すことはできなかった。カウンセラーは「自分を受け入れなさい」と言ったが、その言葉は博士を救えなかった。顔に傷のないカウンセラーの言葉は、無責任で理不尽なものとしか思えず、全く納得できなかったからだ。 ある人は「人は見た目じゃなく中身が大切なのよ」と言った。町中ですれ違う人はチラリと博士に好奇の目を向けるが、博士と向かい合った人はまっすぐに彼女の顔を見ない。 「そう、私は他人から見たら透明なんだ。彼らはこの傷しか見ていない。顔も見てもらえないのに、どうして私の中身が他人に伝わるのだろう?」 子供の頃に描いていた未来とはずいぶん変わってしまったと、博士は鏡に映る自分を見て思う。 「誰も私を助けてくれなかった。私を救えるのは、きっと私だけね。この傷が消えれば、皆が私をちゃんと見てくれる。そうすれば、きっと私は自分を好きになれるわ」 物理学者である博士はタイムマシンを作って、過去を変えることにした。事故を未然に防いで、この傷を消すつもりだ。 「次に会うときには、あなたは別人になっているわ」 博士は鏡に映る自分に話しかける。 「・・楽しみにしているわ」 鏡の中の自分がそう答えた気がした。 ふと見ると、雨がカタカタと窓をたたいている。夕方から降り出した雨は、夜遅くなっても止む気配がない。博士はタイムマシンに乗り込み、日時と位置情報を入力して目をつむる。 「私の設計が間違いでなければ、目が覚めたときは、私は25年前のあの日にいるはずだ」 ピッピッピッと機械音がなり、博士の視界が真っ白になる。
pagetop