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告白予約。〜猫系男子は赤面少女に夢中〜
景佳/著

総文字数/81,975

恋愛(ラブコメ)177ページ

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小学生の頃のトラウマから 男子が苦手な赤面症の凛子 そんな凛子はある日 学校で話題の猫系イケメン、奏多に 何故か気に入られ告白予約をされて……? くっつきそうで、くっつかない 赤面症の凛子と冷静に見えて押せ押せな奏多の むずきゅんストーリー 「俺が優しいのは、片山さんにだけ」 「片山さんに告白したい」 「逃げるの禁止」 「もう少し、一緒にいたい」 この強引な溺愛から逃げるのは 絶対に不可能……? ****** 男嫌い赤面体質少女 片山 凛子(かたやまりんこ) × 猫系クールイケメン 水瀬 奏多(みなせかなた) ****** 2021/04/21 〜 2021/05/08
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夢はひそかに…できないっ   *草食王子にkiss*
ニィナ/著

総文字数/22,114

恋愛(ラブコメ)79ページ

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学園の超イケメン王子様と あたしが同居!? 男の子と同じ部屋… 何も起こらないハズがないっっ! 「ねぇ……優香ちゃん」 「は、はいぃっ!?」 「僕……もう……」 (我慢出来ないって襲われる……!?) 「寝るね、おやすみ」 ……起こらなかった。 良く言えば夢見る乙女、 悪く言えば妄想癖激しすぎの 女子高生、優香    × 表の顔はニコニコキラキラ王子様、 裏の顔もキラキラ……だけど草食系の 男子高生、凛夜 その他もろもろの 変人揃いの学園が舞台の スクールラブコメディ!!!! 2012/1/5 START☆
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せ ん にゅ う
紅 憐/著

総文字数/10,486

ファンタジー25ページ

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私の家族は昔っからスパイ! で、私も昔からスパイの訓練 受けてたんだけど 今時スパイなんて 流行んないじゃん? だから始めたのが 男子校への せ ん にゅ う♪ もちろん 見つかっちゃマズイから こっそりね♪ その内容は 恋のキューピッド♪ スパイのテクニックで 今日も誰かのラブレター 私が見事に届けてあげる! 書き下ろし
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野いちご源氏物語 四九 宿木(やどりき)

総文字数/63,829

歴史・時代90ページ

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紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、 有名な現代語訳はまだちょっと難しい。 でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。 そんな女子小学生・中学生・高校生のために、 できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡ 【参考文献】 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
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総長は姫を一途に溺愛する。
あくび/著

総文字数/77,621

恋愛(キケン・ダーク)90ページ

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桜井 ひまり(さくらい ひまり)   × 佐倉 蓮(さくら れん) ⟡.·*.··············································⟡.·*. 「好きだ」 「ひまりは、俺の姫だ」
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きみが死ぬまでそばにいる
ごまプ/著

総文字数/73,946

恋愛(その他)147ページ

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  全ての始まりは父が妻と娘を愛さず、 外に愛人と隠し子を作ったこと。 何も知らない異母弟(おとうと)は 両親の愛を受けて、純粋に育った。 父の愛情、暖かい家庭。 間違っている。おかしい。 その幸せは、自分と母のもの。 何でも持ってる弟が、ずっと憎かった。 だから――壊してあげる。何もかも。 姉(本妻の子) × 弟(愛人の子) きみの傷つく顔が見たかっただけ。 そう――最初は。  
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悪魔ニ花束ヲ

総文字数/28,890

恋愛(ラブコメ)98ページ

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俺様過ぎる綺麗な男は、 当たり前の様に 傍にいる。 それは、至極普通の毎日から始まる革命的な出来事。運命の罠に掛かったのは、、、 『あなたは悪魔ですか』 『人間だけど』 一話完結型STORY -悪魔ニ花束ヲ- ※他サイトで連載したものを改訂して転載です。
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永遠の愛を君に────…sweetーtime

総文字数/110,687

恋愛(その他)411ページ

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大好きな卓… いつもあなたを想ってる Merry Christmas †───────† この日は特別な日 恋人達が愛を誓う †───────† 2人で決めた約束 私も卓に 永遠の愛を誓うよ ひこうき雲に愛を乗せて 『cafe…sweetーtime』 あなたの永遠の愛が 叶いますように─… ーーOPENーー
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夢の中…

総文字数/3,419

ファンタジー2ページ

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ひろきは、ゲームが好きで、高額買取の広告を見て、自分が持っている最高のゲームを持って行った。
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花束を胸に
凛子/著

総文字数/1,969

恋愛(純愛)2ページ

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無骨で不器用な疾風と、強がりで真っすぐな未唯。 なんでもない日に手渡された想いが、二人の時間をもう一度、動かしはじめる―― 公開 2025.5.31
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猫の日に
ゆらら/著

総文字数/1,687

青春・友情2ページ

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進学校に通う高校2年生がふとした思い付きで書いた日記の中身が見られる!?恋も勉強も友情も100%で向き合うその毎日に、あなたもきっと共感するはず。
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人生で一番高い買い物――それは罪人の少年だった。 再会したとき立場は逆転し、私は彼に買われた。 落ちぶれた貴族の令嬢と、成り上がった騎士のじれったい恋の行方は――。 『1話だけ大賞』部門賞受賞。
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 ランダスト国の第三王女である私は、いつも妾の子だからと蔑まれてきた。宮殿の一番遠くに立つ建物の中で、雑用、掃除、洗濯。さらにはお姉様達からの虐待を受けていた。  そんなある日、私が貢ぎ物として別の国に贈られる事が決まった。だが、その行き先は《殺人鬼》と呼ばれた国王陛下が収める国。殺人鬼に殺されてしまう運命が決まってしまった。  だけど、王宮に着いた途端、周りの私に対する態度が今までと全く違くて……  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
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ブラドリス公爵家の婚外子・サディアは、「何故私まで連座に」と理不尽に怒りながら処刑台に立っていた。  第二夫人(元男爵家)の子として生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という本で描写される悪魔によく似た容姿だった事に加え、母親の後ろ盾のなさとその母も若くして亡くなってしまったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、大人になってからは心を押し殺しながら密かに父の領地経営を手伝い、その能力を認められている事だけに幸せを見い出して生きていた。  しかしその父が馬車の移動中に急死した事で、ささやかな幸せも終わりを告げる。  暫定当主となったバーデンは、居場所を無くしたサディアを一層激しく虐げる一方で、国からの『代々宰相を輩出しているブラドリス公爵家からの、宰相候補選出依頼』にも、権力をよくばり自ら志願。当主と宰相、二足の草鞋を履こうと画策した挙句に失敗し、別の候補者が宰相に。その後国の上層部が間違った方向に国政の舵を切り、戦争が起き負けてしまった。にも拘らずバーデンは勝戦国に反旗を翻そうとし、一族郎党処刑される原因を作った。  自分の進言がバーデンはもちろん、他の誰にも届かなかった事に自身のこれまでを後悔したサディア。しかし同時に、バーデンのせいで連座させられる現実には「バーデンクソ野郎、ふざけんな」と思いながら処刑が執行される。そして次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  早くに亡くなった母や急死した父もまだ生きている。サディアはその事に歓喜し「すべての結末を変える、自分自身で宰相の座を守り、両親の死も回避してみせる」と決意した。  そのためまずすべき努力は、ブラドリス公爵家から出す宰相選定候補者として誰にも異論を唱えさせない存在になる事。己を偽り能力を隠す事を止めたサディアはすぐに頭角を現し、バーデンを制して父からやる気と能力を認められ、公爵家に関する領地経営の中から出された課題も成功させ、家の中や領地だけではなく、社交界にまで有能さが囁かれ始める。  その後母の死の運命を変え、王城からは名指しで宰相選定候補者として王城に招かれる。様々な人たちと出逢いや選定における課題をこなし、サディアは『ブラドリス家の悪魔』としてその名を国内中に広めた。
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 泡沫候補(インディーズ候補)、ミニ政党、極右などに関する観察・考察・インタヴュー、エッセイなど。
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ある忘れ去られた世界のお話

総文字数/1,870

ファンタジー2ページ

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その星の末…その序章…
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仕事で多忙な二十代のOL紗奈。彼女は十代のとき、異世界に召還されたことがあった。異世界の危機を無事救い、日本に還ってきた……わけではない。 紗奈は異世界に召還されたわずか数日後、その世界を『出入禁止』になってしまったのだ。紗奈はその異世界で口にしてはならないことを口走ってしまったからだ。 「どうしてこの世界の人たちは日本語をしゃべってるんですか? 昔のヨーロッパみたいな国なのに……」 紗奈は、二度とこの異世界に足を踏み入れないという誓約書を日本語で書かされ、現代日本に追い返された。 まだ十代だったときのことを回想しながら、二十代の紗奈は思う。 (あの一言さえ口にしていなければ、今頃私は異世界でファンタジーな日々を送っていたのかも) 瞬間、紗奈はまばゆい光に包まれ、再び異世界へ。 (ここは、私が前に召還された異世界と同じ見ためをしている。あの世界と同じ世界なのだとしたら、なぜ? 私は出禁だよね) 紗奈の目に日本語で書かれたポスターがうつる。 『この顔にピンときたらご連絡を! 世界をゆるがそうと企む危険人物です』 ポスターは紗奈の似顔絵入り。紗奈が再び異世界入りをしたときの用心のためなのか、指名手配犯あつかいのポスターが貼られている。 あせる紗奈だが、ポスターに描かれた似顔絵は十代のころの紗奈。現在の紗奈は髪型やメイクの関係でかなり違う雰囲気。 私だと気づかれないかもと思ったのも束の間、すぐに一人の青年から「ここらで見かけない顔ですね」と声をかけられた。なかなかの美形だが今はときめいている場合ではない。みがまえる紗奈。 実は青年も現代日本から召還されていた。紗奈もこの青年アキラも、この世界の召還師がミスで召還してしまったらしく、城にいる召還師を訪ねれば元の世界に戻してくれるらしい。 二人で城をめざし旅するうちに、紗奈はアキラに惹かれていく。片想いと思っていたら、アキラは紗奈に「元の世界に戻っても、また会いたい。君と別れたくない」と告げる。 紗奈は、アキラと出会えたことに関しては、この世界に感謝した。 城についた二人はなぜこの世界は日本語を話しているのか知る。ここは日本製のゲームの世界だった。その事実を知るのは、この世界ではごくわずかの者のみ。 紗奈とアキラは人々にこの件を口外しないことを条件に元の世界に戻してもらう。 無事現代日本へ戻る紗奈。アキラと再会し、結ばれる。
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
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僕のものに手を出すな
雨音/著

総文字数/2,133

恋愛(純愛)2ページ

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〖短編〗 ・僕のものに手を出すな《女子目線》 ・僕の彼女は可愛すぎてカッコよすぎる《男子目線》 短いですが、お楽しみください。
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