「マカロン文庫大賞2024」エントリー作品一覧・人気順

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「マカロン文庫大賞2024」

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マカロン文庫大賞応募のプロットです。
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主人公の星野徠愛は片思いをしている。 片思いの相手は先生であり、まさに禁断の恋。 新入生の時は優しかったのに3年生である現在 先生は私に冷たい。そんな中でも徠愛は、先生のことが好き。 個性溢れるキャラが沢山出てきます!! 先生に恋するとこういう気持ちになった。というものを全部作品に込めました!!
【プロット】麻薬取締官(仮)

総文字数/3,183

恋愛(その他)2ページ

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マカロン文庫大賞に応募するプロットです。
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まじめですぐ慌ててしまう由良は、ある日アパートのお風呂場の水をあふれさせてしまう。 大急ぎで謝りに行ったら、階下の男性は、由良を怒らないばかりか髪を拭くタオルも貸してくれた。 翌日、配管掃除で憔悴した由良は、電車の中で貧血を起こしてしまう。 そこでもアパートの階下の男性に助けられて、由良は職場の医務室へ連れて行かれる。 彼の正体は、鉄壁で知られる、北条勇人ドクターだった。 けれど由良にとっては最初からずっと優しくて、仕事中にも助けてくれるようになる。 やがて由良は兄の勧めでお見合いをすることになるが、その相手は……。 まじめな医療部員由良さんと、彼女にだけ甘い鉄壁ドクターの、スローラブストーリー。
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※小説ではなく、マカロン文庫大賞プロット賞応募用のプロットになります。 駆け出しの少女小説家である日浦夏樹は、電車内で自分のデビュー作をスマホで読んでいる男性を見かける。 彼が下車しようとした時、ポケットから落ちそうになったそのスマホを夏樹が寸前でキャッチ。それがきっかけで二人は知り合うことに。 その男性、神島怜治は若くして自らの事務所を構える敏腕弁護士だった。 甘いルックスでいかにも絵に描いたようなイケメンだが、彼は少女小説などの恋物語を好む一面を持っており、その趣味を知っても態度が変わらない夏樹に心を開く。 だが、怜治にはさらなる秘密があった。 なんと彼は、弁護士でありながらヤクザの若頭でもあったのだ。 彼の事務所にやってくる人間も、地元の顔見知りを除けば多くが筋者(スジモノ)の関係者。 一般の弁護士がやりたがらないヤクザたちの弁護を、怜治が一手に担っているのである。 夏樹との仲を深めながら、嫌われたくないがゆえにその秘密だけは隠そうとする怜治。 一方、夏樹は自分が小説家であることを打ち明けるタイミングを逸してしまい、それを隠しながら自著を愛読してくれる怜治に惹かれていく。 お互いが秘密を隠したまま距離が近づいていく、少女とヤクザの純愛物語。
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マカロン文庫大賞応募プロット。 いろいろとあれだけどあえてこのままでエントリー。 勝算は、ない!
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マカロン文庫大賞プロット部門応募作品です。
【プロット】嘘の仮面を剥がしてみせて

総文字数/5,740

恋愛(純愛)2ページ

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「彼に恋愛の経験を積ませるために、恋人になってください」 突飛な申し出から始まった二人の関係が、いつかほんものに変わる。
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