「マカロン文庫大賞2024」エントリー作品一覧・人気順

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「マカロン文庫大賞2024」

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ここはオシャレな街 東京の青山 真っ白い建物には Hair Salon NUAGE(ヘアサロン ニュアージュ) と看板がある。 フランス語でSUR UN NUAGE(雲の上=幸せな時間)から名付けたヘアサロン 香水の名前にも使われていてこのヘアサロンのCEOの愛用している香水だ。 狩谷爽平(かりやそうへい) NUAGE(ニュアージュ)の代表取締役社長 CEO 27才 双子の長男 カリスマ美容師で高身長イケメン × 和泉乙葉(いずみおとは) 和泉プロダクション所属 父親は社長、母親は元モデルで子供の頃からモデル経験者 アイドルグループつぼみ組のメンバーで メンバーカラーは水色 20才 そして爽平と一卵性双生児で双子の弟 狩谷桔平(かりやきっぺい) NUAGE(ニュアージュ)の執行責任者 副社長COO × 出口香苗(でぐちかなえ)29才 昼帯を担当しているキー局の人気アナウンサー 桔平とは大学の先輩後輩 狩谷真綾(かりやまあや)大学4年 狩谷兄弟の妹で料理好き 2人の食事の管理をしている 170cmの高身長美人 × 石田怜央(いしだれお) 26才 爽平の1つ後輩で専門学校時代から可愛がってもらっていた 爽平の右腕で爽平を尊敬している 口下手なクールイケメン 猫好き、推しはつぼみ組の乙葉 マカロン文庫大賞2024にエントリーしています テーマ「職業男子×溺愛スカッと」
怜悧な裁判官は偽の恋人を溺愛する

総文字数/69,399

恋愛(純愛)120ページ

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クールなエリート裁判官 御堂 優流(30) × 頑張り屋の美容部員 高階あずさ(27) この関係が「偽り」だとしても 貴方を好きでいて、いいですか? 2025年2月24日 完結
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神主 VS 不動産会社社長(元ヤクザの息子) 借金から助けてくれたのは、完璧なイケメン神主! 優維は根古間神社のひとり娘。 いつか跡を継ぐと思いながらも会社員をしている。 あるとき、父にひとりの神主を紹介される。 彼は高校の同級生だった。 借金のかたに結婚を迫られていると、彼が助けてくれる。 翌日、不動産会社の社長が現れた。 助けてくれたと思った神主の彼は猫を被っていたようで!? 大人なシーンがありますのでご注意ください。 2月17日完結。 2/22 初めて長編で20位以内に入れた! みなさまありがとうございます! 猫の日に縁起がいい!! (=^ω^=) 表紙を変えました。(5/1)
いたちごっこ

総文字数/64,300

恋愛(純愛)61ページ

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敬い、慈しみ、生涯愛す。 永遠に離れないと誓いましょう。 あなたが欲しいと望むなら。 「「別に好きじゃない」」 今日も今日とて咫尺天涯《しせきてんがい》 近くて遠い貴方の隣。 顔を合わせば啀み合って 双方似たことばかりを繰り返す。 【他サイトにも掲載してます】
崖っぷち漫画家はエリート弁護士の溺愛に気付かない

総文字数/69,864

恋愛(純愛)161ページ

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三十歳目前の漫画家である入沢みのり(ペンネーム・澤みのり)は、三度目の連載にこのままでは打ち切りを宣告されるというまさに崖っぷちに立たされていた。 彼女の漫画の欠点は、ヒーローが完全無欠過ぎることだと主張する担当編集。 そして担当から漫画のヒーローのモデルにするため『スパダリなのに欠点がある』という弁護士・村地高尚を紹介される。 初対面のふたりは相性最悪! けれど、苛立ちをお酒に向け互いに飲みまくった結果、なんと気付けばワンナイトしてしまっていた!? しかも話を聞けば襲った側はなんと自分自身。 これはもう出頭するしかない、と嘆くみのりに、なんと高尚が交際を申し込んできて……?
【プロット】麻薬取締官(仮)

総文字数/3,183

恋愛(その他)2ページ

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マカロン文庫大賞に応募するプロットです。
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高校の卒業式 あの日に全てが変わったの…… 何者かに誘拐された芹香 それを救い出したのは 幼い頃の家庭教師で現警部補の誠吾だった あの頃の気持ちが再燃し 彼に告白をしたがフラれてしまう しかも真剣な気持ちを 若さゆえと拒絶した 彼を忘れよう……そう思うのに 誠吾との運命は絡み合っていく…… 父の会社に就職した芹香は ある日社内で誠吾と再会する 警察を辞めセキュリティ会社を設立した誠吾に 社内でのある不正について 父が調査依頼をしたためだった そんな中、芹香に再び魔の手が迫る…… 野々村 芹香(24) × 明智 誠吾(34) すれ違う二人の気持ちの行方は……? *エブリスタでも公開しています。 *表紙はガーリードロップ様にお借りしています。 *2025.2.26 加筆修正後、再公開しました。
君を忘れてしまう前に

総文字数/74,263

恋愛(純愛)89ページ

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朝、起きたら裸だった。 そして隣には友人のヴァイオリニスト、サラが眠っている。 仁花は慌てて記憶をたぐり寄せてみたものの何も思い出せず。 だからすべてをなかったことにするしかなかった。 本当の気持ちは隠したまま。 。.ꕤ‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿ꕤ.。 舞台は、クラシックを専門に学ぶ生徒が優遇される音楽大学。 ヴァイオリン専攻でトップの成績を収めるサラと、流行りの音楽が大好きで学内では冷遇される仁花。 共通点のない二人だけど、誰とも分け隔てなく接するサラの性格のおかげで仲のいい友人関係を築いていた――――はずだった。 「はっきり言えば。おれがいいって」 北岡 沙羅 21歳 (きたおか さら) 才能溢れるツンデレヴァイオリニスト 大学内で一番のモテ男 誰からの告白も受けつけない × 「サラには死んだって追いつけない。 それでも、この瞬間はわたしだけのもの」 米村 仁花 21歳 (よねむら にか) 冴えないギターヴォーカリスト 見た目も性格も成績も平凡 頑張り屋なだけが取り柄 ある一夜をきっかけに、簡単に変わってしまった二人の脆い関係性。 すれ違って、傷つけ合って、お互いの心が見えなくなっていく。 「仁花のこと好きになるやつなんかいんの?」 「そんなの……分かってるよ」 冷たい言葉で仁花を傷つけるサラ。 仁花は、サラと友人以上の関係になりたいと心の奥で願っていたせいだと自分を責める。 『仲よくできるだけで幸せだったのに。 だって、サラには好きな人がいるんだから――――』 2023年6月6日 編集部オススメ作品に掲載していただきました!
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マカロン文庫大賞2024プロット部門応募作です。 ※こちらはプロットのみになります。
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ あの時の私は少しだけ……ううん、かなり浮かれていたと思う。 久しぶりに夫から「一緒に食事をしよう」と誘われたから。 どうして突然一緒に食事を……って考えて、今日が付き合って十年目の記念日だと気が付いた。 食事の場所に指定されたのは、会員制のレストラン。 このレストランは結婚前に指輪を渡されてプロポーズされた場所。 結婚して以来、誕生日だって結婚記念日だって夫からは何も無かったのに。 こういう節目の記念日を大切にしてサプライズする人だったのねと思い、胸がほんわかと温かくなった。 「……子どもを産めない小夜と、これ以上結婚生活を続けることはできない」 「そのことは病院の先生に……今度ご夫婦で一緒に受診をって勧められていて……」 「原因は僕じゃないよ。大学四年の時に一度、女性を妊娠させたことがあるから」 「大学四年の時に……?」 付き合って十年目の記念日に思い出のレストランで離婚届を差し出した……同い年の私の夫。 《 堂善 小夜 》 (どうぜん さや) 30歳、6年前に結婚し、2年前から義母の勧めで不妊治療専門の病院へ通っていたが成果が出ずに離婚された。 義母の会社で働いていたため、家と仕事を同時に失う。 × 《 乃川 秋史 》 (のかわ あきふみ) 22歳、6年前に両親が離婚している関係で、兄と名字が違う。 (もともと親が連れ子同士の結婚だったため、兄とは血のつながりもない) 小夜との出会いは12歳の時。その頃は日本に住んでいたが小夜が兄と結婚した翌日から渡仏し父親と暮らしていた。 「小夜さん、俺に恋を教えてくれませんか」 別れた夫の弟……30歳の私より8歳下の『元』義弟に頼まれた。 冗談……では、なさそう? 真剣な表情。 ※これは天才小説家の執着愛が傷心ヒロインを救う溺愛大逆転ストーリー。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはプロットです。 「マカロン文庫大賞2024」プロット部門にエントリーしています。 小説ではありませんのでご注意ください。
第二新卒とOJT社員【マカロン文庫大賞・プロット】

総文字数/5,453

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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第二新卒)髙倉 紬ーたかくら つむぎー × OJT社員)桐谷 廉志ーきりたに れんしー ※実は御曹司で本名は澪泉 廉志ーれいせん れんしー ※紬の部屋の隣に住んでいる ⚠️マカロン文庫大賞のプロットに参加しています⚠️
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※小説ではなく、マカロン文庫大賞プロット賞応募用のプロットになります。 駆け出しの少女小説家である日浦夏樹は、電車内で自分のデビュー作をスマホで読んでいる男性を見かける。 彼が下車しようとした時、ポケットから落ちそうになったそのスマホを夏樹が寸前でキャッチ。それがきっかけで二人は知り合うことに。 その男性、神島怜治は若くして自らの事務所を構える敏腕弁護士だった。 甘いルックスでいかにも絵に描いたようなイケメンだが、彼は少女小説などの恋物語を好む一面を持っており、その趣味を知っても態度が変わらない夏樹に心を開く。 だが、怜治にはさらなる秘密があった。 なんと彼は、弁護士でありながらヤクザの若頭でもあったのだ。 彼の事務所にやってくる人間も、地元の顔見知りを除けば多くが筋者(スジモノ)の関係者。 一般の弁護士がやりたがらないヤクザたちの弁護を、怜治が一手に担っているのである。 夏樹との仲を深めながら、嫌われたくないがゆえにその秘密だけは隠そうとする怜治。 一方、夏樹は自分が小説家であることを打ち明けるタイミングを逸してしまい、それを隠しながら自著を愛読してくれる怜治に惹かれていく。 お互いが秘密を隠したまま距離が近づいていく、少女とヤクザの純愛物語。
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マカロン文庫大賞応募プロット。 いろいろとあれだけどあえてこのままでエントリー。 勝算は、ない!
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