「リナ」の作品一覧・人気順

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リナ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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好きが止まらない

総文字数/16,660

恋愛(純愛)10ページ

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図書館司書の雨宮陽菜(27)は、人に気持ちを伝えるのが苦手だった。 過去の失恋以来、「好きになれば傷つく」と思うようになり、恋愛から距離を置いて生きている。 そんなある日、陽菜の隣の部屋にカフェ店主の桐生悠真(28)が引っ越してくる。 引っ越しを手伝ったことをきっかけに、お礼の焼き菓子、お裾分けの手料理、そして共有のレシピノート──。 少しずつ距離を縮めていく二人。 誰にでも優しい悠真の気遣いに触れるたび、陽菜の心は温かく満たされていく。 けれど、好きになればなるほど怖くなる。 伝えたいのに伝えられない。 近づきたいのに逃げてしまう。 そんな中、陽菜は「悠真には忘れられない人がいる」という話を耳にしてしまう。 叶わない恋だと思い込み、身を引こうと決める陽菜。 しかし雨の日、傘を忘れて立ち尽くす彼女の前に現れたのは──。 「探した」 その一言から、止まっていた想いが動き出す。 じれったくて、甘くて、少し切ない。 お隣さんから始まる、心温まる恋物語。
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意地っ張りな恋の話

総文字数/66,375

恋愛(ラブコメ)183ページ

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「おばさん」 「おばっ…!!!!」 バリバリ思春期男子 × ものぐさ女子大生 何もかも違う2人が、意地を張りながらもゆっくり惹かれ合うお話。 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎   年下の生意気な高校生だと思ってた。 「俺高校生だけど男だって言ったじゃん」 だけどたまに、心拍数が上がるのはなぜ? 〜2022.1.29 完結!
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リハビリな五月病

総文字数/3,910

青春・友情2ページ

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カノジョと別れた高校3年生の辰也は、なんだかぼんやりとしたアンニュイな日々を過ごしていた。 「ごめんね、いま、リハビリ中なの」 そんな辰也が目にしたのは、不思議ちゃんの望愛――。 (ハーメルン等、他サイトにも掲載あり)
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子供の頃、初めてつくったプラモ。幼なじみの女の子に壊されてしまった結果、聖那は「ヒスイちゃんなんて嫌いだ!」と言ってしまう。 それ以降、ヒスイに話しかけてもそっけない態度をとられてしまい、聖那は深い後悔を抱える。 同じ六年一貫校に通っていたものの繋がりは薄く、過去のわだかまりを精算できないまま時間だけが過ぎていった 一度就職をして退社した後地元へと戻った聖那。 いつも行く家電量販店のおもちゃコーナーで働くヒスイの姿を見つけて心を躍らせる 20年越しの恋がふたたび動き出す
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堀江くんの遠回りな恋

総文字数/40,747

恋愛(オフィスラブ)157ページ

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前作『神様 オレ様 悪魔様!?』に出てきた 設計部の堀江くんが主人公です *◇*◇*◇*◇*◇*◇*◇ 何事にも慎重な堀江くん 仕事も恋もいつだって一途 だけど とってもスローペースな彼は 果たして真の恋に たどり着けるのでしょうか!? ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 個人的に好きなキャラというだけで書きました(^^ゞ ※前作のネタバレを含みます。ぜひ前作からお読み頂けると嬉しいです start2012.8.4~fin2012.8.10 その後の二人も追加しました! おすぎちゃん! 素敵なレビュー ありがとうございます! めぇっちゃ、嬉しいです♪
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瀬野先輩は高嶺の花を溺愛してもし足りない。

総文字数/5,153

恋愛(キケン・ダーク)21ページ

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【高嶺の花】 高い峰に咲く花のように、遠くから眺めるばかりで、手にすることのできないものや人。うっとりと見つめるばかりで近づきがたい美女などを指すこともある。 …これが現在の私、らしい。 浮いてる人に付けられる呼称ではもちろんない。 きっと誰も本当の私を見ていない。 理想が欲しくて、誰かに仮面を被せたいだけなんだ。 別にいい。仕方ない。 ただ、誰か一人くらい、 私のこと知ってもいいよって言ってくれる人がいたら良いな、なんて 思うのはわがままですか…? *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 才色兼備、高嶺の花系女子 高倉 雫音  ❝Takakura Sizune❞ × 真面目?ピュア?な不良くん 瀬野 唯人 ❝Seno Yuito❞ *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 「私は、誰かと友達になりたくて…」 やっとの思いで口にした気持ちを、瀬野先輩は受け止めてくれて。 「じゃあ俺と、友達になる…?」 「っ!はい!」 放課後は先輩と過ごすようになった。 「雫音は努力家なんだな…」 「そ、そうですか…?」 「運動は?得意?」 「バレーボールなら…」 先輩と後輩ですが、きっとこんな関係を友だちって呼ぶのでしょう… 「雫音は俺だけ見ててくれればいいから」 「やば、お前可愛すぎ…」 あれ…? 「雫音のこと好きすぎて理性が限界」 「もう離さねえから覚悟してろ」 これは果たして友情、なのでしょうか…?
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両手でも足りない
羽叶/著

総文字数/33,874

恋愛(学園)83ページ

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好きだから一緒にいたい。 好きだから教えてほしい。 好きだから気になるし…。 それはイケナイことなの? 2010.3.13
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~よくばりなお・姫・様~

総文字数/25,675

恋愛(その他)82ページ

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   ~よくばりなお・姫・様~   worb is mine
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小話置き場

総文字数/34,820

その他81ページ

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完結作品の小話置き場 気が向いたら更新していきます 読まなくても本編に差し支えございません ※完全に蛇足 ※本編を気に入って下さった方のみどうぞ =============== 2016.12.2 公開 2022.06.07 更新 僕らのブルー - moratorium blue - =============== (幸せのかけらと伝わらなかった想いの行き場)
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大正ロマン恋物語 ~将校様とサトリな私のお試し婚~

総文字数/76,192

恋愛(ラブコメ)256ページ

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華族の三条家の跡取り息子、三条行正と見合い結婚することになった咲子。 だが、軍人の行正は、整いすぎた美形な上に、あまりしゃべらない。 蝋人形みたいだ……と見合いの席で怯える咲子だったが。 実は、咲子には、人の心を読めるチカラがあって――。
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意地っ張りな私が策士な王太子に囚われて

総文字数/60,625

ファンタジー125ページ

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■ラジワ・ドラゴニア ドラゴニア帝国皇帝の第4皇女。 皇帝のお気に入りである姉と同様、 自分も政略結婚の駒にはならないと思っていたが、 皇太子マルヴァリスの失脚により、 権力闘争の渦のなかに巻き込まれることに。 ■アウレリオ・ソラリス・ヴィラール ソラリス王国の王太子。 政略結婚により、ラジワの夫となる。 太陽の王国の王子にふさわしい、 心の広さを持っていて、 反発心の強かったラジワを優しく受け入れる。
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強がりな私の日々
栞夢/著

総文字数/18,582

恋愛(純愛)16ページ

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強がりな私。 「私は大丈夫」そういつも言い聞かせてきた… でも本当は体も心も限界だった… これは強がりな私を素直にさせてくれた人たちとの物語。 大学生、それは大人でも子供でもないそんな年頃。
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訳アリなの、ごめんなさい
月彩/著

総文字数/184,428

ファンタジー116ページ

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異国から嫁いでくる、王太子妃殿下のお話相手になることになった訳アリ令嬢アリシア。 王太子宮で再会したのは騎士となった幼馴染で、過去に一方的に婚約解消をしてきた元婚約者のブラッドだった。 ギクシャクしながらも互いが気になる2人。 なぜ婚約破棄をする事になったのか。 止まっていた時間が動き出すと同時に、切ない初恋の想いと、それを阻む大きな影が動き出す。 そして、嫁いできた王太子妃もどうやら訳アリで・・・。 *R18です。 一部とてもダークです。暴力的表現入りますので、受け付けない方はお控えください。
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死にたがりな君と、悪魔の僕

総文字数/2,965

恋愛(その他)4ページ

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死にたがりな君と、悪魔の僕 掛橋 柊花 (カケハシ シュウカ) 高校2年生、17歳 『ねえ、私を殺して?』 × 諸星 舞斗 (モロホシ マイト) 高校2年生、17歳 「一緒に幸せになろう?」 僕たちに残された時間は、あと5年。 僕たちはあの頃からこうなる運命だったんだ。
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欲しがりな幼なじみ
  • コミックあり
Ena./著

総文字数/60,465

恋愛(純愛)200ページ

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「由良くん、なんでそんなに不機嫌なの」 同じマンションの隣の部屋に住む由良くんは わたしの大事な幼なじみ なのだけれど ここのところなぜかいつも機嫌が悪い。 「由良くんー」 「こっち来んな」 「ねぇ、一緒に帰ろうよ」 「……うざい」 冷たいし、口悪いし ねぇ、わたし何か悪いことしちゃった? 「由良くん、こっち向いてよ」 「……」 「……由良くんに冷たくされると、悲しい」 【 欲 し が り な 幼 な じ み 】 自分勝手で、わがままで 自分の気持ちを自覚しようともしない。 そのくせ無意識に独占欲丸出しで お前のそういうところ、 ほんと、むかつく。
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『可愛がってあげたい、強がりなきみを』の番外編です。 結婚して2年目、宗介の仕事がらみでようやくニューヨークにハネムーンに行ったふたりのお話です(^▽^) 吉岡ミホ様 ステキなレビュー、ありがとうございました🙇‍♀️💕 ふく様 ステキなご感想、ありがとうございました 🙇‍♀️💕
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推し ホテルのキラキラ御曹司      × モブキャラ フロントホテリエ 失恋した王子の心を  癒すだけのはずだったのに 策士の専務はグイグイ押してくるのです。 【クールな外科医と間違い結婚~私、身代わりなんですが!】 スピンオフ作品です。 ☆鮭ムニエル様 レビューありがとうございます☆
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死にたがりな彼女

総文字数/25,730

ファンタジー42ページ

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『死にたがりな彼女』 本を読んでいた 5歳の少女ソウェルは、 20歳歳の離れた青年、 シーファに言った。 「死にたいわ」 その一言から、 グロテスクメルヘンの 世界が開く。 危険度 ★★★★★
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リナリア
ほし子/著

総文字数/20,991

恋愛(その他)39ページ

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例えば大好きな本を読む時間とか 例えばお気に入りのCDを聞く時間とか 例えば気になってる映画を観る時間とか 例えば友達と遊ぶ時間とか あたしはそうした事を重要視していて たとえ彼氏がいても恋愛の事なんて これっぽっちも考えてなかった気がする それじゃ駄目なんだって 気付かせてくれたのは 壮太君 あなたなんだ もう遅いかな? 今から大切にしたいなんて 無理なのかな?
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名前を呼ぶまで、春は来ない

総文字数/88,640

青春・友情20ページ

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人と深く関わらず、ただ波風を立てないように日々をやり過ごす高校二年生・桜井澪。教室にいてもいなくても変わらない存在でいることが、彼女にとっての安全だった。中学時代、孤立していた親友に声をかけられなかった――その後悔が、今も澪の心を縛り続けている。名前を呼ぶこと、呼ばれることは、彼女にとって「踏み込む」行為だった。 新学期、成り行きで足を踏み入れた写真部で、澪は朝倉恒一と出会う。穏やかで、他人の話を急かさずに聞く彼は、澪の撮る写真に不思議な温度を感じ取る。「静かだけど、逃げていない写真だね」――その一言が、澪の胸に小さな波紋を広げる。写真を撮る時間だけは、言葉にできない本音を隠さなくてよかった。二人はシャッター越しに、少しずつ距離を縮めていく。 やがて澪は、恒一が数年前に兄を亡くしていることを知る。最後まで名前を呼べなかった後悔を抱えたまま、彼もまた前に進めずにいた。互いの痛みに触れたとき、二人の関係は友情とも恋ともつかない、確かな絆へと変わっていく。しかし、澪の過去を知る同級生の噂がきっかけで、彼女は再び孤立へ追い込まれる。写真部の居場所も壊れ、「私はやっぱり、誰の人生にも必要ない」という思いが、澪の心を覆っていく。 迎えた写真展当日。澪は会場へ行かないつもりだった。けれど、母の何気ない言葉に背中を押され、足を運ぶ。そこに展示されていたのは、澪自身が撮った一枚の写真と、空白だけが記されたタイトルだった。人混みの中、不意に名前を呼ぶ声が響く。真正面から向けられたその呼び声に、澪は初めて立ち止まり、逃げずに応えようとする。 名前を呼ぶことは、誰かの人生に踏み込むこと。名前を呼ばれることは、自分の存在を肯定すること。 春は、名前を呼ばれたところから始まる――これは、声を失った少女が、自分の人生に返事をするまでの再生の物語。
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