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空色の約束
ねこ姫/著

総文字数/1,384

恋愛(その他)2ページ

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________________ この空に誓うよ キミを一生愛し続けること 君を支え続けること 約束するよ 今度は絶対にキミを離さない
おとなり事情
ki/著

総文字数/1,321

恋愛(その他)2ページ

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──となりに住んでいたのは 『先生』でした
華恋堂

総文字数/1,303

恋愛(その他)2ページ

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恋ってなに? そんなことを思っていたとき、偶然見つけた「華恋堂」という名のブログ。そこには、ある女性のいろんな恋が綴られていた。なぜか心惹かれて読み進めるうちに・・・
宝物

総文字数/1,303

恋愛(その他)2ページ

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美優―おはよー! うんっおはよー!! ネェネェ! 最近何処にも行ってなくない?? どっか行かない? うんオッケー! じゃあ、このまま学校さぼって行っちゃう? だねえ!
little
ボレロ/著

総文字数/1,305

恋愛(その他)2ページ

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桜の咲く優しい季節。 一本の桜の木の下で。 初めて、の恋をしました。 それは優しくて 夢の続きを見ているような、 ひととき、で。 あたしは、君の傍で笑っていられたことを幸せに思います。 とても、とても。 君が、好きでした。
Moonlight~ムーンライト★

総文字数/1,331

恋愛(その他)2ページ

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今日も夢であなたとあう あなたはだれなの・・ お願いきえないで・・・ おいてかないで・・・
狸と猫

総文字数/1,316

実用・エッセイ(その他)2ページ

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猫好きな中間達へ
2つの種
みルく/著

総文字数/1,355

恋愛(その他)2ページ

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あたしはどっちを選べばいいの? ねェ。教えてよ。
あなたの細い腕
+HIYO+/著

総文字数/1,340

恋愛(その他)2ページ

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愛には永遠なんて ないのかもしれない。 永遠を誓ってもいつかは 心変わりしてしまうかも。 それでも信じてみたって いいじゃない。 法的な結婚ができない 私たちだけど 人とは違っているけれど 人を愛する気持ちは 違わないんだから。 胸を張って生きていこう。 ※レズビアンな私の実体験を元にしたフィクションです。 同性愛の描写が多くなりますので、苦手、嫌いという方は 閲覧を避けて下さい。 ただ、このお話を通して少しでも、偏見や差別をなくして貰えたらな、と思います。※
夜空クラス
fullmoon/著

総文字数/1,385

ファンタジー2ページ

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ここは、とある進学校。 この学校の7不思議の 7番目にあるのは・・・ 夜空クラス ・・・。
日頃の行い

総文字数/999

ホラー・オカルト3ページ

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私の母はよく、 日頃の行いの良し悪しを口にします。 その結果か、学生の頃は 大人から注意されることが少ない 日々を過ごしていました。 大人ウケは良かったのかな、 なんて思ったりします。 あなたはどうですか? 日頃の行いは良いですか? それともーー。 ※あまり穏やかでない表現があります。 苦手な方はここでお引き取り下さい
月想
椿灯夏/著

総文字数/977

ファンタジー3ページ

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それは繰り返し紡がれてゆく。 けっして交わることのない。 少年と少女の泡沫の夜。
星屑坂道
椿灯夏/著

総文字数/1,018

恋愛(純愛)3ページ

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『君』は夜にしか会えない。  でもいつか陽の下で。  逢えたら――。
黒狼
kuma/著

総文字数/1,012

恋愛(純愛)3ページ

アンインストール
暁花/著

総文字数/982

ミステリー・サスペンス3ページ

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「母さんっ…母さん!!!」 冷たくなった母さんに嘆く声は、虚しく消えるだけ。 私のせいだ……… 私を庇って、母さんは死んだ。 途端に、命の脆さを悟った。 いや、知ってた筈だ。 父さんだって…………… 過去の記憶が蘇る。 2年前も、父さんは事故で死んだ。 ばあちゃんも、じいちゃんも。 呪われてる。そう思った。 「うっ……おぇ…」 急激に襲ってきた吐き気に耐えられず、道端に嘔吐する。 もう口から出る物が無くなった後、徐々に意識が遠のいていく。 聞こえてくるパトカーや救急車の音も雑音と化していた。 そのまま私は眠りについた。 夢を、見ていた。 壁も、天井も、床もない大空。 一人、私は立っていた。 浮かんでいたの方が正しいか。 なんて呑気な事を考えてると、目の前に一つの陰が現れた。 真っ白な陰はやがて鮮明になっていき、一人の少女となった。 「貴女、凛音ね!!可哀想。可哀想。そんな貴女にとっておきの秘密を教えましょう!」 特徴的な甲高い声に恐怖を覚える。あまりの不気味さに脚がくすんできた。 それに不気味なのは声だけじゃない。 顔だ。 大きく見開いた真っ赤な目。 耳まで裂けてる口。 まるで口裂け女。 「そんなに怖がらないでよ!目が覚めたらきっと良い事があるよ!秘密は貴女の父親のパソコンを観てね!」 「良い事…………?」 すると少女はフフフっと不気味な笑い声をあげた。 すると蜃気楼の様に少女は消えていった。 視界がぼやけて 上も、下も、右も、左も、 大きさも分からない。 そしてまた、私は眠った。
死神のカルマ

総文字数/1,030

ファンタジー3ページ

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