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女子校に4年通ってた私が、共学に転校?! ついに、甘々な青春が幕を開けるかと思った が、? なんかちょっとちがーう!!!
黒と青、灰色の世界で。
羽夜/著

総文字数/9,998

恋愛(純愛)2ページ

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『陸斗くん、別れよっか』 『……馬鹿じゃねぇの』 一度目の別れは、別れとも呼べなかったから。 「好きなんだ、ずっと。今も」 「今度こそ、幸せにしてみせるから」 なんて、引き留めさせてしまったね。 だけど、元に戻っても きっとまた同じ結末を迎える。 私たちはそういう組み合わせで、 運命だろうから。 「次に好きになった人には―――」 黒と青、灰色の世界で 二度目の終わりを始めよう。 明るい未来へ向かうために。
最大限に
吹雪/著

総文字数/1,592

恋愛(純愛)2ページ

妄想で良い

総文字数/1,660

恋愛(実話)1ページ

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ずっと妄想の世界から抜け出せずにいる私のお話
拝啓、独り善がりの君へ
一条零/著

総文字数/19,213

恋愛(純愛)2ページ

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ツンデレ×ぼんやりヒロイン!!!! ツンツンしているあの子は、白髪赤眼のいわゆる忌み子でした──────、、、 切なさが交差する、哀しみと優しさの物語 きっと、共感出来る、そんな事が一つはあるはず さぁ、開いてみませんか?
君と見た夏の景色
riri/著

総文字数/2,320

恋愛(純愛)2ページ

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シュゼットはエルミュイ皇国の第八皇女。ここが前世で親友に勧められた乙女ゲーム「エターナルラブ」の世界に酷似していることに気づく。しかも自分は、結ばれた相手がことごとく死んでしまい、ファンから「恋する死神」と揶揄されるヒロインだ。 このまま死神ヒロインになるのはごめんです! すべての攻略対象者と関わりを断つため、シュゼットは第八皇女の地位を捨て城の外で生きていくことを決意する。 向かう先は、祖父が治めるロズウェル辺境伯領。辺境伯領には聖獣保護区があり、モフモフパラダイスだ。前世から動物好きのシュゼットは、聖獣お世話係になるという目標を持つ。 皇室を抜けるならデビュタント前の今しかない。シュゼットはさっそく兄の皇帝ネブラに謁見する。 一つだけ条件を付ける皇帝。それは護衛騎士・セレスを連れて行けというものだった。 実はセレスは攻略キャラのひとり。それも一番人気の王道ヒーローだ。どうにか回避したいシュゼットだが「私の主君はシュゼット様だけ」「あなたを守るためお供したい」とセレスの熱い言葉を拒めない。 そんな前世の飼い犬を思い出しちゃうような一途な瞳で見つめないで! 結局シュゼットは、渋々セレスを連れていくことにする。 大好きな祖父母に迎えられ、シュゼットは晴れて見習いお世話係に。 担当は迷子や怪我で保護した聖獣の子供たち。大型犬サイズの可愛いもふもふの聖獣たちに囲まれ、幸せな日々を送る。 だがセレスのことは気がかりだ。昔から過保護な騎士だが、辺境伯領に来てからはさらに拍車がかかっている。皇女だったときよりもセレスとの距離が縮まり、シュゼットは頭を抱える。 おまけに第二の攻略キャラである天才魔術師・ジークまで現れて、さあ大変。そのあとも、保護区に現れた聖獣の王に、皇帝に送り込まれた暗殺者の少年と、ぞくぞくとシュゼットのもとに集う攻略キャラたち。 ついには深手を負ってしまったセレスを癒すため、シュゼットは聖女の力にまで目覚めてしまって? 「あなただけの剣であることを、永久に誓う」 「面白い子だ。目を離したくないくらい」 「俺の命はあんたにあげる」 「見つけた。私の番」 やめて! 私、誰とも恋したくないのに! これは絶対に恋したくないヒロインが、もふもふに囲まれた平和な日々を満喫しながら、(無自覚に)攻略キャラの溺愛フラグを構築してしまう物語。。
通り過ぎちゃった
吹雪/著

総文字数/1,540

恋愛(純愛)2ページ

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恋愛って見つめ合うのではなく同じ方向を向いていないとダメだよねと思いながら書きました。
君を忘れられないから
吹雪/著

総文字数/1,299

恋愛(純愛)2ページ

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片田舎の男爵家の長女エラーラ・ヒューズは全寮制王立貴族学校の三回生。 ある日部屋に裏講習『七色の薔薇』への参加要請が届く。それは上級貴族の男子と下級貴族の女子がこれからの人生のシミュレーションを行うもの。上級貴族の男子は妻となる女性へ失礼のないように、下級貴族の令嬢は仕える主人の求めにつつがなく応じられるように。つまりは男女の色恋沙汰・営みに関してのちょっとエッチな実践講習だ。その存在を知らなかったエラーラが動揺しつつ向かった先で出会ったのは貴族とも思えない態度の男。彼は第一王子の双子の弟だった。 双子が不吉なものであるこの国でいないものとして扱われている彼に将来の希望はなく、悲観的な思考だった。しかし自分に正直なエラーラに素の性格で接するうちに心を開くようになった彼は、自分を唯一母親から与えられた大切な名前、ケイと呼ぶようにという。 こんな講習は受けたくないが卒業のためには無視出来ない。文句を言いながらも自分を一個人として尊重し、本気で嫌がることはしないケイにエラーラは好意を抱く。 ある日の昼休み、エラーラは聞き覚えのある声に振り返る。極秘講習が行われている建物には姿が変わる魔法がかけられている。昼間も完全に階級で隔てられた生活で互いの正体は判らず、恋愛に発達しても特定する手段はない。あくまで恋愛ごっことして割り切った関係を求められているのでケイのはずはない。しかし学園に下級貴族として登録されているケイは昼間エラーラの隣の教室で学んでいた。それとは知らずに昼間面識を持つ二人。ケイは言動から正体に気付くが完全に別の人格・見た目で生活している彼に彼女は気付かない。 講習が進み、肌を重ねる段階において彼の傷を見たエラーラは同じものが昼間接している男子生徒にもあることを思い出し同一人物と気付く。心を通わせ初めて自分の事情を他人に打ち明けるケイは受け入れ憤ってくれたエラーラへの愛を自覚する。が、彼女と一生を共にする希望は抱けないので心に秘めようと決意。そう思っても触れてしまえば気持ちは止められない。行為の最中思わずあふれ出た言葉に、エラーラは「知っていました」と笑う。私を諦めるんですか?と問われ、全身にキスしながらここもここも全部他には渡したくないとケイは告白する。 幸せになるために彼らは規則を変えようと動くことを決める。第一王子の協力もあり彼らは永遠に結ばれるのだった。
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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
星に祈りを。君に願いを。
吹雪/著

総文字数/1,961

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アバスブリド国の貴族の子女が通うグロアーブル学園で「皆様、ごきげんよう」と言って皆に挨拶をするのはマルグリット=アルマンヌ伯爵令嬢。ピンクゴールドの髪とルビー色の瞳が印象的な彼女は、突然学園から姿を消し七ヶ月後、何事も無かったように学園に舞い戻ってきた。 姿を消す前に彼女は婚約者のフィリオ=ドラクール侯爵子息から男爵令嬢のルーシーを好きになったといい、婚約破棄を言い渡されてた。それが原因で休学していたかと皆が思っていたが、舞い戻ってきた彼女は彼に対して何の未練も持っていないように振る舞う。 持ち前の美貌と官能的な肢体を武器に、次々と男子生徒たちを籠絡し始めた。 元婚約者のフィリオさえも蠱惑的な微笑みで翻弄する。 実は彼女はマルグリットの双子の妹、リュシエンヌで、双子を不吉とする二人の父であるマティアスが産婆に命じて旅の一座に押しつけたのだった。 本当のマルグリットは実は婚約破棄の少し前から密かに怪しい薬を飲まされていた。今はその後遺症で意識を失い眠り続けている。 アルヴェルはマルグリットに似たリュシエンヌに出会う。リュシエンヌは養父の病気治療の資金を稼ぐためとマルグリットのためマルグリットの振りをして学園に潜入する。 アルヴェルは表向きは学園の歴史学の教師だが、実は国王の命を受け活躍する諜報員。幼い頃に即位した国王は、長年宰相に国政を牛耳られていた。そして最近王国内に違法薬物が蔓延り、それらの資金が宰相に流れているという情報を掴んだ彼は、リュシエンヌに宰相の息子を誘惑させ、彼からその情報を引き出そうと画策する。 そこへ元婚約者のフィリオやその恋人ルーシーも絡んできて、ルーシーの父親も宰相と繋がっていることがわかる。ルーシーが父親からくすね、マルグリットに薬を飲ませていた。 宰相に繋がる証拠を手に入れ、アルヴェルと国王は宰相を罷免し国政に新たな局面を迎えたかに見えたが、宰相の息子ルカルがリュシエンヌを浚う。彼は父親の宰相の悪行の全てを知っていて協力していた。自分が疑われていることを知り、彼女が楯にしようとした。 アルヴェルが救出にかけつけると、既に彼を制圧したリュシエンヌがいた。 すべてが解決し、マルグリットの症状も改善に向かい、約束の報酬を手にしたリュシエンヌは学園を去ろうとするが、アルヴェルが追ってきて、彼女を引き留める。ずっと傍にいて欲しいと告白する。
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遠縁の公爵家から「娘の話し相手に」と望まれペットと共に王都へやってきたアリシア。しかし、到着早々「娘の代わりに学園生活を送ってほしい」と頼まれる。 前世を思い出したと言って倒れてしまったエリザベスに同情したアリシアは、それを引き受けることに。 彼女が語るには、ここは乙女ゲームの世界で、自分は「悪役令嬢」なのだという。婚約者である第一王子ジュリアンが「聖女」と出会い、恋をする過程でその障害となり断罪される役割なのだと。 嘆くエリザベスに、アリシアは「打開策を考えよう」と提案。 そして始まる学園生活。慣れない環境に疲れたアリシアは、裏庭で休むことに。そこで助けた青年は第一王子ジュリアンだった。 政略で結ばれただけの婚約者が自分を助けてくれたことに、ジュリアンは感激。一目惚れと称し追いかけ回してくるように。 聞いていた話と違う、と戸惑うアリシア。 「ヒロイン……とやらが現れませんね」「おかしいわね」 実は、アリシアこそがヒロインなのだが、そこには気付かない二人。 婚約者を囲い込もうと動くジュリアンによって、アリシアは王宮にも出入りするように。そこで出会ったのは、他の攻略者たち。 だが、ジュリアンがいつもそばから離してくれないので、彼らとの進展はゼロだ。 そんな中、ジュリアンが毒殺されかけるイベントが発生。食事を共にしていたアリシアは、とっさに彼の代わりに毒を摂取して倒れてしまう。 そこにアリシアのペットが現れ、倒れた彼女を救う。実はアリシアのペットは聖獣だったのだ。 「聖獣を従えていると言うことは、彼女こそが聖女」 すっかり聖女に祭り上げられてしまうアリシアだが「私は悪役令嬢(代理)じゃないの?」と戸惑うばかり。 第一王子が聖女を得ることをよしとしないのが、第二王子の母であり現王妃。彼女は魔族と通じており、アリシアが本当は公爵令嬢ではないことを教えられる。 それを公衆の面前で暴露され、窮地に陥るアリシア。しかも、聖女というのも嘘に違いないと決めつけられ、牢に入れられることに。 ジュリアンに会うことができなくなって初めて、アリシアは彼に惹かれている自分に気付く。 ジュリアンは偽公爵令嬢を聖女に祭り上げた罪で断罪されそうになる。だが、エリザベスの協力で牢を抜け出したアリシアがその場に現れ彼を救う。 全ての問題が解決し、改めてジュリアンはアリシアに求婚する。
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久しぶりに投稿します! ぜひ読んでください!
大人の青春は。
もぴこ/著

総文字数/4,565

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大人の青春ってなに? それを経験させてくれたのは彼でした💓💞 少し生意気な高校生と普通のOL。 塾が終わるといつも会社のビルを見上げる男子高校生🧐👀 どうしていつもビルを見上げるの?💭💭 そうして出会った18歳と25歳😳😳 「うわぁ〜ビールまずっ🍺🥵」 「こら!」 本当は子供っぽいのに、私服姿の彼はなんだか大人っぽく見えて… そんな2人のキュンキュンドキドキラブコメ💓 ではない。 衝撃のラストに思わず、号泣?or激怒? 《大人の青春は。》ラスト31文字で別の物語に大きく変えてしまう大どんでん返し。 《青春の裏側は。》では本編に隠されたエピソードや伏線回収などを別視点から。 果たしてこの小説は切なく儚い物語なのか、それとも鬱エンド物語なのか。 必ずもう一度読み返したくなる結末に、貴方はどう感じるのだろうか。
あなたの、おかげ
うみ/著

総文字数/5,724

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こんにちは このあなたの、おかげは、 私の初めての小説です 楽しんでいってください。 ※この作品はフィクションで、実在する、 人物・団体・地名は一切関係ありません。
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