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コイ☆ミチ

総文字数/12,087

恋愛(その他)34ページ

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大好きだった… だけど届かない… やっぱり初恋って叶わないんだ だけど… 今は違うよ 今はず――っと一緒にいようねッ て誓った… 返ってきたあたしの“ハツコイ” ありがとう そして 大好きだよ―
半径1メートルの悲劇
/著

総文字数/12,359

コメディ34ページ

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すこし気になる奴がいる。 でも、そいつは・・・ 「私の半径1メートル以内に入らないでね!?」 男嫌いで、 ツンデレで、 ちょっと凶暴な女子だった・・・ ―――→←――――――――― 初作品 6/12〜 ラブコメディのはずです・・・ 下ネタがあるかもしれないので ご了承下さい。
あたしの執事くん?!
洋次郎/著

総文字数/13,136

恋愛(その他)34ページ

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ここは 私立桜花女学園高等部。 清き乙女の育成を目的に 生徒1人1人に 執事がついている。 執事といっても 男ではなく、 全員女! 学校中が女の子で いっぱいなのである。 主人公、篠崎 聖(しのざき ひじり) も、乙女になるべく この学園に 入学するのであった。 ※同性愛要素は含まれませんっ 長い間休止していて申し訳ありません。これからはまた、一生懸命書きますので、どうかあたたかく見守っていてください。
君色のぼく
昴奏/著

総文字数/12,760

恋愛(その他)34ページ

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僕は━ ただ一人でいたいんだ 友達なんていらない 一人はラクでスキ… 09.02/27〜09.02/28【完】
【短編】キラキラ *幼なじみ*
りいさ/著

総文字数/13,555

恋愛(その他)34ページ

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南&裕也 幼馴染みの2人が 恋人になれる日は来る…? 修正中☆★ 裕也side停滞中 special thanks. りさ♪様
みるくこーひー

総文字数/13,198

恋愛(その他)34ページ

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中学校1年生・・・・正直知らない人ばっかり。でも仲が良い人は結構いて友達になれた子もいた。そういう面もあり楽しかったと言えば楽しかった。 それに・・・・・・・。 青春の気持ちだけは味わえたし・・・・・・・。 中学2年生・・・。仲が良い友達とは隣のクラス同士になったが 悪い言い方で離れてしまった。中には仲が良かった人が一部いたから良かったけど・・・。 そんな感じで2年は過ぎて言った・・・・・・。 ―そして3年生・・・。中学校生活最後の学年。まぁこの学校は 私立で小・中・高・大エスカレータ式の所だから受験しないし、 来年もまた同じところに通うし同学年のメンバーもそんなに変わらないけど ・・・・・やっぱ最後となるとこの1年を大事にしたなる・・・。 修学旅行もあるし・・・・クラス替えが楽しみだ!!
君の唄
瑠架/著

総文字数/12,232

恋愛(その他)34ページ

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今まで俺は、恋愛なんて興味なかった 好きな人なんてできたことないし、告られても付き合う気なんてなかった そんな俺の前に、ある日転校生 陽奈 が来た この先、未来に予想もしないことが起こるなんて知らずに、俺の心は陽奈へと揺れ動いていく
LOVE STORY
愛奈美/著

総文字数/12,455

恋愛(その他)34ページ

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恋をしました。 暗闇に瞬く 小さな星に 恋をしました
紫禁嬢─魅せられし夜
一色蒼/著

総文字数/65,200

その他126ページ

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Ao Ishiki 7&80'sシリーズ/2nd・Episode 紫禁嬢―魅せられし夜/Anri
あなたに逢えてよかった。~叶え、夢~

総文字数/71,291

恋愛(純愛)300ページ

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不器用な恋って難しい。 辛くて仕方ないときがあって。 でも、大好きという気持ちは変わらないから。 あなたがいてくれるだけで、どうしてこんなにも世界が温かく感じられるんだろう? いつか叶うといいなって思ってた。 でもまさかこんなふうになるとは…思ってもいなかったよね。 本当に、あなたに逢えてよかった。 kuraun☆≡  矢澤夏帆      西野悠哉             相川馨       片山光   ×           佐々木菜緒     田辺圭人   ×            北山香南     中村隼人   ×         ×  上原美羽      桐谷俊   ×         ×  藤木カレン     八崎佑真      ×         ×  野田葵       松山颯 感想、レビューお待ちしています! 続編公開中です!完結しました! よければ読んでくださいね☆ 《続*あなたに逢えてよかった。》 それでは、*スタート*
輝り道‐ヒカリミチ‐
綺姫。/著

総文字数/26,492

青春・友情42ページ

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私は忘れないよ。 “大好き”の気持ち それと アナタが この世で一番大切な ワタシの “親友”ということ
この空をキミにあげる。
美桜流/著

総文字数/17,535

恋愛(その他)28ページ

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苦しいときは、 空を見るんだよ この空をキミにあげる。
復習
悠幸/著

総文字数/27,245

ミステリー・サスペンス42ページ

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  高濱将之は、妻と子の三人家族で暮らしている。然したる野心も無ければ欲望も無い、極有り触れた平凡な生活に満足をしている。人には、各々に器が有り、自身の器を越える行動は身を滅ぼすと云うのが高濱の人生哲学であり、本人もその考えに満足をしている。だが、ある日を堺に、その考えをぶち壊さなければ成らない事件に襲われる。最愛の家族の惨殺事件。殺人犯は、意外な所から捕まるが、高濱の苦悩は、寧ろ犯人が逮捕された後の法が、高濱を祭悩ます。残された遺族の思いとは裏腹に進む裁判。高濱は、残された遺族として何が出来るかを思い悩み、一つの結論に行き着き、破滅の道へと自分を追い遣る。
-towani-

総文字数/17,586

恋愛(その他)28ページ

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『誰もあたしなんか求めない』 『あたしなんか…』 がいつも付いている 自滅キャラの 洸。 そんな洸に 「『あたしなんてなんて言うな』」 そんな言葉を言った 同級生の茜との物語…。 「あたしなんて―…」 バシッ 「痛っ何で叩くの!?」 「言うなって言ったろ??」 そんな2人の最後は――?? 「ゃだ、……死なないで…。」 「死なないって」 彼方が、 好きです。 大好きです。
「こころの音」

総文字数/16,914

その他28ページ

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あの異様な臭いがした…… 不安が胸をよぎる 6畳間に行ってみると、全裸で母親がころがっていた………
LOVEはおいしい香りと共に
依柚/著

総文字数/50,781

恋愛(その他)157ページ

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恋をすることに 臆病になってしまっている… 過去に縛られて 動けなかった私を 救い出してくれたのは… 優しさ暖かさを持った アナタでした。
扇くん、要注意報!

総文字数/11,405

恋愛(キケン・ダーク)25ページ

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△! 触れるなキケン。関わるべからず。 前の席の男の子はとてもとても怖くて、かっこよくて、不良の人らしい。 そんな彼とわたしの共通点ができちゃって... 「わたしの王子様になってください!」 「キャスティング大はずれ、掠ってもねえ」 ︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶ ♔ 人生9割元気・王子さま探し 仁科 苺 (Nishina Ichigo) と 夜空埜(ヨゾラノ)総長・王子さま候補 扇 火花 (Ougi Hibana) ︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶ 「好きです」 「私も!」 たった二言。たった数秒。 でも、その少しの隙間にどれだけの物語が詰め込まれているんだろう。 長い短い、浅い深い、物語は人それぞれ。 きっとそれは、二人以外誰も知らないのだ。 例えばそのあいだにある話をしよう。
君からのメッセージ
池氏/著

総文字数/4,236

恋愛(純愛)25ページ

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苦しめた私が泣く必要ないのに・・・ どうしても、好きなの だから、私はこの子と共に 『生きる』
キミとセクシャルを越えて。

総文字数/11,420

恋愛(純愛)25ページ

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突然だった。 “ 好きです ” そう、言われた。 私より全然若そうな男の子に。 冗談だと思った。 《へっ?え、えーっと… キ、キミ…イ…イケメンだね。 私、イケメン苦手なんだ。なに考えてるか… 分かんない…っていうか…あはは… じゃ、そ、そういうことで。 あ、ありがとうね。》 少し笑顔を歪ませながら、 カレの告白を断った。 こんなおばさん相手に…? 疑問しかなかった。 そして、彼に背を向け、 早歩きで、その場を去った。 が、歩きながら ー こんなチャンス二度とないかもしれない… いいのか、いいのか… ー と、 内心、動揺と後悔している自分がいた。 いやいや、ないない、これは、夢だ。 夢に決まってる、これが正解だ。うん。 私は、自問自答を繰り返し どうにかこうにか、自分を納得させた。 時は流れ、数日後、 同じ場所、同じ時間。瓶底眼鏡に よれよれの服を着た男の子が現れた。 そして… “ 好きです。”  こないだとは一変。 地味でおとなしそうな男の子。 …のように見えたが、 よく見ると、こないだのカレだった。 私は驚いた。 《え。キ、キミ…!?な、なんで… いやいや、あ、あの…失礼かもですが、 し、しつこいのも嫌い…なんです。ね。 ごご…ごめんなさいね。》 そう言い放ち、すぐさま立ち去った。 もう、さすがに… そう思っていた。 その二日後、 また、初めの姿で、目の前に現れた。 “しつこくてごめんなさい。でも…その…” モゴモゴと話すカレに 私は、間髪いれずに 《なに…これ?罰ゲーム?私に 誰かコクってこいって? そう…いう…やつ?これ?》 私は、呆れと怒りすら感じ 少し、声を荒げてしまった。 “…っち、違!違います!ただ…た… 《もう、いい!なんなの…》 私は怒り狂っていた。 (…年の差、ありすぎだってば!) カレの言葉に 耳も傾けず、立ち去ろうとした。 “あ、あ、あなたが…! 初めてなんです! 女性を好きになったの…!” 息が止まりかけた。 《…つっぁ…は、はぁ!?》 私は思わず、振り返り、 目を丸くして、カレを見た。 《キ、キミ…!?》 “本当なんです。あなたがはじめてで、そ、それで、あ、僕も、女性を好きになるんだと 思って…それで…その…” また、ゴニョゴニョと 話し出すカレに…私は、
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