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アラフォーのおっさんが生まれて初めて作詞してみた!

総文字数/1,052

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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「たくさん突っ込んでくださいね♪」  生まれて初めての作詞です。  アイドルやVTuberの方向けに書いてみた作詞ぽいものです。  作詞のペンネームは、TEKI・TO(テキ・トゥー)と言います。  ひきこもりの生活をいかに明るく、テンポよく歌に乗せるられるかを、心がけて描いてみました。
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こんなにも好きだった人はいない

総文字数/2,515

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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こんなにも好きだった人はいない
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推しと繋がって辛くなった話⑴

総文字数/741

恋愛(実話)1ページ

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推しと繋がりたい! 推しと付き合いたい! 推しと結婚したい! 推しがいる人なら誰しも思うことだと思うことだと思います! そんな私が 推しと繋がって本気で好きになって辛くなった実際に体験したお話です。 小説書くのは初めてなのでなれない部分がありますが、優しい目で見ていただけると幸いです。アドバイスなどくれると嬉しいです。
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婚約破棄を強要された尻拭い王妃のやり直し

総文字数/3,948

恋愛(純愛)1ページ

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アルファポリス、カクヨム、ベリーズカフェにも掲載すると思う。
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ガソリンスタンドの佐藤くん

総文字数/42,877

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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ガソリンスタンドで働く愛想のない佐藤くん。 誰よりもオイルで汚れていた。 そんな姿をずっと見つめていた。 右耳のピアス、茶髪のヘアスタイル、華奢な後ろ姿、 誰よりもずっと見つめて、 誰よりも佐藤くんの魅力を知っている。 別れる為の二人でも、思い出は作れる。 期間限定の恋でも・・・ 5年後、私と佐藤くんは再び出会う 5年過ぎて何もかも変わっても また始めよう・・・ あの時のように、また、思い出を作れるはず。
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あの海岸でもう1度
Ri_.xk/著

総文字数/2,598

恋愛(純愛)1ページ

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#生きることが辛かった #どうして自分だけと思っていた #1人だけ、私を変えた
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通り過ぎちゃった
吹雪/著

総文字数/1,540

恋愛(純愛)2ページ

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恋愛って見つめ合うのではなく同じ方向を向いていないとダメだよねと思いながら書きました。
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領土改革に必要なのは私の覚悟と美味しいスイーツ! クルス王国は代々女王が治める国である。 領土の半分が砂漠のクルスは、肥沃な大地を求めるが故に長年軍国主義に傾いていた。 女王をはじめとする王族の女性は一妻多夫制のもと、有能な軍人や頭の切れる参謀を婿にすることで覇権争いをしていた。 王宮の中で唯一、内政充実を提唱する第三王女、ルルッタは一妻多夫制に反発するように婿が一人もいなかった。かつてはルルッタの主張に賛同してくれる恋人もいたが、第一王女に寝取られ、孤立無援の戦いを続けていた。 ある時、ルルッタは己の婿探しのために開かれたボート遊び会で誤って湖の中に落ちてしまう。 溺れるルルッタが湖の底で見たのは古文書にしか存在しなかった水神、ゲイル(ふりふりエプロン姿!)であった。 翌日、ルルッタは自ら湖に飛び込み、ゲイルに懇願した。 「お願い、私と結婚して下さい!!」 水神として人々の身勝手な願いに辟易し、水底で引き篭もり生活を送るようになったゲイルは断る。 しかし、ルルッタはゲイルがスイーツ男子であると見抜くとこう食い下がった。 「私と結婚すれば、クルスの王宮で美味しいスイーツが食べられるわ」 「……いいだろう。ともに行かん!!スイーツの殿堂へ!!」 ルルッタの提案に俄然興味を持ったゲイルは結婚を承諾した。 ルルッタは隙あらばすぐ怠けようとするゲイルをスイーツで𠮟咤激励しながら、水神の力を使いまくり、砂漠を草地に変え、荒れ地を耕し、領土改革を行う。 国民のために生き生きと領土改革をするルルッタの姿にゲイルは次第に心を惹かれていく。 しかし、領土改革の功績を認められたルルッタが王位継承を約束されたその矢先、突然ゲイルが倒れてしまう。 憔悴したゲイルが言うには、水神の力を使い過ぎたせいでこのままでは消えてなくなってしまうという。力を取り戻すには婚姻という契約を履行するために、ルルッタを抱くしかない。姉に寝取られた元恋人に未練があると勘違いするゲイルは玉砕覚悟で打ち明けた。 ルルッタはゲイルに抱きつき、自分の想いを告げる。 「大好きよ、ゲイル。ずっと傍にいて……」 二人は一生を共に歩むと誓い、深く愛し合った。 数年後、戴冠式を迎えたルルッタの隣には変わらずゲイルがいた。 クルスでは軍備が縮小され、一妻多夫制は廃止された。 二人は末永く幸せに暮らしたのだった。
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"ずっと"一緒に

総文字数/1,424

ホラー・オカルト1ページ

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誰も知らない間に全てを失った君へ
/著

総文字数/1,067

恋愛(その他)1ページ

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初めまして。初投稿です。温かい目で観てくれると嬉しいです。
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光の中、儚い君に恋をした。
赤坂心/著

総文字数/907

恋愛(純愛)1ページ

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私は恋をした。 一目惚れだった。
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8月31日。 夏が終わる日も私はコンビニでバイトをしていた――。 20歳のフリーター女の主人公が今日も高校生の男の子とシフトが一緒だった。 男の子から予想しなかったことを言われる――。 夏の終わりに物語が始まる話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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アバスブリド国の貴族の子女が通うグロアーブル学園で「皆様、ごきげんよう」と言って皆に挨拶をするのはマルグリット=アルマンヌ伯爵令嬢。ピンクゴールドの髪とルビー色の瞳が印象的な彼女は、突然学園から姿を消し七ヶ月後、何事も無かったように学園に舞い戻ってきた。 姿を消す前に彼女は婚約者のフィリオ=ドラクール侯爵子息から男爵令嬢のルーシーを好きになったといい、婚約破棄を言い渡されてた。それが原因で休学していたかと皆が思っていたが、舞い戻ってきた彼女は彼に対して何の未練も持っていないように振る舞う。 持ち前の美貌と官能的な肢体を武器に、次々と男子生徒たちを籠絡し始めた。 元婚約者のフィリオさえも蠱惑的な微笑みで翻弄する。 実は彼女はマルグリットの双子の妹、リュシエンヌで、双子を不吉とする二人の父であるマティアスが産婆に命じて旅の一座に押しつけたのだった。 本当のマルグリットは実は婚約破棄の少し前から密かに怪しい薬を飲まされていた。今はその後遺症で意識を失い眠り続けている。 アルヴェルはマルグリットに似たリュシエンヌに出会う。リュシエンヌは養父の病気治療の資金を稼ぐためとマルグリットのためマルグリットの振りをして学園に潜入する。 アルヴェルは表向きは学園の歴史学の教師だが、実は国王の命を受け活躍する諜報員。幼い頃に即位した国王は、長年宰相に国政を牛耳られていた。そして最近王国内に違法薬物が蔓延り、それらの資金が宰相に流れているという情報を掴んだ彼は、リュシエンヌに宰相の息子を誘惑させ、彼からその情報を引き出そうと画策する。 そこへ元婚約者のフィリオやその恋人ルーシーも絡んできて、ルーシーの父親も宰相と繋がっていることがわかる。ルーシーが父親からくすね、マルグリットに薬を飲ませていた。 宰相に繋がる証拠を手に入れ、アルヴェルと国王は宰相を罷免し国政に新たな局面を迎えたかに見えたが、宰相の息子ルカルがリュシエンヌを浚う。彼は父親の宰相の悪行の全てを知っていて協力していた。自分が疑われていることを知り、彼女が楯にしようとした。 アルヴェルが救出にかけつけると、既に彼を制圧したリュシエンヌがいた。 すべてが解決し、マルグリットの症状も改善に向かい、約束の報酬を手にしたリュシエンヌは学園を去ろうとするが、アルヴェルが追ってきて、彼女を引き留める。ずっと傍にいて欲しいと告白する。
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遠縁の公爵家から「娘の話し相手に」と望まれペットと共に王都へやってきたアリシア。しかし、到着早々「娘の代わりに学園生活を送ってほしい」と頼まれる。 前世を思い出したと言って倒れてしまったエリザベスに同情したアリシアは、それを引き受けることに。 彼女が語るには、ここは乙女ゲームの世界で、自分は「悪役令嬢」なのだという。婚約者である第一王子ジュリアンが「聖女」と出会い、恋をする過程でその障害となり断罪される役割なのだと。 嘆くエリザベスに、アリシアは「打開策を考えよう」と提案。 そして始まる学園生活。慣れない環境に疲れたアリシアは、裏庭で休むことに。そこで助けた青年は第一王子ジュリアンだった。 政略で結ばれただけの婚約者が自分を助けてくれたことに、ジュリアンは感激。一目惚れと称し追いかけ回してくるように。 聞いていた話と違う、と戸惑うアリシア。 「ヒロイン……とやらが現れませんね」「おかしいわね」 実は、アリシアこそがヒロインなのだが、そこには気付かない二人。 婚約者を囲い込もうと動くジュリアンによって、アリシアは王宮にも出入りするように。そこで出会ったのは、他の攻略者たち。 だが、ジュリアンがいつもそばから離してくれないので、彼らとの進展はゼロだ。 そんな中、ジュリアンが毒殺されかけるイベントが発生。食事を共にしていたアリシアは、とっさに彼の代わりに毒を摂取して倒れてしまう。 そこにアリシアのペットが現れ、倒れた彼女を救う。実はアリシアのペットは聖獣だったのだ。 「聖獣を従えていると言うことは、彼女こそが聖女」 すっかり聖女に祭り上げられてしまうアリシアだが「私は悪役令嬢(代理)じゃないの?」と戸惑うばかり。 第一王子が聖女を得ることをよしとしないのが、第二王子の母であり現王妃。彼女は魔族と通じており、アリシアが本当は公爵令嬢ではないことを教えられる。 それを公衆の面前で暴露され、窮地に陥るアリシア。しかも、聖女というのも嘘に違いないと決めつけられ、牢に入れられることに。 ジュリアンに会うことができなくなって初めて、アリシアは彼に惹かれている自分に気付く。 ジュリアンは偽公爵令嬢を聖女に祭り上げた罪で断罪されそうになる。だが、エリザベスの協力で牢を抜け出したアリシアがその場に現れ彼を救う。 全ての問題が解決し、改めてジュリアンはアリシアに求婚する。
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聖女は新刊が読みたい

総文字数/5,410

恋愛(純愛)1ページ

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転生しても推しの本が読みたい
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー はじめまして。鈴羽りとです。 著者の初作品なので拙い文章になると思いますが、 暖かい目で読んでいただけると幸いです。 ゆっくり更新していきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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君は海で、私を待っている

総文字数/9,900

ファンタジー3ページ

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一生に一度の恋がしたくて、 今日もあなたに会いに行く。 君は海で、私を待っている
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