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総文字数/484

恋愛(純愛)7ページ

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2500万年の周期

総文字数/1,768

恋愛(純愛)7ページ

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「2500万年後にまた会おう」 「その時のために悔いのない人生を過ごそう」 その言葉達は今もわたしの胸の奥でチカチカと小さな光を放つ。 1番好きだった人。忘れられない人。特別な人。
そーしれーの飼育日記

総文字数/1,946

その他3ページ

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ツイッターで派生した、 「変態戦隊・ジャー」のメンバーの様子を、 そーしれーが綴った物。 身内ネタなので現在鍵付き。 1話ずつアップするのが面倒になったから、 こうして作品作って書けばいいじゃん、 と思ったのは内緒。 おいおいメンバー紹介ページ作ります(多分?) レッド:ハムスターのるうくん (元の人→河野 る宇さん) ブルー:インコのらんちゃん (元の人→観月らんさん) グリーン:アマガエルのいっくん (元の人→和宮樹さん) ピンク:ブタのゆまゆま (元の人→羽樹緩真さん) ホワイト:ウサギのゆきちゃん (元の人→冬馬雪さん) イエロー:ライオンのユーリ (元の人→天沢祐理架さん) ブラック:月の輪グマのるーか (元の人→佐崎るかさん) そーしれー:飼育員のケイさん (元の人→由乃ケイ)
はじまりオワリ。

総文字数/2,395

恋愛(純愛)8ページ

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『ハジマリが無ければオワリなんか来ないでしょう?』 ――――あなたはそう言って私を突き放した。     ハジマリさえも許してもらえなかった。          追いかける私をあなたは振り切った。 『俺とお前は出会っちゃいけなかったんだよ。』     …そんなこと言わないで。          
ご主人様に恋をしたっ!!【完】

総文字数/73,921

恋愛(ラブコメ)502ページ

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学園のアイドル。 超カッコいい “さわやか王子”に バイトがバレた! でも、この王子……。 「あれ? ウチのガッコ。 バイト禁止じゃなかったっけ?」 ――裏の顔は、××だった!? 「おまえ 今から オレのペットな?」 ……って。 これから、あたし。 どうなっちゃうの――っ!? 「たっぷり。 かわいがってやるから 覚悟しろ」 「……っ///」 公開 2014.04.26~ Copyright© 2014 Rinne Tachikawa. All Rights Reserved.
Sweet kiss〜眠り姫は俺様王子に捕まりました。

総文字数/151,525

恋愛(学園)90ページ

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編集できました! 皆様に楽しんで 頂ければ幸い(*^.^*)♪ ・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・: 突然、壁際に追い込まれる私。 追い込んだ相手は生徒会長で。 戸惑う私に、更なる追い討ちが! 「――これから、そばにいろ」  男性が苦手なのに 俺様な会長に目を付けられ 私の学園生活、一変しました。 「オレのこと……嫌いか?」 「き、嫌いもなにも……!?」 強引だったり やさしくなったり…… この気持ちは、ただの緊張? それとも…… 「お前の方から、言わせてやるよ」 会長のペースに どんどん振り回されそうです。 ・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・: 再start 2024.6.30〜 一度ぐらい…… 甘々に挑戦しようかと(笑) 少しでも気になった方 チラッと、めくってみませんか? (*´∀`*) .
ありがと。

総文字数/8,305

恋愛(その他)13ページ

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    あなたに   出会わなかったら    友情も恋も   投げ出していた。      そんなあたしも   今ならいえるよ    大きい声で     “ありがとう”      って・・・
【短】腹黒幼なじみの告白
犬甘/著

総文字数/4,820

恋愛(純愛)22ページ

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. * 今日も僕は、あの子の前で 〝幼なじみ〟を演じる――。 【腹黒×腹黒】 あたし、恋の駆け引きほど 楽しいことはないと……思ってた。 * マポンさん主催企画 【キミに好きって言い隊】 担当:腹黒研究生 ◇ 2017.3.10 ◇
真の赤い糸

総文字数/13,422

恋愛(その他)23ページ

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主人公、瀬川千尋はガサツで男勝りな女の子。 だけど本当は素直に女の子らしくなれない自分にコンプレックスをもっている。 普通に恋をしたい。 そんな思いを胸に抱く千尋の恋物語。 ※ 性的表現があるので苦手な方は観覧をご遠慮ください。 もともと漫画家志望なので、小説を書き初めて1週間もないかなりのド素人の作品です。 管理人は国語の成績もあまりいい方でもないので、明らかに言葉の間違いや文章がおかしいところがあると思います。 承知のうえお読みください。
私の中におっさん(魔王)がいる。

総文字数/115,275

恋愛(ラブコメ)116ページ

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この物語は乙女ゲームを小説で。という無茶なコンセプトをもとに書いた小説です。 第一部を共通ルートと見立てており、第二部からはそれぞれのキャラクターとの物語となります。異なる物語ながら、時系列は同じ。それぞれの物語でつながる部分があります。そのあたりも楽しんでいただけたら幸いです。 *他サイトにて書いていた作品です。二年前に完結していたのですが誤字脱字が目立つため今年に入って書き直しをしましたので、こちらのサイトにも載せて頂こうと思い載せた次第です。*
けぶる緑の奥に隠した、私の愛する永遠の少年。(短編)

総文字数/9,570

ホラー・オカルト43ページ

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私が好きなマキ姉の心の中には、永遠の初恋の少年が住んでいるー...。 マリとマキは双子の姉妹。 両親との死別をきっかけに彼女たちは異なる人生の選択をする。 マリは街で、マキは森と共に生きた。 それから10年後...大人になった、ふたり、それぞれの思いが交差する...。 ホラー*恋愛*ファンタジー。 ホラーよりファンタジー要素多め。 ケータイ小説処女作。 (ちょっぴりGL風。苦手な方はお気をつけ下さい。)
Sweet Summer Valentine

総文字数/2,866

恋愛(純愛)5ページ

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甘い関係も7月7日で、おしまい? 元上司でエリートな恋人 空野充彦(そらの みつひこ・34歳) 5歳年下の元部下 緒方亜姫(おがた あき・29歳) オフィスラブを経験し、 同居することになった二人。 突然の彼の海外転勤で、 二人はどうなっちゃうの? 2018.6.29 公開&完結
ハッピーデイズ

総文字数/6,586

恋愛(学園)34ページ

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「ありがとう。」 僕はそこに天使を見た。 クリスタルハートの続編的な感じです。 クリスタルハートを読んでない方も楽しめます。
よるのうた
夜琉/著

総文字数/5,854

詩・短歌・俳句・川柳34ページ

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ねぇ、放置プレイはやめてよ!感じちゃうじゃない!勝手に心のカーテン開けて飛び込んで来たくせに……ねぇ、こっちに来て………………少しかまってよ………もう眠れないじゃない……知ってるくせに!あたしも知ってる………意地悪しないで、カケヒキしちゃ嫌………もう虜になってる………あたしの負け
(短編)君に微熱
浜野葵/著

総文字数/9,870

恋愛(その他)27ページ

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水野 瞳(みずの ひとみ) 瀬戸 和泉(せと いずみ) 望月 雅(もちづき まさ) 幼馴染みの三人の恋が、ハタチの冬に動き出す。
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ボクは、君の初恋を一番近くで見守っていた―― おもちゃ売り場で出会ったロボットとクマのキーホルダー。 離れ離れになった二人の持ち主が、五年後の春、再会を果たす。 そして、また。 切なさと温かさに満ちた、山のふもとの初恋物語。
残響
いろは/著

総文字数/20,326

恋愛(純愛)11ページ

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静かな雨の夜は、今でもあなたの事を思い出す… 作中には未成年者の飲酒、喫煙の描写が記載されています。 もちろん法律で未成年者の飲酒、喫煙は禁止されています。 あくまで作品の中でのお話ということをご理解頂けると幸いです。
甘く香るあなたと、唯一無二の。
芽吹楓/著

総文字数/16,625

恋愛(オフィスラブ)15ページ

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辻奈々子(つじななこ) 26歳 一ノ瀬海斗(いちのせかいと) 29歳 匂いフェチでちょっと変わった特異体質のOLと厳しいけど愛のある上司との恋のお話
君を隠したあの夏
ゆのか/著

総文字数/12,961

恋愛(学園)10ページ

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あの夏を、私はまだ覚えている。  「暇だからいいよ」──そう答えたあの日。  中学1年の七月、青郎に告白されて、軽い気持ちでうなずいた。  でも本当は、あの瞬間から何かが変わっていたんだと思う。  青郎は、誰よりも明るくて、クラスの中心にいた。  私はその光が少しまぶしくて、だから決めた。  「この関係、誰にも言わない。隠すためなら、なんでもする」って。  秘密であることが、ふたりだけの絆のように思えた。  放課後の体育館裏、机の下でつないだ手、誰にも気づかれないように笑い合った日々。  どんなに隠しても、心の奥では、あの人だけでいっぱいだった。  2年の春、初めて「好き」と伝えた。  青郎は驚いたように笑って、そっと私の頭を撫でた。  あの瞬間、初めて“恋”が本物になった気がした。  冬、席が隣になってからは、毎日のように机の下で手を繋いでいた。  3年の春、修学旅行でバレないように手を繋いで、あーんして。  周りに隠しながら、心の中では「ずっと一緒にいられますように」と願っていた。  でも、冬。受験の時期。  青郎が遠い高校に進むと聞いた夜、涙が止まらなかった。  だけど、「青郎の夢を応援したい」と思った。  理科の授業中、先生にバレないように彼の面接練習をしていた日々は、  恋人としての最後の時間のようだった。  高校生になってからも、好きだった。  でも、遠距離は想像以上に冷たくて、痛かった。  七月七日──あの日、青郎は言った。  「お互いを思って、ここで終わりにしよう」  そして、約束をした。  「成人式でまた会おう。その時まだ好きだったら、今度は結婚前提で付き合おう」  時が経っても、青郎以外に“好き”と思える人はいなかった。  そして、青郎もまた、誰かと付き合っても、私を忘れられなかった。  あの夏、隠した恋は、今も胸の奥に息づいている。  誰にも見せなかった恋が、確かにここにあった。  ──これは、時間を越えて続いた“初恋”の物語。
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