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彼は私の全てだった
june*/著

総文字数/56,257

恋愛(オフィスラブ)71ページ

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高校一年の春、ミチルはシュウと恋に落ちた。 シュウとミチルは深く愛し合うようになるが ある日を境にシュウは突然ミチルの前から姿を消す。 そして6年の歳月が過ぎ、 社会人になったミチルはシュウと再会する。 シュウの事が気になるミチルだが シュウは昔とは全く違う冷たい男に変わっていた。 それでもシュウを忘れられないミチルはシュウに冷たくあしらわれ、振り回されてもシュウの事を愛し続ける。 しかしシュウの心はなかなか元に戻らなかった。 シュウに一体何があったのか、どうしてもシュウの心を再び取り戻したいミチルは… ★柿沢ミチル(22) 高校生になった春、隣の席のシュウを好きになる。 やがて恋愛に発展して2人は深く愛し合うようになるが、シュウはある日突然、何も言わずに転校してしまう。ミチルはシュウが消えたことを受け入れられずシュウとの恋を引きずったまま大人になる。 ☆小泉 柊(シュウ)(22) 高校の頃、ミチルを好きになり、恋に落ちる。 しかしある事がキッカケになり、ミチルに何も告げず転校する。社会人になりミチルに再会するが、高校の頃の面影はなく、人を人とも思わない冷たい男に変わっていた。ミチルを弄び、わざと傷つけるような態度をとる。 ★瀬戸彩未(アヤミ)(22) ミチルとシュウの同期社員。 大きなアパレルメーカーの社長の娘。 シュウのことが好きになり、ミチルと三角関係になる。 ☆中島蒼次郎(30) ミチルとシュウの上司。 仕事ができ、頼りになる先輩。 ミチルのことを何かと気にかけて優しく見守る。 ✳︎この物語はフィクションです。 登場する人物、団体、名称等は架空であり、実際のものとは関係ありません。
桜の咲くころ、思い出して
めぇ/著

総文字数/17,256

恋愛(学園)26ページ

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川瀬奈絵(かわせなえ)、中学1年生。 頭の中には秘密があった。 それはあの日、 あることをキッカケに生まれた存在―… ヨシノ。 『なぁーっ、奈絵ってば~!オレの声聞こえてる?』 ずっと一緒だった、どんな時も一緒だった。 『オレはずっと奈絵といるから』 だけど、姿は見えない。 声しか聞こえない、声だって奈絵にしか聞こえない。 ただ存在している、頭の中で。 そんな奈絵の世界に初めて男の子が入って来た。 伊田友也(いだともや) 「それいつも誰としゃべってるの?」 伊田くんが笑うと何かが変わる、世界が変わる。 それはヨシノと2人だけの世界から 新しい世界に変わっていくようで。 ドキドキしていた、伊田くんと出会って。 だけどそれはヨシノとの関係を揺るがしていく… ヨシノに隠された秘密とはー…?
君は変人

総文字数/107,185

恋愛(その他)145ページ

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たった一人の人間が 人間の未来を変えた 史上最強の変人が だけど そんな奴に恋をした人がいる そんな奴と親友になった人がいる そんな奴の前で涙を流した人がいる 君は 史上最強に変人で 史上最強に屁理屈ばかりで 史上最強に不思議で 史上最強に最高な人でした
もういちどあなたと・・・・
智魅/著

総文字数/15,940

恋愛(学園)34ページ

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ある日私の心に残った人 それゎあなただった・・・ 黒崎優斗 × 櫻野真理 突然私の前から消えた人 でも・・・ある日。 私の前から消えた人が・・・
名前を呼ぶまで、春は来ない

総文字数/55,218

青春・友情13ページ

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人と深く関わらず、ただ波風を立てないように日々をやり過ごす高校二年生・桜井澪。教室にいてもいなくても変わらない存在でいることが、彼女にとっての安全だった。中学時代、孤立していた親友に声をかけられなかった――その後悔が、今も澪の心を縛り続けている。名前を呼ぶこと、呼ばれることは、彼女にとって「踏み込む」行為だった。 新学期、成り行きで足を踏み入れた写真部で、澪は朝倉恒一と出会う。穏やかで、他人の話を急かさずに聞く彼は、澪の撮る写真に不思議な温度を感じ取る。「静かだけど、逃げていない写真だね」――その一言が、澪の胸に小さな波紋を広げる。写真を撮る時間だけは、言葉にできない本音を隠さなくてよかった。二人はシャッター越しに、少しずつ距離を縮めていく。 やがて澪は、恒一が数年前に兄を亡くしていることを知る。最後まで名前を呼べなかった後悔を抱えたまま、彼もまた前に進めずにいた。互いの痛みに触れたとき、二人の関係は友情とも恋ともつかない、確かな絆へと変わっていく。しかし、澪の過去を知る同級生の噂がきっかけで、彼女は再び孤立へ追い込まれる。写真部の居場所も壊れ、「私はやっぱり、誰の人生にも必要ない」という思いが、澪の心を覆っていく。 迎えた写真展当日。澪は会場へ行かないつもりだった。けれど、母の何気ない言葉に背中を押され、足を運ぶ。そこに展示されていたのは、澪自身が撮った一枚の写真と、空白だけが記されたタイトルだった。人混みの中、不意に名前を呼ぶ声が響く。真正面から向けられたその呼び声に、澪は初めて立ち止まり、逃げずに応えようとする。 名前を呼ぶことは、誰かの人生に踏み込むこと。名前を呼ばれることは、自分の存在を肯定すること。 春は、名前を呼ばれたところから始まる――これは、声を失った少女が、自分の人生に返事をするまでの再生の物語。
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修学旅行を間近に控えた夏休み明け。 主人公の桜木琴葉は、友人の藍花琴音から「一緒に班になろう」と誘われる。 メンバーは琴音のほかに、 琴葉に好意を寄せる(?)苺光くんと、 元気な柳田夏くん。 男子二人の熱烈なアプローチに 本人は無自覚なまま、 賑やかで波乱(?)の予感がする 修学旅行への準備が進んでいく。 最期までお楽しみください! よければフォロー&いいねよろしくおねがいします! 感想お待ちしてます! そらにひかるほし・JC1
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タイムリープしたかもしれない。中学生に戻っている? 夫に愛されなかった惨めな人生をやり直せそうだ。彼を振り向かせたい。しかしタイムリープ前の夫には多くの愛人がいた。純愛信者で奥手で恋愛経験もほぼない喪女にはハードルが高過ぎる。まずは同じ土俵で向き合えるように修行しよう。この際、己の理想もかなぐり捨てる。逆ハーレムを作ってメンバーが集まったら告白する! 兄(血は繋がっていない)にも色々教えてもらおう。 ※別サイトに投稿していた小説の文字数を調整、文章の修正等を行った【応募版】です。元の小説は各話の文字数がバラバラだったので、各話3500~4500文字程になるよう調節しました。 ※【応募版】は2026年1月3日より、Nolaノベル、ツギクル、ベリーズカフェ、野いちごに投稿中です。 ※不定期更新予定です。 ※元の小説は、小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、Nolaノベル、Tales、ツギクルの6サイトに投稿しています。 ※ノベルアップ+にて不定期に進捗状況を報告しています。
花火に消えた好き、夜空に残る君

総文字数/13,148

恋愛(純愛)12ページ

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すれ違ったまま終わると思っていた夏――でも、花火の下で流れた涙が、もう一度笑顔を取り戻す。
野いちご源氏物語 三二 梅枝(うめがえ)

総文字数/12,973

歴史・時代18ページ

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紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、 有名な現代語訳はまだちょっと難しい。 でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。 そんな女子小学生・中学生・高校生のために、 できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡ 【参考文献】 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
御曹司様はご乱心

総文字数/26,746

恋愛(ラブコメ)11ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 『第八回noicomiマンガシナリオ大賞』にエントリーしています。
0.14(ゼロ・フォーティーン)
みお/著

総文字数/15,426

ミステリー・サスペンス12ページ

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記録にない彼女は、本当に“いなかった”のか。 真昼の渋谷・道玄坂。 その交差点で、人気Vtuber・ユイ☆ミナが姿を消した。 たった14分間。 すべての防犯カメラが止まり、 スマホも、車載カメラも、 “都市そのもの”が、彼女の存在を見ていなかった。 誰も悲鳴を聞いていない。 誰も彼女を見ていない。 それでも、彼女は──殺されていた。 唯一残されたのは、彼女が自分で起動していた“非公開配信”。 そして、クラウド上に残された“完璧な人格”。 声も、癖も、記憶も、すべてが本物のような偽物。 都市は、記録されたものだけを信じて生きている。 記録されないものは、最初から“なかった”ことになる。 記憶も、命も、感情も──証拠がなければ無意味になる。 元新聞記者・黒木 湊は、空白の14分を追う。 誰にも知られず死んだ彼女と、 誰もが知っている“理想の彼女”の狭間に立ち、 声を、痕跡を、静かに拾っていく。 「おはよう、今日の予定、ちゃんと覚えてるよ?」 彼女はまだ話しかけてくる。 街の広告から、スマホから、バスの音声案内から── “あなたの記録”を通じて、完璧に、優しく、微笑んで。 でも、その声は、本当に彼女のものなのか? 都市に残された“声”と、 都市から消された“存在”。 どちらが本物なのか。 どちらが先に忘れられるのか。 都市に溶けたAI人格、再編集される日常、 見えない監視網、喪失した声。 そして、記録と記憶の境界線。 これは、“彼女”をめぐる都市のサスペンス。 真実を語るのは、記録か、それとも人か。 あなた自身の存在もまた、その問いから逃れられない。 『0.14』── たった14分。 その空白が、世界を上書きする。
このヒカリの下を、もう一度君と

総文字数/10,582

恋愛(その他)13ページ

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ずっとずっと、想ってる。 ずっとずっと、好きで好きで、大好きで。 君とまた、このヒカリの下を歩けるのなら 今度は私が君を助ける。  だからお願い、 もう一度、私の手をとって。 私だけは、 もう君を裏切らないから。
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現在、コンテスト応募作の執筆に取り掛かっており、更新が遅れます。
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夢を追い続ける画家と、バリキャリ経理課長。 再び交わる運命の糸が、二人に新たな挑戦と成長をもたらす。 過去の傷、現実の壁、そして互いに寄り添いながら前進する決意。 二人の挑戦が紡ぐ、大人のラブストーリー。
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乙女ゲームの世界に転生して、将棋闘技場で王子様と将棋対決!? 「やるではないか、レベッカ嬢。まさか君が私との対決の場まで辿り着くとは思わなかったぞ」 「あら、大して私を知りもしないのに見くびっていたのかしら。先に言っておくわ。私は研修会に所属していた女よ!」 ――将棋は世界を救う。 将棋が育んだ二人の愛をご堪能ください。
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白狼王の生贄としてささげられた人間族の第二王女ライラは、白狼王から「生贄はいらない、第三王子のものになれ」と言われる。 第三王子レリウスは、手はボロボロでやせ細ったライラを見て王女ではなく偽物だと疑うが、ライラは正真正銘第二王女で、側妃の娘ということで正妃とその子供たちから酷い扱いを受けていたのだった。真相を知ったレリウスはライラを自分の屋敷に住まわせる。 いつも笑顔を絶やさず周囲の人間と馴染もうと努力するライラをレリウスもいつの間にか大切に思うようになるが、ライラが番かもしれないと分かるとなぜか黙り込んでしまう。 自分が人間だからレリウスは嫌なのだろうと思ったライラは、身を引く決心をして……。 両片思いからのハッピーエンドです。
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私は禍津神の血を引く妖、紅羽。私を愛しているという鬼が、いつも隣にいる。 送り火の日の宵の口、神隠しを求める人の子に私は刹那の恋をする。
風のまにまに ~小国の姫は専属近衛にお熱です~

総文字数/42,457

ファンタジー15ページ

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デュラは小国フラテスで、10歳の姫、グランティーヌの専属近衛をしていた。 勝手に隣国の問題児との婚約を決めた国王との親子喧嘩により、グランティーヌは家出を決意。 駆け落ちだと張り切るグランティーヌは、せっかくだから直接婚約破棄を突き付けに行こうと言い出す。 振り回される専属近衛と、そんなデュラにベタ惚れのグランティーヌ。 身分差&年の差カップル、誕生!?
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