「第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞」エントリー作品一覧・人気順

条件
「第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
124
表紙を見る 表紙を閉じる
東条グループの新社長・東条宗高は、数々の女性たちと浮名を流し、たびたび世間を騒がせてきた。 フリー記者の望月文乃は、釈明会見の場で宗高と対峙する。でも彼女はそもそも、熱愛説などには全く興味がないし、すべて噂にしかすぎないということも分かり切っている。 それよりも、日本有数の大企業である東条グループを失墜させるという人生をかけた宿命を果たすため、彼に近づこうとする。 根も葉もない噂がどんな手立てを使っても収束できないと案じていた宗高もまた、彼女の鋭い直感力を利用しようとする。 「君たち記者は得意だろ、危険を嗅ぎつけるのが。」 東条宗高 32歳 東条グループ社長 × 望月文乃 30歳 フリー記者 ※性描写を含む場合には★マークを表示します。 他三つのサイトでも同作品を投稿しています。 ・ムーンライトノベルズ ・エブリスタ ・アルファポリス より良いものをお届けできるよう、加筆・修正を行う場合があります。 章名も含め改訂版として新たに公開し直しました。(2025.12.28) 本日完結しました!作品に触れていただいた全ての方に感謝です!(2026.1.16)
29歳新人女性弁護士 超イケメンハイスペックな先輩に溺愛されちゃいました♡

総文字数/112,606

恋愛(オフィスラブ)254ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「ごめん、もう我慢できない。真戸さん、好きだよ」 この一言から始まった関係。 最初は突っぱねていたけど、優しい彼に少しずつ心を開いていって...。 ~登場人物紹介~ 真戸レイナ(29) 新人女性弁護士。 法学部受験に失敗し、法科大学院で三年学び、やっと合格した苦労人。 女子校・女子大育ちであり、恋愛に興味がない。 趣味は星雪歌劇団の追っかけのみという干物女。   × 藤川亮也(31) レイナの先輩。 名門一ツ山大学卒のエリート。 類稀なるイケメン。 高校時代は野球部のキャプテン。 ※エブリスタ版から一部改稿しています。 ※この物語はフィクションです。 ※弁護士業務について描いている作品ではございません。作品の進行上、実務と異なる場合がございますが、その点はご了承いただきたく存じます。また苦情・ご意見・ご指摘等も受付致しかねます。あくまで架空の設定であり、実在のモデル等は一切ございません。 ※当作品はコメディータッチで明るく、楽しくをコンセプトにしております。そのため、実際の現場では有り得ないような設定が多々ある可能性がございますが、物語を面白くまた明快にするための措置であるとしてお許しいただければ幸いです。また読者の皆様も、当作品のような現場が実際に存在するとは思われないように、お願い致します。 ※読者の皆様が読みやすいように、登場人物の敬称につきましてはわかりやすくしております。実際の現場とは異なることを念頭に置かれますよう、お願い致します。 ※当作品は数年前に執筆しており、その当時の登場人物が学生だった頃の制度を基に描かれております。現在の司法試験システムとは大幅に異なることをご理解願います。
俺が好きなのは、お前だ。~男友達の積年の片想い相手はわたしでした~

総文字数/113,948

恋愛(ラブコメ)259ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 史上最低最悪。『大事な話がある』と彼氏に呼びだされて切りだされたのは、なんと別れ話。失意の底に落ち込みつつも帰りにスーパーで買い物をしていると軽くイケメンのご近所住まいの男友達に出くわし。そして一緒に『鍋』をすることに。互いに異性を意識せずに友達関係を続けてきたわたしたちは、いつもならなにごともなくそれだけで終わる――  はずが。 「おれがいるのに、そんなふうに泣かせてたまるかよ」  溺愛、告白、切実な恋愛にとろけちゃいそうです。 ◆エブリスタ・アルファポリスにてタイトル「気がつけば彼に抱かれていました。」にて完結済み◆ ◇別サイト公開ver.より大幅に加筆修正済み◇
恋愛する気はなかったのに、年下の彼に甘やかされてます

総文字数/123,728

恋愛(純愛)275ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
朝川真奈(あさかわまな) 36歳 二人の子供を育てるシングルマザー 過去の結婚で深く傷つき 「もう恋愛はこりごり」そう思っていた 恋愛よりも、平穏な日常を大切にしている × 兵藤慶一郎(ひょうどうけいいちろう) 30歳 余裕のある大人びたイケメン 仕事ができて面倒見もいい 外では頼れる男なのに 家では甘えん坊な大型犬系男子 言葉より行動で愛情を示すタイプ。 最初はただ体の相性が良ければいい。 そう思っていた真奈。 しかし—— 熱く求められる夜。 甘やかされる朝。 何気ない優しさ。 言葉はないのに、 その手も、キスも、眼差しも… 少しずつ閉ざしていた心が溶かされていく。 「また俺と会ってくれる?」 身体から始まった関係は やがて安心に変わり、信頼に変わり—— そして、 抗えないほど大きな愛へと変わるのか。 不器用な大人たちが紡ぐ 少し甘くて、少し刺激的で、少し騒がしい 溺愛ラブストーリー 2026.05.10
pagetop