「第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞」エントリー作品一覧・人気順

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「第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞」

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ハッピーエンド・オーバー

総文字数/24,419

恋愛(ラブコメ)41ページ

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𓈒𓂂𓂃◌͙𓈒𓐍‪͙𓂃𓈒 𓂂𓏸𓂃‪͙𓐍𓈒◌͙𓂃𓂂 あの約束がいつしか夢に変化したなんて、 君が知ったら、笑うだろうな。 𓈒𓂂𓂃◌͙𓈒𓐍‪͙𓂃𓈒 𓂂𓏸𓂃‪͙𓐍𓈒◌͙𓂃𓂂 榛名 羊(はるな よう) 30歳。デザイン事務所で働くデザイナー 枢木 晃仁(くるるぎ あきと) 30歳。システム開発会社EMZEQ 代表取締役 幼なじみ二人は、ある約束で繋がっていた。 「俺が何年我慢したと思ってんの」 もう、時効だと思っていたけれど──……。
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今日も今日とて、主人公アンジュは婚約者を推しています。
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この恋は突然に… 〜エリート外交官に見初められて〜
スケッチブック
作楪/著

総文字数/15,018

恋愛(純愛)29ページ

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気になる彼を 見ていることしかできなかった 言葉にできなかった想いは 線になり、色になった 僕たち、私たちの想いを乗せて スケッチブックは 静かに、青春を描き始める
隣の席の悪魔 〜あの頃は、明日が当たり前だった

総文字数/88,244

恋愛(純愛)55ページ

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「……うるさい」 「冷たい!!」 放課後。 夕焼け。 並んで走る帰り道。 そんな何気ない時間が、 いつの間にか、 宝物になっていた。 あの頃の私たちは、 まだ知らなかった。 “また明日”が、 こんなに大事な言葉になるなんて。 離れても、 時間が過ぎても、 変わらず心に残る人がいる。 ちゃんと前を向いて歩いていても、 忘れられない景色がある。 青春は、 離してくれない、 悪魔みたいだ。 *完結済* 旧版から大幅加筆・修正した完全版です。
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前世で死に別れた忍者が 現代で最強スパダリになって溺愛して 結婚する物語です 青葉 初音(あおば はつね) 23歳 日向 忍(ひむかい しのぶ) 30歳 ※この作品はフィクションであり、実在の人物・団体・場所・事件等とは関係ありません。
心が解けていく

総文字数/88,351

恋愛(純愛)265ページ

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*** 長谷 律(はせ りつ) 藤波 茜音(ふじなみ あかね) *** 昔から、人に合わせることで自分を保ってきた。 他人の好みになろうと努力した。 理想の彼女になろうと。 でもいつでもみんな、私から離れる。 もうずっと一人で良いや。 「バレそうなんで、何か誤魔化してもらえませんか?」 でも、テーマパークでトップアイドルに出会った。 私の人生、この人のおかげで華が咲くかも。
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「泣けないと、笑えない。」 不運な事故で両親を亡くし、心からの笑顔を忘れた美容師のすみれ。 そんな彼女の凍った心を溶かし始めたのは、 人を笑わせることが大好きな年下の大学生・陽(よう)だった。 しかし、抑え込んだ悲しみは、すみれの体を急激に若返らせてしまった。 戸惑う彼女を、陽は変わらぬ愛で包み込み……。 涙を流して初めて知る、本当の笑顔と幸せ。 優しさが溢れ出す、ヒーリング・ラブストーリー。
あのね、先生
yumemilk/著

総文字数/46,951

恋愛(純愛)28ページ

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はあ。と胸が苦しくなるような、切な甘い純愛ロマンス。 空気感、心の中のキラキラ感を大切に描いています𓍯 ぜひ一度、読んでいただけたら嬉しいです🪽🫧
猫のキミと暮らせば

総文字数/76,825

恋愛(ラブコメ)35ページ

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静かな日々のなかで、人はもう一度、誰かを好きになる。 ――猫と、少し不器用な大人たちの物語。 物語は、かつて人として生き、深い別れと喪失を経験した魂が、 一匹の猫として現代に生を受けるところから始まる。 かつて高貴な身であった“我”は、今は小さな猫として、 ひとり暮らす女性――「女房」のもとで静かな日々を送っていた。 女房は都会で働く独身女性。 仕事には真面目で、人からの信頼も厚いが、 心の奥ではどこか孤独を抱えている。 恋をしても一歩踏み出せず、 期待しては傷つき、また距離を取る。 そんな彼女のそばで、猫はただ静かに寄り添い、 時に皮肉を、時に温かなまなざしを向けながら、 人の心の揺らぎを見つめ続ける。 季節が巡る中で、女房は仕事や人間関係に揺れ、 一度は心を寄せかけた相手との距離に悩み、 それでも自分の生き方を見つめ直していく。 やがて彼女は、 「誰かに選ばれること」ではなく、 「自分がどう生きたいか」を考えるようになる。 一方で、彼女の前に現れたのは、 静かで誠実な青年・修。 彼は派手な言葉も駆け引きも使わず、 ただそばにいて、彼女の時間を尊重し続けた。 恋は激しく燃え上がるものではなく、 日常に溶け込み、安心を与えるものだと、 彼女は少しずつ気づいていく。 猫はそのすべてを見届ける。 人の心が揺れ、迷い、そして静かに決まっていく様を、 言葉少なに、しかし確かに。 やがて彼女は、自分の居場所を選ぶ。 誰かに選ばれるのではなく、 自分が「ここにいたい」と思える場所を。 それは劇的な告白でも、運命的な再会でもない。 ただ、同じ風景を共有し、同じ時間を重ねていくという選択。 猫はその背中を見送りながら思う。 ――この人は、もう大丈夫だ、と。 こうして物語は、 恋を探す物語から、人生を選び取る物語へと静かに移ろい、 ひとつの季節を終える。
おれが、おまえを、可愛くしてやる。

総文字数/95,533

恋愛(オフィスラブ)225ページ

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 飲み過ぎたわたしは職場の上司にお持ち帰りされ、つい問う。 「―ーシないんですか」 「スるわけないだろばーか」  あっさりとお誘いを断った上司。シゴデキ上司で、鉄面皮。つっけんどんなはずが――。 「おまえって、本当に、可愛い」  神様仏様。こんな美容男子だなんて聞いてない。 ☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆  椎名望海(22)新卒女子。美人なのに無自覚。  ×  浅葱蓮二(4X)シゴデキ上司。仕事に厳しい一方で、プライベートでは……。 ☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆☆゜.゜☆  美容マニアの上司にとびきり溺愛され、美に目覚めていく、シンデレラストーリー。
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東条グループの新社長・東条宗高は、数々の女性たちと浮名を流し、たびたび世間を騒がせてきた。 フリー記者の望月文乃は、釈明会見の場で宗高と対峙する。でも彼女はそもそも、熱愛説などには全く興味がないし、すべて噂にしかすぎないということも分かり切っている。 それよりも、日本有数の大企業である東条グループを失墜させるという人生をかけた宿命を果たすため、彼に近づこうとする。 根も葉もない噂がどんな手立てを使っても収束できないと案じていた宗高もまた、彼女の鋭い直感力を利用しようとする。 「君たち記者は得意だろ、危険を嗅ぎつけるのが。」 東条宗高 32歳 東条グループ社長 × 望月文乃 30歳 フリー記者 ※性描写を含む場合には★マークを表示します。 他三つのサイトでも同作品を投稿しています。 ・ムーンライトノベルズ ・エブリスタ ・アルファポリス より良いものをお届けできるよう、加筆・修正を行う場合があります。 章名も含め改訂版として新たに公開し直しました。(2025.12.28) 本日完結しました!作品に触れていただいた全ての方に感謝です!(2026.1.16)
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「ごめん、もう我慢できない。真戸さん、好きだよ」 この一言から始まった関係。 最初は突っぱねていたけど、優しい彼に少しずつ心を開いていって...。 ~登場人物紹介~ 真戸レイナ(29) 新人女性弁護士。 法学部受験に失敗し、法科大学院で三年学び、やっと合格した苦労人。 女子校・女子大育ちであり、恋愛に興味がない。 趣味は星雪歌劇団の追っかけのみという干物女。   × 藤川亮也(31) レイナの先輩。 名門一ツ山大学卒のエリート。 類稀なるイケメン。 高校時代は野球部のキャプテン。 ※エブリスタ版から一部改稿しています。 ※この物語はフィクションです。 ※弁護士業務について描いている作品ではございません。作品の進行上、実務と異なる場合がございますが、その点はご了承いただきたく存じます。また苦情・ご意見・ご指摘等も受付致しかねます。あくまで架空の設定であり、実在のモデル等は一切ございません。 ※当作品はコメディータッチで明るく、楽しくをコンセプトにしております。そのため、実際の現場では有り得ないような設定が多々ある可能性がございますが、物語を面白くまた明快にするための措置であるとしてお許しいただければ幸いです。また読者の皆様も、当作品のような現場が実際に存在するとは思われないように、お願い致します。 ※読者の皆様が読みやすいように、登場人物の敬称につきましてはわかりやすくしております。実際の現場とは異なることを念頭に置かれますよう、お願い致します。 ※当作品は数年前に執筆しており、その当時の登場人物が学生だった頃の制度を基に描かれております。現在の司法試験システムとは大幅に異なることをご理解願います。
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 史上最低最悪。『大事な話がある』と彼氏に呼びだされて切りだされたのは、なんと別れ話。失意の底に落ち込みつつも帰りにスーパーで買い物をしていると軽くイケメンのご近所住まいの男友達に出くわし。そして一緒に『鍋』をすることに。互いに異性を意識せずに友達関係を続けてきたわたしたちは、いつもならなにごともなくそれだけで終わる――  はずが。 「おれがいるのに、そんなふうに泣かせてたまるかよ」  溺愛、告白、切実な恋愛にとろけちゃいそうです。 ◆エブリスタ・アルファポリスにてタイトル「気がつけば彼に抱かれていました。」にて完結済み◆ ◇別サイト公開ver.より大幅に加筆修正済み◇
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朝川真奈(あさかわまな) 36歳 二人の子供を育てるシングルマザー 過去の結婚で深く傷つき 「もう恋愛はこりごり」そう思っていた 恋愛よりも、平穏な日常を大切にしている × 兵藤慶一郎(ひょうどうけいいちろう) 30歳 余裕のある大人びたイケメン 仕事ができて面倒見もいい 外では頼れる男なのに 家では甘えん坊な大型犬系男子 言葉より行動で愛情を示すタイプ。 最初はただ体の相性が良ければいい。 そう思っていた真奈。 しかし—— 熱く求められる夜。 甘やかされる朝。 何気ない優しさ。 言葉はないのに、 その手も、キスも、眼差しも… 少しずつ閉ざしていた心が溶かされていく。 「また俺と会ってくれる?」 身体から始まった関係は やがて安心に変わり、信頼に変わり—— そして、 抗えないほど大きな愛へと変わるのか。 不器用な大人たちが紡ぐ 少し甘くて、少し刺激的で、少し騒がしい 溺愛ラブストーリー 2026.05.10
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