「初恋」の作品一覧・人気順

条件
初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
6,921
千景くんは幼なじみ
acomaru/著

総文字数/204,798

青春・友情460ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「結愛、キスしよっか」 「…うん」 「じゃあな、目ぇ つぶって…」 初めてのキスは 小学生の時。 大好きな… 真中千景くんと。 彼はお隣に住む ひとつ年下の男の子。 私はずっと 千景くんが大好き。 でも… 千景くんは? 「…教えてやらね」 ******** 白鳥結愛(16)♀ (しらとりゆあ) 真中千景(15)♂ (まなかちかげ) ******** 千景と結愛の初めての恋☆。* 千景の甘い誘惑に結愛は…。 きっとどこかで1度は キュンとなる♪ 二人の甘~い初恋☆ 夕凪こはく様 まーむ様 泉ヒカル様 留琉様 ももはなな様 素敵レビューThanks☆ 番外編『俺様てのり男子』 2010.05.13start~07.03end
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あのね、先生
yumemilk/著

総文字数/46,951

恋愛(純愛)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はあ。と胸が苦しくなるような、切な甘い純愛ロマンス。 空気感、心の中のキラキラ感を大切に描いています𓍯 ぜひ一度、読んでいただけたら嬉しいです🪽🫧
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の初恋の相手は狼でした。

総文字数/3,071

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
狼との恋のおはなし。 短編です。もしかしたら、続編書くかもしれないです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミからの「好き」って、信じていいの?

総文字数/94,113

恋愛(学園)221ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
* * 初恋で私は気づいてしまった。 男子なんて結局のところ、私の容姿にしか興味がないんだって。 それなら、男子なんて誰も信じない。 もう二度と、私は恋なんてしないから。 ーーずっと、そう思っていたのに。 ** 「キミの笑顔が見たいだけだから」 イケメンだけど、みんなに愛想をふりまいていて、誰にでも優しくて、私にも思わせぶりな態度をとって。 まるで、あの人みたい……。 ໒꒱ ♦︎姫内 桃音♦︎ ひめうち ももね 美少女だけど、自分に自信がなく人見知りな性格。 初恋で傷ついた経験から男性が苦手。 × ♦︎成海 桃舞♦︎ なるみ とうま 学年一かっこいいといわれているイケメン男子。 毎日告白をされているようなモテモテぶりだが、誰とも付き合っていない。 ある出来事をきっかけとして、桃音に一目惚れ? ໒꒱ 「俺はキミのこと、大切に思ってるよ」 そんな言葉、上辺だけに決まってる。どうせ嘘なんでしょ? 最初はそう思っていたのにーー。 ໒꒱* 「でも、俺には桃音さえいてくれればそれでいいから。桃音のことは俺が守るから」 なんで、そんなに真剣な瞳で私を見つめるの……? 傷ついたあの日、あんなに硬く決意したのに……。 どうしよう、私、今ドキドキしちゃってるみたい……! ໒꒱キミからの「好き」って、信じていいの?໒꒱ 公開 2020.1.22. 〜 完結 2020.1.31.
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
赤い電車のあなたへ
くまく/著

総文字数/158,693

青春・友情314ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その笑顔を見たのは、本当に偶然でした。 ほんの数秒間の邂逅(かいこう)。 つかの間の――。 濃い緑の夏草を揺らし通る赤い電車。 水辺の線路を滑るように通ったそれから見えた、笑顔。 鮮烈な夏の日差しよりくっきりとわたしの胸に焼きついて。 ただそれだけ。 それだけなのに。 わたしの全てを変えてしまったんだ。 中学3年の夏。従兄のいる土地にやって来た鞠(まり)。 何もかもうまくいかず、自分に自信なんてさっぱりなくて。半ば投げやりな気持ちで駅に降り立つ。 けれど――。 その土地で一瞬だけ見た笑顔に惹かれた彼女はこの土地にやって来る決意をし、そして鞠はその人に再び会いたいと決意をした。 何も手がかりがない中で、たったひとりの男性を探して頑張る中で。少しずつ少しずつ何かが変わり始める。 果たして鞠は赤い電車の彼に会えるのだろうか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Chain〜切れない鎖〜
慧美。/著

総文字数/83,233

恋愛(キケン・ダーク)306ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたと出会って わたしは変わった。 人を愛すること そして愛されることを知った。 わたしたちの鎖は、 絶対に切れない。 【注意】 この小説は別のサイトで『慧美』として公開していた作品をもとに執筆しました。 内容も大幅に変わっています。 『慧美』と『慧美。』は同一人物ですので、ご了承ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青春フォトグラフ
春川楓/著

総文字数/32,055

恋愛(学園)152ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
となりの恋、気づいてよ

総文字数/604

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも隣にいた“幼なじみ”が、 ある日、急に違って見えた――。 そんな恋の始まりを、 きゅんと詰め込んだ短編です🍬 読んだあと、ちょっとあたたかくなってもらえたら嬉しいです💭💓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの星空と君の笑顔を、もう一度。

総文字数/622

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
・・・だって、大切な2人だから

総文字数/1,881

青春・友情3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
切ないけど・・・ 2人が笑ってるのは 嬉しいんだ。 他サイト様にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】初恋

総文字数/621

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わすれなぐさ

総文字数/630

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼は、私を好いていてくれただろうか 太陽のような、眩しい笑顔を見せる、優しい人 月日が流れてしまった今も、私の中にはあなたがいる *──*──* 高月 旭陽_Asahi Takatuki 上山 薫子_kaoruko Ueyama *──*──*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋は堕天使と

総文字数/603

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この恋を、きっと、ずっと忘れない 心から愛しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初めての恋

総文字数/642

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美月は、初めて恋をした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
長くて短い初恋物語
夕夢_/著

総文字数/619

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼稚園の頃から想いを寄せていた男の子、凛人。 思いを寄せる主人公、菊。 菊の親友、江里夏。 そんな3人の、三角関係の物語__。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の初恋
白蘭蝶/著

総文字数/637

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて書いた作品なので読んでみて下さい (*`・ω・*)ゞ コメントも待ってます☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「お前」って言って!
Woods/著

総文字数/1,214

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が初めて告白された時の事を書きました。この小説は遠距離になってしまった君に捧ぐ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
*初恋*絡まる赤い糸(1)

総文字数/622

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねえ、君と出会って あたしの人生は変わったよ。 初めての恋は ちょっぴり刺激的だった。 『恋なんてしたことないんだもんっ』 鈍感.無自覚. -稀衣- 「お前になんて興味ない」 毒舌.ドS.たまに優しい!? -隼人- 転校初日で迷子!? そこで出会ったのが隼人でした。 恋なんて知らないよ。 だって初恋なんだもん。 ◆稀衣と隼人の甘あまなラブストーリー上巻◆ 『あたしの好きな人は――…』 …やっとで初恋ができたのに、 平凡な毎日にはならなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
切ない初恋
Tizuru/著

総文字数/613

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は中学一年の春、初めての恋をした。 あんなに輝いて、あんなに美しい走りをするあの人に…――。 でもあの人はもうすぐで夢が叶い、そしてこの学校からいなくなってしまう。 だからそれまでに私は気持ちを打ち明けたい。 でも、その人は恋愛に興味がない… 大丈夫かなぁ… でも好きになったら…―     やめられない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『俺、お前の顔めっちゃタイプなんだけど。』 中3の春、学園一のモテ男で、誰も逆らえない圧倒的王子の神崎 雪弥(かんざき せつや)から、 強引すぎる命令とともに独占宣言をされた星野 空音(ほしの そらね)。 不器用で、傲慢で、でも誰よりも真っ直ぐに自分を愛してくれる雪弥。 「一生俺の隣にいろ」――その言葉を信じて、空音は幸せな未来だけを夢見ていた。 けれど、卒業を控えた冬。完璧だった雪弥の日常に、静かな「バグ」が起き始める。 昨日話した内容を忘れ、いつも通っている帰り道で迷い、 そして――大好きな空音を、時折「誰だ?」という冷たい目で見つめるようになる。 雪弥を襲ったのは、大切な人との記憶から順に、世界のすべてを忘れていく残酷な病だった。 「……お前みたいな重い女、もう飽きたんだよ。二度とツラ見せんな」 だんだんと自分が消えていく恐怖。そして何より、記憶を失って空音を傷つけることへの恐怖。 追い詰められた雪弥は、自分を「最低な男」に仕立て上げるという、 最初で最後の、あまりに不器用な嘘をついて彼女を突き放す。 真実を知らないまま泣き崩れる空音。 けれど、彼が消えた後の部屋で見つけたのは、震える文字で書き殴られた『自分を繋ぎ止めるためのノート』だった。 そこには、忘れたくない空音との思い出が、血を吐くような愛の言葉とともにびっしりと綴られていて……。 すべてを失っていくカウントダウンの中で、雪弥が空音へ遺した一通の手紙。 そこに隠された、嘘の裏側の「本当の想い」に、全読者が涙する。 記憶の終わりから始まる、究極の溺愛ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop