「後ろの席」の作品一覧・人気順

条件
後ろの席 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
9
1番後ろの席
Amu☆/著

総文字数/1,099

詩・短歌・俳句・川柳10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
.・*・。,.・*・。,.・*・。,.・*・。,-☆ ドキドキしながら席替えのくじを引いた。 君の隣の席になれますように でも あたしはくじ運が無いから 1番前の席になっちゃった .・*・。,.・*・。,.・*・。,.・*・。,-☆ 感想はプロフから『*感想ノート*』という場所の感想ノートへお願いします♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの席の
ayanaaa/著

総文字数/2,065

恋愛(その他)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きって言えたら こんなにつらくなかった。 あなたと話せたら… あんなことゎしなかった …いや、できなかった あなたの笑顔が、 あなたの一言が、、、 わたしを変える…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの席はちびの速水くん

総文字数/17,450

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き。 あたしの気持ちはそれだけ。 「だって、どうせ誰とでも手とか繋ぐもん」 「怒るよ?繋がんし、奈々だから繋ぐんだろ」 「なんであたしと手繋ぐの?」 「好きだからに決まってんだろ」 そんな言葉も、 「奈々を絶対大切にする」 初めて言われた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の後ろの席

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつでもただの 友達にしかなかった… だけど、いつのまにか 私の心の中には 君しかいなかった…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】後ろの席のうさぎくん

総文字数/2,352

恋愛(学園)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
後ろの席の彼は いつも私にちょっかいを出してくる 「やめて」と訴えても聞いてくれない いい加減にしてよ 『シャンプーいい匂いだね』 意地悪に耳元でそう言ううさぎみたいな彼。 明日はどんなイタズラをされるだろう。 ──────────── 野いちごオススメ作品に掲載されました!! ありがとうございます!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの席の君

総文字数/7,657

恋愛(その他)26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好き。 君が大好き。 でもあなたはすぐどこかへ 行ってしまうね…。 あなたは今、どうしていますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの特等席。

総文字数/6,821

その他29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「 ねえ、さくらちゃん これ書いたのさくらちゃん じゃない? 字似てるよね」 優しくていつも笑顔で話しかけてくれる前の席の男の子 ノナカ ユウ ( 私のだ! どうしておちたのラブレター!!) そんな誰にでも優しくてカッコいいユウに片思いしている キノ サクラ 二人の「 恋 」見逃せない! ―――――――――――――――― 文字間違いなど見つけたらコメントしてください すぐ直させてもらいます 『後ろの特等席』 どうぞお楽しみください! ↑初作品ゴタゴタです。。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの席の五十嵐くんと私の、2人だけの秘密

総文字数/32,397

恋愛(純愛)76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第5回noichigoマンスリーチャレンジ マンスリー賞、いただきました!! 読んでくださった方々、ありがとうございます!⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝ +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 私の席の後ろに座る五十嵐翔くんは、 サッカー部のエースでイケメン。 二重まぶたの大きな目に、 目元のホクロがセクシーな彼は、 女子からの人気も高い。 そんな彼に、私も憧れてた。 ある日 偏頭痛持ちの私が、 保健室のベッドで休もうとしたら、 そこには先客がいて… 「へぇ、松田さんって結構、積極的だね。」 他のベッドに移動するって言ったのに、 そんな私を五十嵐くんは引き止めて、 ガンガンと痛む私の頭を優しく撫でてくれた。 不思議なことに、 五十嵐くんに頭を撫でてもらうと、 ズキズキとした頭の痛みはすぐによくなる。 その日から、五十嵐くんは 保健室で休む私を見つけては、 一緒の布団に入って、頭を撫でてくれるようになった。 そんな中、彼が見せてくれた弱み。 『…実は俺、最近ずっと、夜寝れてなかったんだ。』 どうやら、私の香りが彼の睡眠欲を誘うらしく、 私がそばにいるとぐっすり眠れるらしい。 五十嵐くんが私の頭をしばらく撫でたら、 五十嵐くんも少し、眠りにつく。 そして、8時10分になったら私が起こす。 そんな風に 2人きりで、朝から一緒に過ごしているというのは、 五十嵐くんと私の、2人だけの秘密――。 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 松田 紗英 (まつだ さえ) 高2  ✕ 五十嵐 翔 (いがらし しょう) 高2 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ *** 「いいね!」「ひとこと感想」くださった方、 本棚登録してくださった方、 ありがとうございます!^^ ◇ シリーズ ◇ 五十嵐side 「素直になりなよ。」 番外編 「五十嵐くんに、食べられそうです。」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの席の片思い♡

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
席替えで偶然後ろになったあいつ。全然興味すらなかったけど次第に後ろを向いて話すたび惹かれていって…。これは実話を元にしたフィクションでもあります
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop