「04」の作品一覧・人気順

条件
04 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
104
妖魔04~聖域~

総文字数/215,456

ファンタジー330ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
閉ざされた世界に眠るお姫様。 彼女が待つものは王子様。 お姫様の眠る暗き世界を照らすは星の輝き。 王子は姫に輝きを与えられるのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君がいなくなっても

総文字数/7,028

恋愛(その他)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ヒロイン役(浅雛すず) 元気で明るい女の子!リアルが忙しくツイキャスで 絡むことが支えなのにリア凸にも浮上できなく なった彼女の決断とは。 主人公(雨露) ツイキャスで知り合い、すずと付き合うことに なった普段は明るくて元気いっぱいな 彼だけど、3年目に明かされた真実には 悲しみを隠せない?! 主人公の男友達(kate) 2人の関係性を知ってるため事情は把握している。 そんな彼の取る行動とは。優しいが、 普段は馬鹿な性格。 主人公の女友達(なほ) 明るく元気で人の感情に寄り添うのは得意! 上手く支えることができるのか ヒロインの男友達(狼狐 ) すずの幼なじみで前はヒロインの 事が好きだった。今は2人のことを応援してるが 本心は隠しているのかも? ヒロインの女友達(ひよせくん) 雨露のことを好きなので邪魔をしようと している(悪女役)そんな彼女の変化にも 注目して欲しい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の少女Ⅰ【覚醒編】

総文字数/65,126

ファンタジー122ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
普通の高校生、桐生花音。 彼女は両親の部屋で見つけたペンダントによって、異世界へ飛ばされてしまう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の少女Ⅲ【合成獣編】

総文字数/75,532

ファンタジー150ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
風夜の中で目覚めてしまった魔族の血。 花音と風夜はその血の影響を抑える方法を探すため、仲間達から離れることにする。 【覚醒編】、【救出編】の続編
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の少女Ⅱ【救出編】

総文字数/66,195

ファンタジー130ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
謎の女の襲撃から一人逃がされた花音。 元いた世界へ戻った花音は両親やクラスメイトに暖かく迎え入れられるが、再び彼女に魔の手が迫る。 光の少女Ⅰ【覚醒編】の続編 続き物なので、前作を見ないと話がわからないかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【超短編 04】カキ氷とストリップ
群青/著

総文字数/1,216

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
浅草の人力車、未経験の方は是非乗って欲しいです。(まぁ、話と関係ないですが)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
離れていた時間

総文字数/3,922

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校を卒業して、女子大生になった私 新しい土地で一人暮らしを始め キャンパスライフを楽しむ予定だ 私が部屋を開け、家を出ることが決まると 住んでいた実家を解体して、新築の家へ立て替える話が浮上する 両親と家の中を片付け整理してると 開封禁止と書かれたダンボール箱が出てきた その中には、たくさんの古いアルバムが・・・ 写真を目にした私は 両親の前で、大粒の涙を流してしまう・・・ 表紙 フリー画像 ツイ題04 よろしくお願いします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の少女Ⅴ【決戦編】

総文字数/33,521

ファンタジー100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人異空間へ閉じ込められた花音。 それを助けに向かう風夜達は無事脱出出来るのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
格上上司は初恋の味をまだ知らない。
04白兎/著

総文字数/25,492

恋愛(オフィスラブ)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「決めた。君を惚れさせることにする。」 そんな彼の初恋はまだ。 恋心も知らない人なんて… 好きになったって後悔するだけだ。 格上俺様上司×ツンデレ部下のオフィスラブ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕らのルール
rin1804/著

総文字数/32,915

恋愛(純愛)112ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじまりは、一通のメールだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天空戦記

総文字数/21,576

ファンタジー70ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さな村に家族と共に暮らす少女、神蘭。 彼女は軍に入りたいと思っていたが、父親に反対されてしまう。 そんなある日、村が謎の集団に襲撃され・・・。 【光の少女】シリーズのサイドストーリー。 本編に出てくる神蘭達の過去の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の少女Ⅳ【神魔界編】

総文字数/74,400

ファンタジー174ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神界と魔界の対立が激しくなる中、花音達は神界へとやってくる。 【覚醒編】、【救出編】、【合成獣編】の続き
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛ってなに

総文字数/1,053

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛してる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
2018年04月16日、午前の出来事
/著

総文字数/940

ミステリー・サスペンス1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不思議なことが起きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コッチを見てよ!

総文字数/723

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ずっと前からすきでした!付き合ってください!」 勇気を出して告白したあの日、私の初恋は去っていった。 「俺、バカな奴は興味ないから。」 頭を鉄バットで殴られたような衝撃が走った。 アホでバカな女子高校生×天才男子高校生 が送るラブコメディ!!!! 初めまして!野いちご小説初めて書きました! まだまだですが、良ければおヒマな時に読んでいただけたら嬉しいです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はじめからおわりまで
rin1804/著

総文字数/9,121

恋愛(純愛)61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
絶対なんて、信じない。 なんでもそう。はじめからおわりまで、変わらない気持ちなんてない。 信じれるものがなくて、臆病だった私を助けてくれたのは、あなたでした。 「俺がゆなを守るから。だからもっと頼れ。」 「大丈夫。ゆなひとりくらい支えてみせるから。もっと力ぬいて生きてみろよ」 甘い言葉が大好きな作者が自己満足のために、言葉をつづっていきます、、お許しください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
パンドラの日々

総文字数/1,170

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛されたい。ただそれだけ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
~precious'memory~
kouta0403/著

総文字数/546

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
色んな後悔重ねて気づくモンもあると思う。 俺はそれがあってこその今だと思ってる。 俺が実際に体験した話です。 大切な人がいるなら、読んで、 知ってもらいたい。 今の幸せを。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
とあるグループのLINE事情が酷すぎる
RENA_0424/著

総文字数/461

コメディ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ね?奏多って実は、ホ〇??」 奏多『殺していい??』 ・ 「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁハイ〇ューの岩ちゃんカッコよすぎ」 「切実に結婚したい(真顔)」 男3人『『『『うるさい!』』』』 とあるグループのLINE事情が、酷すぎる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と見た星桜

総文字数/15,030

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は一度、夜空に咲く桜を見たことがある。 それは星よりも綺麗で美しかった。 その桜を見た私は、その日 彼に恋し、別れた。 高校2年の春。 私は病院に緊急搬送された。 肝臓がん。 そう診断された。 肝臓がんは一部だけしかできていなかったら 半分切っても生きれる。 しかし私の場合はがんが転移し、肝臓に何ヵ所もあるらしい。 だから肝臓はきれない。 あと最低で半年生きれる。 そう言われた。 それって、嬉しいことなのだろうか。 母がとなりで泣いている。 私は … 泣けなかった。 なぜだろう。 とりあえず、病院に入院することになった。 診断されてから1ヶ月。 私は病院生活に慣れ始めた。 だが最近目が黄色くなったり、体中のむくみが気になるようになった。 症状が進んでいる。 怖くなった私は風に当たろうと中庭にいこうとした。 すると中庭の花壇に私の高校の制服を着た男子がしゃがんでいた。 なんで…いるの? 私は気になって近づいた。 誰…? 私が後ろに近寄ったとき、彼が振り返って私の顔をみた。 「この花めずらしいね。」 彼は馴れ馴れしく喋りかけてきた。 でも、無視するのは駄目だし、私も花が好き。 だから、 「私、この花好きだよ。」 と隣に座って答えた。 彼が笑う。まぁまぁカッコイイ! 「名前はなんていうの?」 私は思わずたずねた。 だって、なんか気になるから。 「俺はかける。」 「白石かける。」 「君は?」 「私は杉本さくら。」 かけるか… いい名前。 「さくらはどこか具合悪いの?」 そう考えているとかけるが花壇の花を見ながら聞いてきた。 病気のこと正直に言おうかな。 いや。引かれたら嫌だ。内緒にしよう。 「ちょっとね。」 私はそうさり気無く答えた。 するとかけるが急にその場に立った。 そして少し苦笑いしながら 「俺の母さん。膵臓がんで死ぬんだ。」 「だから、俺、毎日花を届けてる。」 「母さん、花が大好きだから。」 「さくら、なんか良い花知らない?」 えっ、私は驚きが隠せなかった。 私と同じ。 死ぬ運命なんだ。 かける、きっと辛いのに笑ってるのがすごい。 「かけるがあげるものならお母さん何でも喜ぶよ。」 私はかけるを励ます言葉がでなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop