見つめられない
よしよしと、頭を撫でてくれる。
ぎゅっとされて頭なでなでされるなんて夢のようだ。
「青木さんがプレゼントで良かったです…」
ぼそっと言った言葉に
プレゼントってなんだ?って首をかしげてたけど。
私には最高のプレゼントでしかない。
「それならプレゼントをもうひとつあげましょう。」
ん?と思って顔を上げると
ちゅっ
軽いリップ音がするキスでした。
「なっ、えっ?」
「動揺しすぎでしょ。」
にやにやする青木さんと
わたわたする私。
ぎゅっとされて頭なでなでされるなんて夢のようだ。
「青木さんがプレゼントで良かったです…」
ぼそっと言った言葉に
プレゼントってなんだ?って首をかしげてたけど。
私には最高のプレゼントでしかない。
「それならプレゼントをもうひとつあげましょう。」
ん?と思って顔を上げると
ちゅっ
軽いリップ音がするキスでした。
「なっ、えっ?」
「動揺しすぎでしょ。」
にやにやする青木さんと
わたわたする私。