浅葱色の唄
食堂へ向かう廊下で
沖田と土方のやりとりを思いだし
思わず笑い声が出てしまう
「華さん?」
「いえ…たださき程のやりとりがツボにはまって…」
(総司って、心を許してる人には無邪気なんだ)
華は新しい発見をし
それぞれ笑顔で食堂へ向かっていた
沖田と土方のやりとりを思いだし
思わず笑い声が出てしまう
「華さん?」
「いえ…たださき程のやりとりがツボにはまって…」
(総司って、心を許してる人には無邪気なんだ)
華は新しい発見をし
それぞれ笑顔で食堂へ向かっていた