「死にに行く。ナイフと馬人間と」高山/著  感想ノート

苦労しました。感想下さいね♪

  • 三笠さんどうもありがとうございます。

    高山   2015/05/04 10:43

  • 前に読ませて頂いておりました。
    素晴らしい作品だと思いました。

    三笠太郎(退会)
    2015/05/04 09:27

  • 囲さんありがとうございます。えー上手く言えないけど、囲さんや他の方々が素晴らしい短編を書くなら僕は違うアプローチをと考えたんです。

    書いてる途中で確か雪の奇人を読んであーこれも良いなあでした。


    雪つながりになったなあとも思いました。


    主人公の持つ甘さは自分自身の今でも生きていく上で持ってる甘さかも知れないんです。ドキッとしました。

    だけど、何とか振り切り生きてますよ。

    素敵なレビューまでありがとうございます(^-^)/

    高山   2015/04/30 21:29

  • こんばんは。ご無沙汰をいたしております。

    主人公の言葉の端々にある甘えと、安定していた頃の情景が浮かんで、なんともいい難いため息が漏れました。

    借金の件は結果だけを見れば、愚かだと吐き捨てることは簡単でしょう。
    ただ、それでもギリギリの中では「必死」を「愚か」とは呼べないだろうと感じました。

    馬人間の件はとても驚きました。
    笑い声とその顔が目の前にあるようで、主人公と同じような余韻に浸ることができました。

    作品の主軸になっている、現在の時間での主人公と雪景色が、主人公のがらんどうさをじわりじわりと伝えてきます。
    晴れやかな物語ではありませんが、光が見えてくるお話で、好きです。

    レビューも置いてゆきますね( ´▽`)

    囲 章文   2015/04/30 21:17

  • 祠さん驚きました。読んでくださりありがとうございます。変な話しになりましたが、個人的には気に入ってます。

    馬人間はいつの間にか出ちゃった感じです。感想ありがとうございます(^-^)

    高山   2015/04/04 14:03

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