神様と俺と青春と…


山「なるほどなるほど。で、おまえの胸が大きくなってて俺の独自の女性見分け方法でもお前の正体に気づけなかったと…」



ア「ち、違いますよ!話きいてました!!?」////



山「これが、本当のジョークだ。とりあえず、お前は俺に向こう側の世界の近況報告と勇気の護衛にきたんだな?」



ア「そのとーりです!」



アイリは、えっへん!と、結構ある胸を張る




山「わかったわかった。とりあえずだな…もう少し静かにしてろ。周りの人間がお前を見てるぞ?」



ア「………あ。」//////



山「そして、お前はこのまま勇気の下へ行って手伝ってやれ」



ア「へ?なにをですか?」



山「……説明めんどいから、空気読んで手伝ってやれ。」



ア「ちょっ!」



パチン!




山センは、指をアイリに向けならした





山「さ!大和と花澤探して俺も一緒にケーキでもたーべよ!」

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