==コラボ作品置き場==貴方の大事な子達お借りしています。
こいつら誰やねん。道路に寝そべって、抱きあって。何や?見せつけたいんか?ラブラブです。って見せつけたいんか?
黒い部分がまだあるため、アレキンには二人がイチャついているようにしか見えない。
「そこ、バッカッポーっぽい、人達。夫婦漫才を俺に見てほしいんかいな?」
「お兄さん、バカップルです。パイナッポーみたいな言い方違いますから」
すかさず突っ込む桜子と、あきれ顔をして宋太と阿李をみるアレキン。
アレキンの痛い視線に気がついた宋太は、はっと本来の目的を思い出した。
俺としたことが、阿李のペースにはまって・・・!て、こいつに足をひっかけられてこけたんじゃないか。
「お前達、俺のかわいい狛音に何をしようとしてたんだ!!」
「は?」
「きゃ~、宋太聞いた。聞いた?私達ってラブラブに見えるのよやっぱり」
「阿李、お前は後ろに「あのー、そこのお二人さ~ん~」・・・」
宋太を押しのけて、阿李はアレキンと桜子に話かけてきた。
「私達、そんなにバカップルに見えますか~?」
「うん、激しい愛情だね・・」
「いや、見えん。ただの夫婦やないか」
「ちっがーーーう!!恋人でも、夫婦でもなーーい」
黒い部分がまだあるため、アレキンには二人がイチャついているようにしか見えない。
「そこ、バッカッポーっぽい、人達。夫婦漫才を俺に見てほしいんかいな?」
「お兄さん、バカップルです。パイナッポーみたいな言い方違いますから」
すかさず突っ込む桜子と、あきれ顔をして宋太と阿李をみるアレキン。
アレキンの痛い視線に気がついた宋太は、はっと本来の目的を思い出した。
俺としたことが、阿李のペースにはまって・・・!て、こいつに足をひっかけられてこけたんじゃないか。
「お前達、俺のかわいい狛音に何をしようとしてたんだ!!」
「は?」
「きゃ~、宋太聞いた。聞いた?私達ってラブラブに見えるのよやっぱり」
「阿李、お前は後ろに「あのー、そこのお二人さ~ん~」・・・」
宋太を押しのけて、阿李はアレキンと桜子に話かけてきた。
「私達、そんなにバカップルに見えますか~?」
「うん、激しい愛情だね・・」
「いや、見えん。ただの夫婦やないか」
「ちっがーーーう!!恋人でも、夫婦でもなーーい」