堕ちた




そーいってブラを渡してきた裕太くん





「ありがとう」





といって受け取る。






完全に着替えが終わって脱衣所からでる







「ももー。こっちおいで」







ソファーに座った自分の足の間をぽんぽんと叩いた裕太くん






大人しくそこに座ると






後ろから髪をドライヤーで乾かしてくれる。






乾かし終わると






首だけ回して彼の方をみてありがとっゆった






裕太くんは私を無理やり前にむけるとギュッと抱きしめてきた







しばらくずっとそのままの状態だったけど







「ももいーにおい」






といーながら首筋を舐めてきた








ビクッと反応する体







ふふっと楽しそうな裕太くん
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