甘い貴方に惚れました。


少し歩くとそこには
ピンクの花びらをたくさん
つけた大きな桜の木が
たっていた。


「うわーー!
大きな桜だーっ*❀٭」


すぅーーーっ


「んーー♡いい匂いっ♡」


疲れた私は桜の木の根本に
座ってぼーっとしていた。


「んんーー。
眠たくなってきた....
少しだけ. .少しだけ. .」


スゥーー.。oO







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