starlight kiss~俺様御曹司と泣き虫姫君~
そっと手を離した玄馬。
「理桜…ッごめんな?」
「…玄馬…?」
「……ッッ」
いつもと様子が違う玄馬に違和感を感じた理桜はその場に座り込んだ玄馬に触れようとした。
「ダメだ…触れたら…だめだ。」
「え?」
「頼む…今理桜に……触れられたら…止まらなくなる……ッ」
「何…どう言う事…?」
「…ハァハァ……」
そう、白貴に飲まされたのはいわゆる媚薬と言う物だった。写真も一時媚薬の効果にはまってしまっていた時のもの。しかしそんな事とも知らない理桜は心配になり頬に触れてしまった。
「触れるなって言ったろ…しらねぇから……」
「…え…?玄馬…?」
「理桜…ッごめんな?」
「…玄馬…?」
「……ッッ」
いつもと様子が違う玄馬に違和感を感じた理桜はその場に座り込んだ玄馬に触れようとした。
「ダメだ…触れたら…だめだ。」
「え?」
「頼む…今理桜に……触れられたら…止まらなくなる……ッ」
「何…どう言う事…?」
「…ハァハァ……」
そう、白貴に飲まされたのはいわゆる媚薬と言う物だった。写真も一時媚薬の効果にはまってしまっていた時のもの。しかしそんな事とも知らない理桜は心配になり頬に触れてしまった。
「触れるなって言ったろ…しらねぇから……」
「…え…?玄馬…?」