明桜歴代番長四代目 悲しき愛の少年
「ただいま」

ドアを開けた猛に飛びついてきたのは真子だった。

真子「おかえりお兄ちゃん!今日もお疲れ様!カッコよかったよ!」

猛「そうか、ありがとうw 真子も可愛いな、さすがは姉ちゃんの妹w」

真子「ありがとう!お兄ちゃん大好き!結婚しよ!」

猛「そうだな。嬉しいよ。いいですかお姉様」

静「良いわけないでしょ、早く着替えてご飯食べて、」

この家の日常である。
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