人事部の女神さまの憂い





絶対にこの手を離さない。


たとえ離れてしまっても、絶対にもう一度つまかえにいこう。


何度でも、そう何度でも。



この人と一緒に歩いていけるこれからに満ち足りた幸せを感じた。







<FIN>

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