私の存在価値
そう言って私は、繁華街の近くの公園へと男の子を連れていった。

そして携帯用の救急セットで、怪我を手当した。

私「よし、OK。」

男の子「助けてもらっただけでなく、怪我の手当までしてくださって、、、、」

私「いや、いいよ。今度はあんなことにならねぇ様に気をつけろよ。」

男の子「はい!本当にありがとうございました!」

私「じゃあな。」

そう言って私は男の子とわかれ、家へと帰った。


家に帰りすぐにベットに入り寝た。


〈夢音side終わり〉
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