弁護士シリーズ作品第2弾! 『最強の弁護士軍団』



私が何故?


蒼空の店を選んだかと言うと…



ウチの名前に丁度マッチしてるから…


蒼空パパと蒼空は色んな食べ物を開発しそしてお客さんを喜ばす。

私にすればそれが夢


何通りもの食べ物を生み出す蒼空パパと蒼空に私は【夢の様な食べ物】を生み出して欲しいと言う願いでお願いしょうと思ってた。


だからウチの新会社の店舗に入って貰おうと思い先に蒼空に話をした。



みんなに向かってそう話すと…



「晧覬!瑠璃ちゃんには負けたな…。お前でも思いつかない事だろう?」


昴が晧覬に向かって言うと…



『あぁ。今回は瑠璃に驚かされる事ばっかりだよ…。凌の事といい蒼空の事といい…。』


晧覬は言い続きを話した。



『で?次は何を考えてやろうとしてる訳なの?もう決まってるんだろう?そろそろ一人で動かずに俺達に話してくれても良いんじゃ無い?』


晧覬が言った。



実は…

一階のフロアを玩具にする予定でその前にアイスやちょっとした食べ物屋さんを置こうと考えていた私…

二階におしめや紙オムツ等、出産後に必要な物を集め…


三階に衣類品を置こうと考えてた。


四階に缶ミルクや離乳食。


五階に男の子用の服売り場。


六階に女の子用の服売り場。


七階に蒼空の店と喫茶店を構えて…


屋上にちょっとした遊び場のスペース。




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