残虐姫
そして私達は今キッチンにいる
「みっ雅?それってもしかして」
『あら?わかっちゃった?そう!これは〜』
プシューー
わぁ!お鍋が!
そう思いながら火を止めた
ホッよかったわ
「雅昨日それいれたの?」
『いれたわよ?大丈夫!パパに味見をしてもらったけど美味しいって言われたの』
「それ…でもはちじゃない!」
『ん?違うわよ。ハチなんて入れるわけないじゃない』
もう美幸ったら失敬しちゃうわ
「えっ!それってオモチャ?」
『ふふっこれは〜ビックリさせる為のものよー』
「そっそうなんだぁじゃあ何を入れるの?」
ふふっその言葉を待っていたわ!
『調味料はーこのクレヨンよ!』
「くっクレヨン!?」
やっぱり言わない方が良かったのかしら?
あっ!そうだわ!
『これ榊からよ』
ポケットに入っていた手紙を渡した
「手紙?その前に榊さんって?」
『榊は私の第二の執事。身の回りの世話をしてくれる第二の執事なの。』
榊はイケメンだからモテると思うのに何故か結婚をしない
七不思議二入るのでは?
と噂されるほど
そう思っていると手紙を読み終えたらしい
何故かほっとしている
『なんて書いてあったの?』
「えっと〜頑張ってくださいだってー」
まぁ失礼しちゃうわ
「まぁ!上手に出来るようがんばろう!」
『ふふっこれは世に言うよきにはからえね!』
「みっ雅?それってもしかして」
『あら?わかっちゃった?そう!これは〜』
プシューー
わぁ!お鍋が!
そう思いながら火を止めた
ホッよかったわ
「雅昨日それいれたの?」
『いれたわよ?大丈夫!パパに味見をしてもらったけど美味しいって言われたの』
「それ…でもはちじゃない!」
『ん?違うわよ。ハチなんて入れるわけないじゃない』
もう美幸ったら失敬しちゃうわ
「えっ!それってオモチャ?」
『ふふっこれは〜ビックリさせる為のものよー』
「そっそうなんだぁじゃあ何を入れるの?」
ふふっその言葉を待っていたわ!
『調味料はーこのクレヨンよ!』
「くっクレヨン!?」
やっぱり言わない方が良かったのかしら?
あっ!そうだわ!
『これ榊からよ』
ポケットに入っていた手紙を渡した
「手紙?その前に榊さんって?」
『榊は私の第二の執事。身の回りの世話をしてくれる第二の執事なの。』
榊はイケメンだからモテると思うのに何故か結婚をしない
七不思議二入るのでは?
と噂されるほど
そう思っていると手紙を読み終えたらしい
何故かほっとしている
『なんて書いてあったの?』
「えっと〜頑張ってくださいだってー」
まぁ失礼しちゃうわ
「まぁ!上手に出来るようがんばろう!」
『ふふっこれは世に言うよきにはからえね!』