哀姫―アイヒメ―II
すると羽留が、
羽「へー?皆そんなに負けるのが嫌なのかァー。へー。そっかぁー。弱虫だねぇー。」
ピクッ
5、6人ほど反応した。
え、まさか挑発に乗っちゃう感じ?
奏「んだとぉ?(怒」
新「俺が負けるわけねーだろ?」
雪「それは、聞き捨てならないねぇー。(黒笑)」
え、雪夜まで!?
紫「やってやろうじゃん。」
龍「絶対ぼこったる。」
充「俺...も、やる...。」
楓「み、皆がやるなら僕もやろうかな...
。」
塁「僕もやりましょうかねぇ(黒笑)」
笑顔が黒いです。
塁さん...。