恋の法則〈+〉
どうにか宙に浮いている。。。
そして、華音は真っ青で力も入ってない
でも、あまりにも細くて力を入れすぎたら折れそうな位だ
星「翔、2人を引き上げられる?諒汰は夏に連絡して」
星夜が冷静な判断で指示を出す
翔「任せろ」
そう言って翔が思い切り引っ張ると俺らは軽々と上がれた
「わりぃな、助かった」
…と、どうにか上に戻れたが華音は真っ青なままガタガタ震えてる
星「華音ちゃん、だよね?大丈夫?」
星夜が優しく話し掛ける
さすが、星夜
こういうときどうしていいか分からないけど星夜はこういう対応が上手だ
諒「いつまで震えてんの?もう大丈夫なんだからお礼位言ったら~?」