恋の法則〈+〉
クスッと笑って
純「だっていずれ姫になるんでしょう?」
イタズラにそんなことを言う
確かにそうしたいとは思ってるけど。。。
「まだわかんねぇけどな、じゃあな」
そう言ってドアを閉める
倉庫に入ると
「「お疲れっす!!」」
元気のいい声が聞こえる
諒「今日も元気だね~」
夏「こんにちは」
翔「うっす!」
星「お疲れ様~」
「おう、元気だなお前ら」
俺らが返事をすると
「「はい!」」
とまた声をそろえて言う
尋「お疲れ様です、ちょっとお聞きしたいことが…」
そう言って俺らのところに来たのは尋希[ヒロキ]
と楓[カエデ]の2人
「どうした?不在中何かあったか?」
楓「いや、それが。。。」
純「だっていずれ姫になるんでしょう?」
イタズラにそんなことを言う
確かにそうしたいとは思ってるけど。。。
「まだわかんねぇけどな、じゃあな」
そう言ってドアを閉める
倉庫に入ると
「「お疲れっす!!」」
元気のいい声が聞こえる
諒「今日も元気だね~」
夏「こんにちは」
翔「うっす!」
星「お疲れ様~」
「おう、元気だなお前ら」
俺らが返事をすると
「「はい!」」
とまた声をそろえて言う
尋「お疲れ様です、ちょっとお聞きしたいことが…」
そう言って俺らのところに来たのは尋希[ヒロキ]
と楓[カエデ]の2人
「どうした?不在中何かあったか?」
楓「いや、それが。。。」