護衛目的の執事です
母さん、僕、智、凌、苺、零、晃、蒼空と降りていって、家に入っていく。



父さんは、多分後から。



母「じゃあ、着替えたらすぐ来て頂戴」



蒼空「私服にですか?」



と、優しそうな声で言った蒼空。
今までの僕の執事の時に使ってた偽りの姿、みたいな感じかな。



母「!えぇ。あと、もう素で話して良いのよ」



蒼空「!分かった」



と素で話した蒼空。



麗「じゃあ、また」



と母さんは家の中に入っていき、僕達は一旦外に出て別館に向かう。



里香。


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