編集部からのお知らせ

「【短編】こたつとみかん」雨乃めこ/著  感想ノート

  • こんにちは。
    お話拝読させて頂きました。
    幼馴染との会話の中、こたつの中で軽く蹴られるとか、どききゅんでした。
    なかなか会えない分、ジレジレして泣きそうになるほど愛しくて、泣けてしまうくらい恋しくて……あだ名じゃない声を聞いた瞬間、私まで心臓を鷲掴みにされるほどドキドキしました。
    今年の冬にこたつに入ったら、絶対に思い出してもう一度拝読させて頂きたくなるだろうなと思いました。語彙力のない感想にて申し訳ありません(汗)
    素敵なお話をありがとうございました。

    紫吹 黎音   2018/06/07 12:25

    御影 璃稀様

    ステキなステキな感想ありがとうございます!!すっごく嬉しいです!短編なので伝わるか不安でしたが、ドキドキしてくれて本当に嬉しいです。私の方が語彙力のない作品なのに…!冬に思い出すなんて。なんてステキなお言葉…。これからも頑張ろうと思いました!ありがとうございます!

    作者からの返信 2018/06/08 22:31

  • いいねですねー!
    幼馴染とのジレ恋!
    短編でしたがとっても満足して読むことが出来ました!
    遠恋、頑張って欲しいです(╬•᷅д•᷄╬)

    Sencami    2018/05/22 21:39

    感想ありがとうございます!!
    短編なのに、満足していただけて嬉しいです。これからの作品作りの糧になります。

    作者からの返信 2018/06/08 22:28

  • たくあんが食べたくなりました。
    コタツに入りたくなりました。

    年末のその時期になると会える、というワクワクが伝わってきたので、あの彼が登場したときは読んでいるこっちまでテンションがあがっちゃいました。

    コタツで軽く足を蹴られるの、いいですねぇ。

    そこから先は、、
    読んでからのお楽しみですね。

    犬甘   2017/12/29 01:18

    犬甘様
    たくあんが食べたくて、こたつに入りたくて、この作品を生みました。
    こたつの中で軽く足を蹴られたい…。
    ステキなステキな感想ありがとうございました!

    作者からの返信 2018/03/26 23:28