恋の法則〈-〉
星夜said
結局黒峰陸を倉庫に連れてきたけど
...ホントに安全?って疑いすぎかな?
華「陸も日本にお友達が居たのね」
なんて華音ちゃんは嬉しそうに言うけど
陸は倉庫内を凝視してて、懐かしいって言うよりはどんなところか偵察って感じ
それが華音ちゃんを心配してなら良いけどね
華「どうしたの?考え事?」
トントンと肩を叩かれたかと思うと顔を除いてくる華音ちゃん
「ちょっとね。どうしたの?」
華「難しい顔してたから」
少しシュンとして言うからドキッとする
夏「華音~ちょっと来て~」
向こうの方でなつが呼ぶ
華「あ、呼ばれてる...ごめんね」
手を振って離れてく華音ちゃん
陸「まだ認めらんねぇ?」
結局黒峰陸を倉庫に連れてきたけど
...ホントに安全?って疑いすぎかな?
華「陸も日本にお友達が居たのね」
なんて華音ちゃんは嬉しそうに言うけど
陸は倉庫内を凝視してて、懐かしいって言うよりはどんなところか偵察って感じ
それが華音ちゃんを心配してなら良いけどね
華「どうしたの?考え事?」
トントンと肩を叩かれたかと思うと顔を除いてくる華音ちゃん
「ちょっとね。どうしたの?」
華「難しい顔してたから」
少しシュンとして言うからドキッとする
夏「華音~ちょっと来て~」
向こうの方でなつが呼ぶ
華「あ、呼ばれてる...ごめんね」
手を振って離れてく華音ちゃん
陸「まだ認めらんねぇ?」