夏に消えた彼女
お久しぶりです。
今回は急に思い付いた短編です!
春ですが、夏の話です!
無理矢理終わらせた挙げ句に、グダグダ感満載の短編になってしまいました。
テーマはひと夏の恋です!
夏の恋はあっという間に終わってしまう。そんな話がよく聞くような気がしまして……。
でも、切ない感じにしたいと言うことでこんな感じに。
《僕》の言う《彼女=夏生》は夏の終わりと共に消えてしまった、それがどんな意味なのか分かって頂けたでしょうか?
分かりづらかったら作者の表現力の無さのせいです……。
長々と書いてしまいましたが、此処まで読んでくださりありがとうございます!
恐らく平成最後の作品になります。
また令和の時代にお会いできればと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
平成31年4月7日 早種茅冬


