【青・超短編】初めまして九官鳥さん(【詩】《1972年04月01日ニ生マレテ》より抜粋)
あとがき
九官鳥のあーちゃんが亡くなって3週間近く経ちました。まだそのままの篭をみて、あーちゃんが生きてるみたいでホッとしてます。
宮内庁の歌会にあーちゃんの唄が投稿できる様に、あーちゃんの想い出を反芻してました。
別件(宗教の生贄永久破壊信仰)で最近まで、私も死にかけていたのですが、私のブレスは止まらなくて良いと言ってくれた、皆様(尾田栄一郎・小野不由美・堀田篤ほか)に助けられました。生きてる私を愛してくれて、ありがとうございます。生きてたあーちゃんを愛してくれてありがとうございます。
私マニアじゃないと探せない、挿餌ビナのあーちゃんと私の出会いの散文詩を見てやってください。

令和7日、療養疲れの宝希☆/無空★

最高順位 詩・短歌・俳句・川柳:28位(2019/05/11)
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
[東西南北はウチのチワワ達です。朝紀に続き朝真と真偉が死ぬかもしれません]と当時から憎むべき家屋倒壊浪漫に恵まれてた今は昔の話。24.09.03.宝希☆ 書籍化目指してジャンルをその他に変更しました。実話ベースにした研究レポートです。 24.09.06.宝希☆/無空★
表紙を見る 表紙を閉じる
開始終了日 小説投稿サイトジクモが出来た日〜23.11.29. ちゅう秋シリーズ最終話です。 来年三月に夢鴉(むあ)さんに代筆を依頼します。 どうか私の夢が叶います様に☆ 今作は『憑物を落とす日』と同様、自力でジクモの書きかけも無いから、様変わりする覚悟で、1日で仕上げました。 漫画原作(設定)として書いたので、セリフと地の文が混在してる事をお許しください。 著作権肖像権他は宝希☆に帰属します。23.11.30 書籍化目指してジャンルをその他に変更しました。実話ベースにした研究レポートです。 24.09.06.宝希☆/無空★

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop