文の幸福
朝日が差し込み、目が覚めると、腕の中で文がスースー寝息を立てながら寝てる。
文の寝顔をみながら、思う事がある。
オレは、正直、体力に自信がある。
でも、オレについてくる、文の体力もかなりなもんだ。
あれだけ激しく抱いても、オレが欲しがると文も欲しがる。
抱きつぶしてしまうと思うが、文はオレを受け入れてくれる。
止まらない欲情に、不安はあるが、今まで感じたことのない幸福感み満たされてる。
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