王竜
快「どうしたの!?その大量のピザ!」
「下っ端達用に作っただけだけど?」
連「だけどってねぇ~。俺らの飯は?もう作り終わってるとは言わねぇよな?」
「そのまさかだけど?作ったに決まってんじゃんー」
快「この短時間で!?まだ1時間半も経ってないよ!」
「んまぁ…。余裕だろ、それぐらい」
幹部「「「「((((愛は、料理作るのも化け物並みに速いんだった…))))」」」」
今、皆して失礼なこと思わなかった?
「腹減ってるなら、爽介取ってきて」
爽「はいはい。わかりました…。どうせ、自分で持ってくるの面倒なだけでしょう」
一気に窮地に追い込まれた感じ…
「さ、さぁど~だろ~?(^^;)」
「じゃ、じゃあこのピザ下っ端達に届けてくるから、爽介よろしくね♪ヽ(^.^;」
ガチャッ!
バタンッ!
愛・慧以外「「「(((わかりやす!!)))」」」
「下っ端達用に作っただけだけど?」
連「だけどってねぇ~。俺らの飯は?もう作り終わってるとは言わねぇよな?」
「そのまさかだけど?作ったに決まってんじゃんー」
快「この短時間で!?まだ1時間半も経ってないよ!」
「んまぁ…。余裕だろ、それぐらい」
幹部「「「「((((愛は、料理作るのも化け物並みに速いんだった…))))」」」」
今、皆して失礼なこと思わなかった?
「腹減ってるなら、爽介取ってきて」
爽「はいはい。わかりました…。どうせ、自分で持ってくるの面倒なだけでしょう」
一気に窮地に追い込まれた感じ…
「さ、さぁど~だろ~?(^^;)」
「じゃ、じゃあこのピザ下っ端達に届けてくるから、爽介よろしくね♪ヽ(^.^;」
ガチャッ!
バタンッ!
愛・慧以外「「「(((わかりやす!!)))」」」