王竜
快「どうしたの!?その大量のピザ!」


「下っ端達用に作っただけだけど?」


連「だけどってねぇ~。俺らの飯は?もう作り終わってるとは言わねぇよな?」


「そのまさかだけど?作ったに決まってんじゃんー」


快「この短時間で!?まだ1時間半も経ってないよ!」


「んまぁ…。余裕だろ、それぐらい」


幹部「「「「((((愛は、料理作るのも化け物並みに速いんだった…))))」」」」


今、皆して失礼なこと思わなかった?


「腹減ってるなら、爽介取ってきて」


爽「はいはい。わかりました…。どうせ、自分で持ってくるの面倒なだけでしょう」


一気に窮地に追い込まれた感じ…


「さ、さぁど~だろ~?(^^;)」


「じゃ、じゃあこのピザ下っ端達に届けてくるから、爽介よろしくね♪ヽ(^.^;」



ガチャッ!



バタンッ!



愛・慧以外「「「(((わかりやす!!)))」」」
< 76 / 106 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop