極上御曹司に初めてを捧ぐ~今夜も君を手放せない~
今は彼の寝室で寝ていてベッドもシングルではなくキングサイズで広い。
私をベッドに下ろすと、彼もベッドに上がり、上着を脱いで投げ捨てた。
一昔前までは恋人や夫がいなくたって生きていけると思っていた。
それにセックスにいいイメージを持っていなかった。
でも、彼と恋人になって肌を重ねることの大切さを知った。
心で繋がることも大事だけれど、身体でも繋がるともっと彼に近づけた気がするし、安心する。
もう彼なしでは生きていけない。
自分もワンピースのファスナーに手をかけて脱ごうとしたら、彼に止められた。
「待った。それは俺の役目だ」
優が歯を使って背中のファスナーを下ろしていく。
肌に彼の吐息が当たって、気が変になりそうだ。
ワンピースを脱がすと彼は背中にキスを落としながらキャミソールを脱がし、ブラのホックを歯で外して両手を私の脇腹から胸へと滑らせた。
肌と肌が触れ合って、彼の温もりを感じる。
彼が私の胸を揉みしだき、甘い快感に襲われた。
私をベッドに下ろすと、彼もベッドに上がり、上着を脱いで投げ捨てた。
一昔前までは恋人や夫がいなくたって生きていけると思っていた。
それにセックスにいいイメージを持っていなかった。
でも、彼と恋人になって肌を重ねることの大切さを知った。
心で繋がることも大事だけれど、身体でも繋がるともっと彼に近づけた気がするし、安心する。
もう彼なしでは生きていけない。
自分もワンピースのファスナーに手をかけて脱ごうとしたら、彼に止められた。
「待った。それは俺の役目だ」
優が歯を使って背中のファスナーを下ろしていく。
肌に彼の吐息が当たって、気が変になりそうだ。
ワンピースを脱がすと彼は背中にキスを落としながらキャミソールを脱がし、ブラのホックを歯で外して両手を私の脇腹から胸へと滑らせた。
肌と肌が触れ合って、彼の温もりを感じる。
彼が私の胸を揉みしだき、甘い快感に襲われた。