俺様イケメン社長は同級生⁉️~今も昔も君に夢中~
連絡先を交換したふたり。
「因みに、香織ちゃんは転職したいなと思ってたりしない?」
「私ですか?今の所、ないです。まだまだ半人前なのでもっともっと勉強したいので」
「そっか。残念。もし、何かあったらいつでも言って」
「ありがとうございます。それは心強いです」
話も終わり店を出る。
「香織ちゃん、家はどの辺?」
「遅くなる事もあるので、ホテルから自転車で5分の所に住んでます。なので、私はホテルに戻りますね」
「そこまで一緒に行くよ。ホテルの前でタクシー捕まえるし」
「じゃあ」と一緒に歩き出すふたり。
「香織ちゃん、またご飯に誘ってもいい?」
「私で良ければ。ただ、前以て連絡下さいね」
「了解です」
すぐに、ホテルに着き、彰は香織を見送り自分もタクシーに乗る。
彰もちゃっかり香織の連絡先をゲットし、食事に誘おうと思うのだった。
「因みに、香織ちゃんは転職したいなと思ってたりしない?」
「私ですか?今の所、ないです。まだまだ半人前なのでもっともっと勉強したいので」
「そっか。残念。もし、何かあったらいつでも言って」
「ありがとうございます。それは心強いです」
話も終わり店を出る。
「香織ちゃん、家はどの辺?」
「遅くなる事もあるので、ホテルから自転車で5分の所に住んでます。なので、私はホテルに戻りますね」
「そこまで一緒に行くよ。ホテルの前でタクシー捕まえるし」
「じゃあ」と一緒に歩き出すふたり。
「香織ちゃん、またご飯に誘ってもいい?」
「私で良ければ。ただ、前以て連絡下さいね」
「了解です」
すぐに、ホテルに着き、彰は香織を見送り自分もタクシーに乗る。
彰もちゃっかり香織の連絡先をゲットし、食事に誘おうと思うのだった。