本能で恋をする~after story~
そして日曜日のプレゼンの日の朝。
「凛音。じゃあ行ってくるね」
「あ、海斗待って!」
「ん?」
「これ、よかったら。食べて!」
「弁当?」
「うん。プレゼンが成功するように」
「マジで!ありがと!」
海斗は私の頭を撫でて、仕事に行った。
プレゼン、成功しますように―――――
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「凛音ー。ただいまー」
「凛音ー?」
「なんだ。寝てんのか。
可愛い寝顔////」
「凛音、ありがとな!お陰でプレゼン成功したよ!」
*****凛音 side・終*****
「凛音。じゃあ行ってくるね」
「あ、海斗待って!」
「ん?」
「これ、よかったら。食べて!」
「弁当?」
「うん。プレゼンが成功するように」
「マジで!ありがと!」
海斗は私の頭を撫でて、仕事に行った。
プレゼン、成功しますように―――――
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「凛音ー。ただいまー」
「凛音ー?」
「なんだ。寝てんのか。
可愛い寝顔////」
「凛音、ありがとな!お陰でプレゼン成功したよ!」
*****凛音 side・終*****