Favorite Love~本命は一番近くにいた~
「あ、この布団、結菜のにおいする。興奮するわ。俺。」
「理輝。ほんとにきた。」
「何日会えてないと思ってんだよ。朝までこっちいるからな。」
そして目くるめく時間が過ぎていく。
理輝との時間は今まで感じたことのない時間だった。
こんな感覚潤哉のときには感じたことがない。
こんなに我を忘れるなんて。
こんなにもっと理輝がほしくなるなんて。
「なぁ結菜。もっと声出せよ。」
「ダメだよ。聞こえるじゃん。七未さんに。」
「寝てるって。」
そうしてグイグイ攻め立てる。
理輝の攻めテクはやっぱり百戦錬磨だけあってうますぎてわたしもほんとにトロトロ。
もう無理って思ってもまたすぐに次の波を起こす。
「理輝。わたしやっぱりはじめてすぎてくるっちゃいそう。」
「狂ったとこ見せて。俺に。」
「理輝。ほんとにきた。」
「何日会えてないと思ってんだよ。朝までこっちいるからな。」
そして目くるめく時間が過ぎていく。
理輝との時間は今まで感じたことのない時間だった。
こんな感覚潤哉のときには感じたことがない。
こんなに我を忘れるなんて。
こんなにもっと理輝がほしくなるなんて。
「なぁ結菜。もっと声出せよ。」
「ダメだよ。聞こえるじゃん。七未さんに。」
「寝てるって。」
そうしてグイグイ攻め立てる。
理輝の攻めテクはやっぱり百戦錬磨だけあってうますぎてわたしもほんとにトロトロ。
もう無理って思ってもまたすぐに次の波を起こす。
「理輝。わたしやっぱりはじめてすぎてくるっちゃいそう。」
「狂ったとこ見せて。俺に。」